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【水銀燈】嫌な女…のガイドライン 3【ブチギレ】

1 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:21:38 ID:3RprNYBU0 ?PLT(22627)
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」

真紅「それは…」

水銀燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」

真紅「違う…」

水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」

水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」

真紅「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」

水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

真紅「…だってあなたは! 」

水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

真紅「ジャンクのくせに・・・」

水銀燈「・・・なんですって?」

真紅「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」

水銀燈「!」

真紅「ジャンク!!」

2 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:27:16 ID:3RprNYBU0
【嫌な女…の由来】
ローゼンメイデンオーベルテューレの作中で行われたセリフのやり取り。
究極の少女”アリス”を目指し、互いを思い助け合う真紅と水銀燈の関係は
あまりにかけ離れた境遇のために、憎しみ合う悲劇へと発展してしまうのだが
どう見ても昼メロドラマです。

前スレ
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1167615054/

3 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:31:32 ID:3RprNYBU0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
真紅  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなドール…
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは…私たちとは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってあなたは!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


4 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:35:35 ID:3RprNYBU0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅  「ジャンク!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」
↓元ネタ
ttp://www.youtube.com/watch?v=qmMLGEbvWUU 後半4分あたりから
ttp://www.youtube.com/watch?v=DngynluMo5M

5 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:41:46 ID:Q0oRBIA60
【参考画像】
http://rozen.no-ip.org/contents/rozen_uploader2/src/1168182997674.jpg
http://rozen.no-ip.org/contents/rozen_uploader2/src/1168259101964.jpg
http://rozen.no-ip.org/contents/rozen_uploader2/src/1168262688189.jpg
http://rozen.no-ip.org/contents/rozen_uploader2/src/1168273421824.jpg


>>1

6 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:42:31 ID:e8QS4le90
新スレにも>>1乙はあるというもの……

7 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:44:46 ID:Q0oRBIA60
【すぐわかるオーベルテューレ】
ステップ1
           ありがとう真紅
              _  .   
             ,'´r==ミ、    ,'~~~え.
            卯,iリノ)))〉   {/´ ̄ヽヽ_
           |l〉l.゚ ー゚ノl   ((从_从)i@《, ほら、ちゃんと歩いて
           |!/'i)卯iつ   ||从゚- ゚ ||/||  できるじゃないの
            ''y /x lヽ   と({'ミ介ミ'})||  きっとお父様もお喜びになるわ
           l†/しソ†|   ≦ノ,ノハヽ、≧
           lノ   レ    て` -tッァ- ' て
ステップ2
                                 _   て
                               ,'´r==ミ、  そ
                              卯,iリノ)))〉
           ┌──┐              |l〉l.゚ ー゚ノl
           i二ニニ二i              |!/'i)卯iつ
           i´ノノノヽ))) /l ∧   y /x lヽ
            Wリ゚ -゚ノリ 〈 |/ノ   l†/しソ†|
            ⊂)_介」つ(0o)    lノ   レ 
             〈__l__〉
             〈_ハ_〉
ステップ3
              _   しぃぃんくぅぅぅ   
             ,'´r==ミ、 
       ,_ _ _   卯,iリノ)))〉 _ _ _         ,'~~~え
     /   `."-|l〉l.゚∀゚ノl/    ヽ       {/´ ̄ヽヽ_,  ジャンクの分際で…
    '"'⌒`~"'" ''|!/'i)卯iつゝ '''"ー"``      ((从_从)i@《,
            ''y /x lヽ・;°バキッ       ||从゚- ゚#|/||
           l†/しソ†| 。           ||(({'ミ介ミ'})||
           lノ   レ             ≦ノ,ノハヽ、≧
                           て` -tッァ- ' て

8 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:51:50 ID:jhB0oaMP0
真紅「建てたての… 新スレのくせに」
>>1「!」
真紅「>>1乙ッ!!」
俺「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!大好きだぁぁぁぁぁああ!!!」

9 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 02:57:56 ID:bWo3kwkP0
水銀燈「私、やっぱり良スレだったの なんやかんやで3スレ目も建った
     見て! まとめサイトもここに!」

314 295 sage 2007/01/05(金) 17:09:39 ID:G4elBg3/0
とりあえず試作品が出来たので報告
http://ihateyou.himegimi.jp/



10 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 03:00:50 ID:0Pi2l6OI0
乙な>>1

11 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 03:04:44 ID:GRxjsivb0
オルテガ「…やっぱりそうなんだな 私のことをずっとそう思っていたんだろう 
      自分より劣るかわいそうな人間だと 」
アルス「それは…」
オルテガ「最後の言葉を聴いてくれたことも手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけだ
      上から見下ろして満足していたんだろう」
アルス「違う…」
オルテガ「自分が上だと…自分は世界中の人々に愛されていると 
      そう思って私を笑っていただけなんだろう」
アルス「それは違うよ… 違う… 僕は…」
オルテガ「うるさい! …嫌な息子。少しばかり恵まれてうまれただけなのに 
      たまたま上手く勇者になれだけなのに… 
      私の存在など、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アルス「違う! 僕はせめて、ラダトームの城で幸せに暮らせるようにと思って…」
オルテガ「それが私を馬鹿にしているといっているんだ! 私を父親と認めてくれてなかった!」
アルス「…だってあなたは! 」
オルテガ「お前みたいな奴が、伝説になれるわけがない! 」
アルス「色違いのくせに・・・」
オルテガ「・・・なんだって?」
アルス「カンダタの・・・ 色違いのくせに」
オルテガ「!」
アルス「色違い!!」


12 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 03:19:38 ID:KRsZMEM90
>>1
テンプレ直してください><

× 優しい言葉をかけたことも 手をかけてくれたことも
○ 優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも

×あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
○あなたみたいなドールが アリスになれるわけがない!

13 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 03:23:20 ID:3RprNYBU0
サーセン

14 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 03:34:10 ID:tXUeLyuE0
>>1


前スレ>>539-540で鼻水吹いたw

15 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 07:58:57 ID:MugPy5sb0
篤「明!」
明「・・・うそ!?」
篤「驚いたか? アハハ・・・そりゃ驚くに決まってるわな あんなことがあったのだから」
明「どうして・・・」
篤「俺、やっぱり吸血鬼だったんだ 雅様が認めてくれた
見ろ! 赤黒い眼と牙がここに!」
明「そんな・・・そんなこと」
篤「今度こそ胸を張って言えそうだ 俺は宮本篤 雅様の下に仕える
吸血鬼 よろしくな明」
明「うそだ、兄貴が吸血鬼だなんて・・・そんなこと」
篤「どうして?」
明「だって兄貴は谷の太郎・雅との戦いで死んだじゃないか・・・
ただの人間として息絶えたはず・・・  涼子さんの仇を討てなくて
死んだかわいそうな人間・・・ 兄貴は・・・俺たちとは違う」
篤「・・・やっぱりそうか、俺のこと、ずっとそう思っていたんだな
自分は悔いを残して犬死したかわいそうな人間だと」
明「それは・・・」
篤「俺が行方不明になってたも 運動会で五位になって満足してたことも
     俺を哀れんでいただけ 下から見上げて満足していたんだろ」
明「違う・・・」
篤「今度は自分が上だと…自分は八ヶ月の修行で兄貴を越えたと
     そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
明「それは違う・・・ 違う・・・ 俺は・・・」
篤「うるせェ! …嫌な弟。少しばかり想像力に恵まれて
先読しているだけなのに  たまたま上手く吸血鬼の太刀筋をかわしているだけなのに…
  俺の存在なんて、明にとっては自分の価値を高めるだけだったんだな ハ 」
明「違ェ! 俺はせめて、人間達の里のもとで
吸血鬼の手から守ってやろうと思って…」
篤「それが俺を馬鹿にしているといっているんだよ!」
俺が雅と戦い、勇敢に戦死したと認めてくれてなかった!」

16 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 08:01:01 ID:MugPy5sb0
明「・・・だって兄貴は!」
篤「おまえみたいな弟に、雅様の不死の謎を解けるわけがない!
501ワクチンを手にいれるのは俺 誰よりも涼子を愛しているこの俺…
ワクチンを破壊して雅様に認めてもらうんだ… 人間の血液を確保してもらうんだ…」
(篤、腕を持ち上げて刀を投げる体勢に入る)
明「? ・・・あっ!」
篤「お前達だけが研究所の最短ルートを把握してるだ?」
明「やばい!」
篤「仲間の数の理で 炭鉱をくぐり 先に研究所にたどりつく?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  ワクチンを手に入れるのは…」
(篤、刀を投げて岩の隙間に刺す)
明「やめてくれェ!」
篤「この戦い、勝利するのは…   俺だ!!」
(刺さった衝撃から岩が崩れる)
(明 握っていたロープを投げ捨てる)
篤「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
明「やってやろうじゃねぇか・・・・・丸メガネのくせに・・・」
篤「・・・なんだと?」
明「 作者の展開都合のいい・・・ 丸メガネのくせに」
篤「!」
明「丸メガネ!!」
篤「!!うおおおお!!! 明ぁー!!」
(谷間から上がってきた邪鬼に両者対峙して)
邪鬼「ギェェェェェ! ガァァァァァ!」
篤「おまえら俺達が話している間ずっと待機してたのか」
(2人それぞれ攻撃をかわす)
篤「明 ご都合展開だな」
松本「くっ・・・」


岩が崩れるのと、対峙宣言は本当は逆だけど
そこはご都合主義ってことでw

17 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 10:52:53 ID:4AOy6b690
乙な・・・>>1
乙ッッ!>>9

18 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 11:06:00 ID:UdJDpZA10
前スレ>>539-540は秀逸

19 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 13:22:29 ID:ncVUjB3U0
禿同、あれは凄い
ガイドライナーの鏡だ

20 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 15:35:54 ID:clt/fabn0
阿部高和「…やっぱりそうなか 俺のことずっとそう思っていたんだろ 自分よりワルっぽいいい男だと 」

道下正樹「それは…」

阿部高和「優しい言葉をかけたのも ホイホイついてきたことも俺とやりたかっただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」

道下正樹「違う…」

阿部高和「自分が上だと…彼はすばらしいテクニシャンだと そう思って快感の波に
身をふるわせてもだえていただけなんだろう」

道下正樹「それは違う… 違う… 阿部さんみたいな人好きですから…」

阿部高和「うれしいこと言ってくれるじゃないの! …やらないか。少しばかり男に興味があるってだけなのに たまたま公園のトイレにやって来ただけなのに… 
     俺の存在なんて、お前にとっては変態じみたことをためしてみたいだけだった 」

道下正樹「ち、ちがう…! 実はさっきから、小便がしたかったんです…」

阿部高和「それで俺のケツの中でションベンしろといっているんだ! 男は度胸!何でもためしてみるのさ!」

道下正樹「…だってあなたは! 」

阿部高和「腹ン中がパンパンだぜ、俺はバキュームカーになれるわけがない! 」

道下正樹「う〜〜〜〜トイレトイレ」

阿部高和「なにイ? こんどはウンコォ?」

道下正樹「出…出る…」

阿部高和「!」
道下正樹「しーましェーン!!」

21 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 16:59:42 ID:jhB0oaMP0
ワロスwww流れに乗ってるwww

22 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 17:57:24 ID:xm5CZ60f0
うめえwwwww

23 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:02:56 ID:atnMSwFc0
1:事実に対して仮定を持ち出す
「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」
2:ごくまれな反例をとりあげる
「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
 3:自分に有利な将来像を予想する
「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
4:主観で決め付ける
「うるさい! …嫌な女。」
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
「少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに…」
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
「私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
7:陰謀であると力説する
「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
8:知能障害を起こす
マッカーサー「バブチャーンバブバブアブー! チャーンバブバブバーブバブー!」


24 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:06:12 ID:nr8eRjdd0
>>23
バロスwwwwwwww
呼吸困難に陥るほどクソワロタwwwww
もうマッカーサーは神認定だなwwww

25 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:11:13 ID:4OMRy7Od0
水銀燈「真紅!」
真紅  「わぁああ!はぁぁ何だ水銀燈かよー・・・ふざけんなよ」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「またかぁー・・・ホント、懲りないなコレ・・・」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「わああああーちょっと待ってなんで持ってるの?」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「おぉーバカバカ、水銀燈こっち見んなよ
     こっち見んなよ・・・こっち見んなよ」
水銀燈「どうして?」
真紅  「バカだなー、こいつ・・・作りかけのかわいそうなドールなのに… 」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「おわぁあああ!なになにぃ?なにぃ?なに・・・?
     ・・・なんだよ、いきなり目つき変わってなんだよぉ?」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「もぉお〜だからやなんだよこのフィールドはぁ〜・・・」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「いぃぃや笑ってないからもぅ帰して〜出してー」

26 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:15:38 ID:4OMRy7Od0
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「いや、違うだっ、私はせめて、サラのもとで暮らせるようにと思って…
     お前が幸せになれる方法はこれだっ!」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「ヤッバイな・・・んだよサラホント意味ないなー」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「わああああ!!待ってよ、早いよー!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「ざっけんな!もーこえぇー油断したわー完全に油断したよー!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「うぉおお!バカじゃねぇーのぉ!?ちょっと待ってよ・・・ちょっと待ってよ
     ねぇ、ねぇ!タイム・・・タイムタイム!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」

27 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:17:57 ID:4OMRy7Od0
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁー!一発かよ、しかも!」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「・・・くっそー・・・水銀燈なんかアレだよ、ロ、ローザミスティカをなんか、
     ローザミスティカに注意向けさせて、それでなんか、そっちに気をとられてる間に
     ブローチ壊してんの、ひどいなーコイツとんでもない悪女だよ」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「だからさぁーもぉ〜水銀燈のバカ〜も、死ね・・・」
水銀燈「!」
真紅  「なーんちゃって、フェイントだっ!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「わあああーー!!なーんで今度はラプラスなんだよー!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「もーやだやめるやめる終了、終了、終了
     もうやだ」

28 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:33:57 ID:Oan5J6QT0
マッカーサーwwww.........??????

29 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:53:08 ID:UZ2uTlIC0
デスティニー「レジェンド!」
レジェンド  「…うそ!?」
運命「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
伝説  「どうして…」
運命「私、やっぱりガチ機体だったの 家庭用が認めてくれた
     見て! P.L.U.Sモードでもこんなに!」
伝説  「そんな…そんなこと」
運命「今度こそ胸を張って言えるわ 私はデスティニー、コスト590のガチ機体 よろしくねレジェンド♪」
伝説  「うそよ、あなたがガチ機体だなんて…そんなこと」
運命「どうして?」
伝説  「だってあなたはタイマン専用じゃない… 相方の援護ができないかわいそうな機体…
     ガチ機体は2vs2で性能を発揮する機体のこと、あなたは…私たちとは違う」
運命「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな機体だと 」
伝説  「それは…」
運命「CSCに引っかかってくれたことも特格に当たってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
伝説  「違う…」
運命「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
伝説  「それは違うわ… 違う… 私は…」
運命「うるさい! …嫌なMS。少しばかり機体の設定がゲーム性に合致してただけなのに
     たまたまドラグーンが強力な装備だっただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
伝説  「違うわ! 私はせめて、家庭用で幸せに暮らせるようにと思って…」
運命「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をガチ機体と認めてくれてなかった!」
伝説  「…だってあなたは!」
運命「あなたみたいなMS、590機体最強になれるわけがない!
     590機体最強になるのは…私 プロヴィデンスの後継者たるこの私…
     圧倒的な強さで厨機体になるの… 大会で禁止にしてもらうの…」

30 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:53:37 ID:R/DMCBW/0
バイオか?w

31 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 19:59:39 ID:UZ2uTlIC0
(デスティニー、レジェンドを先に落として片追いし始める)
伝説  「? …あっ!」
運命「あなただけがプレイヤーに使われる?」
伝説  「やめて!」
運命「注目され 使い込まれ 猛威を振るう?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  プレイヤーに使われるのは…」
(デスティニー、レジェンドを特格で力いっぱい握り締める)
伝説  「やめて!!」
運命「本当に使われるのは…   私よ!!」
(レジェンドの2落ちで対戦終了)
伝説  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 590の高コストなのに…
     2落ちで負けになる機体なのに… ああぁぁ…」
運命「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
伝説  「どうして…どうして……… ネタのくせに…」
運命「……なんですって?」
伝説  「初心者にばかり好まれる… ネタ機体のくせに」
運命「!」
伝説  「ネタ機体!!」
運命「!!うおおおお!!! レジェンドォ!!」
(CONDITION RED)
カプコン「どんなゲームにもキャラの強弱はあるというもの……」
伝説  「カプコン!」
カプコン「プロヴィデンスが解禁され、レジェンドの存在意義も消失
      590&280コンビは全て微妙認定されました。
      ガチ対戦は560&420で…」
運命「何を言っているの? うっ!」
(二体が引き離される)
運命「レジェンド!!」
伝説  「くっ…」

32 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 20:01:32 ID:HzONGxDj0
>>29
>>31
吹いた

33 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 20:13:31 ID:35C4txEh0
>>25
ちょwwwwこころんバロスwwwww

34 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 20:18:24 ID:0Pi2l6OI0
水銀燈「真紅!!、真紅ちゃん!!。」
真紅  「…うそ!?(←何故か変換できない)」
水銀燈「たまらぬ真紅であった。 やっとおどろきましたね。おめでとう!
     おどろいたのは あなたがはじめてです ;゚д゚) <あんなことがあったらしいよ」
真紅  「Σ(゚Д゚;エーッ!!どうして…」
水銀燈「私、やっぱり/^o^\メッイデーンだったの お゙ぉおォおん父様が認めてくれたのぉおお
     で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、ローザミスティカ、とか書いてあるんです。」
真紅  「そんな…絶望した!」
水銀燈「これは今度こそ胸を張って言えるかもわからんね 僕は水銀燈がローゼンメイデンとかあんまし思わないんですが、
     何で世の殿方はドールとかメイデンとかを重宝するのでしょうか。人形じゃん。 よろしくね真紅♪チンポ」
真紅  「うそよォ〜〜。「あなたがローゼンメイデン」って部分はどういう事だああ〜〜〜っ!?」
水銀燈「嫉妬ですか。醜いですね。」
真紅  「|  ^o^ | <あなたは 未完成です |     | <それは かわいそう です
     俺のローゼンメイデンは まず特性は「アリス」、理由は究極の少女を目指して作られたドールのほうが断然お得だから、君は…僕たちとは違うよね」
水銀燈「…やっぱりそうなの!?ねぇそうなの!?ねぇ!そう!そうなの!? 私ゅのこゅと、ずゅっとそう思UNO!
     自分より劣るかわショウヘイヘ〜〜〜〜イ その日私は知りました。 」
真紅  「それは…(@u@ .:;)」

35 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 20:20:28 ID:+v9AuZI60
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」
水銀燈「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
水銀燈「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
水銀燈「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
水銀燈「…だってあなたは! 」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」
水銀燈「ジャンクのくせに・・・」
水銀燈「・・・なんですって?」
水銀燈「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
水銀燈「ジャンク!!」

めぐ「一人で随分楽しそうね水銀燈?」

36 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 20:20:58 ID:0Pi2l6OI0
水銀燈「久々に優しい言葉をかけた こう手をかけてくれたのが昔の真紅なんだよな
     さっき、私を哀れんでいた真紅兄貴凄かったです! 上から見下ろして満足っていうレベルじゃねぇぞ!」
真紅  「ぬふぅ」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると だが、それはお父様の巧妙な罠だった。
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう…くやしい…でも」
真紅  「あるドールが水銀燈を見下しているという話はよく聞きますが、アメリカの調査結果
     |  うるさい黙れ   |た考えだということがわかりました。」
水銀燈「 …嫌な女。これも小泉失政のツケか――
     そしたらプルプル体を震わせてすぐにイっちゃったよ。恵まれてうまれたくせに。すげー勃起した。
     たまたま上手く作られただけなんやけど〜w
     [ ゚д゚]y-~~~ 、あけたただだっっててとななにののはめるをん価値分在存私自高 」
真紅  「うそつくな 私はせめて、水 銀 燈 の 春 は こ れ か ら だ !と思って…」
水銀燈「単なる希望さえ否定するのかw
     この戦争が終わったら、私、ローゼンメイデンと認めてもらえるんすよ!」
真紅  「…だって。こんな幸せな日は初めてだよ。
     私は幸せ者だなあ!ハッピーバレンタイン!\(^o^)/」
水銀燈「ヤバイ。あなたみたいなドールヤバイ。まじでヤバイよ、まずアリスになれるわけがない。
     アリスにぬるぽは…私 ボクの国ではみんな… お父様しか愛しませーん…
     アリスになることより父様に抱きしめてもらうことを目的とした玄人好みの扱いにくすぎるドール… 私を見つめてもらうの…( ゚д゚ )」

風邪引いてるのに何やってんだ俺。元気のある人続きよろ…

37 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 20:23:00 ID:8xFuqpq10
>>36
決してレベルが低いわけではない、いや正直笑った。
しかし前スレの奴は半端じゃあない。思わず放屁してしまった

38 :1/2:2007/01/09(火) 21:02:11 ID:5PFI55D+0
M14 「M16!」
M16 「…うそ!?」
M14 「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
M16 「どうして…」
M14 「私、やっぱり名銃だったの 米軍が認めてくれた
    見て! ファイバーストックもここに!」
M16 「そんな…そんなこと」
M14 「今度こそ胸を張って言えるわ 私はスプリングフィールド M14、米陸軍の正式採用銃 よろしくねM16♪」
M16 「うそよ、あなたが正式採用銃だなんて…そんなこと」
M14 「どうして?」
M16 「だってあなたはもう引退したじゃない… 長銃身のかわいそうな小銃…
    M16は次世代の歩兵銃アサルトライフルを目指して作られた小銃、あなたは…私とは違う」
M14 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな小銃だと 」
M16 「それは…」
M14 「狙撃仕様を作ってくれたこともバヨネットを着剣してくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
M16 「違う…」
M14 「自分が上だと…自分は国防長官に愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
M16 「それは違うわ… 違う… 私は…」
M14 「うるさい! …嫌な突撃銃。少しばかり取り回しがいいだけなのに
    たまたま小口径で作られただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
M16 「違うわ! 私はせめて、狙撃兵のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
M14 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私を歩兵銃と認めてくれてなかった!」
M16 「…だってあなたは!」
M14 「あなたみたいな小銃が 正式小銃になれるわけがない!
    正式小銃になるのは…私 誰よりもマンストッピングパワーを発揮するこの私…
    正式小銃になって歩兵達に構えてらうの… 銃身を掃除してもらうの…」

39 :2/2:2007/01/09(火) 21:04:16 ID:5PFI55D+0
(世界一腕の立つ殺し屋がカービンモデルのM4A1を構える)
M16 「? …あっ!」
M14 「あなただけがプロフェッショナルに可愛がられた?」
M16 「返して!」
M14 「手入れされ アクセサリを付けられ 子孫に恵まれてる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる!  歴戦の戦士達が愛してるのは…」
(世界一腕の立つ殺し屋、標準を頭部につける)
M16  「やめて!!」
M14 「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(キレイな顔が木っ端微塵にフッ飛ばされる)
M16 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! スコープなんか付いてないのに…
    サイズも構え方も無茶苦茶なのに… ああぁぁ…」
M14 「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
M16 「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
M14 「……なんですって?」
M16 「戦争の真っ最中に正式小銃から降ろされた… ジャンクのくせに」
M14 「!」
M16 「ジャンク!!」
M14 「!!うおおおお!!! M16ぅ!!」
(銃声)
デューク東郷「何事にも潮時はあるというもの……」
M16 「デューク東郷!」
デューク東郷「俺のM16は一品物のコピー品であり、そのM4もそっくりな別物とこじつける
 この作品での粗探しは終了しました。
         お楽しみは次の作品に…」

40 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 21:36:11 ID:0Pi2l6OI0
(水銀燈、真紅を突き飛ばして親のダイヤの結婚指輪のブローチを奪う)
真紅  「? …アッー!」
水銀燈「ワシのお父様は百八式まであるぞ」
真紅  「かえしてかえして〜 ('(゚∀゚∩」
水銀燈「だきしめられ - みつめられ - あいされ −そして、げんそうしろ!
     ブローチは うちくだかれます  お父様があqwせdrftgyふじこlp」
(水銀燈、滑るブローチを力いっぱい握り締める すっごい滑るよ!)
真紅  「  __|_|_     __|_   ____
           |   _) ヽ/ |  ヽ    /
           |     /丶/   |   (
           |     し^ヽ   /    \


水銀燈「オレが本当の愛し方を教えてやる!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ちくしょう…ちくしょおおおおーーーー!!!ブローチにきづつける奴はどう考えてもアホ…
     ブローチが傷つけられたら自分が出て行ってやっつける… 」
水銀燈「さすがブローチだ。握り壊したけどなんともないぜ」

41 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 21:38:19 ID:0Pi2l6OI0
真紅  「やってくれましたね、ジャンク…」
水銀燈「……何だと(@u@ .:;)」
真紅  「作りかけの… jankのくせに」
水銀燈「Oh!miss spell. junk」
真紅  「junk!!」
水銀燈「good!真紅は私に酷い事言ったよね(´・ω・`)」
(鐘の音)
ラプラス「ごきげんよう〜」
真紅  「ラプちゃんにも電話するね!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が会社変更、真紅も契約を解除
      この時代でのソフトバンクは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「いいよ。ラプちゃんが悪いんじゃないんだし」
(二人が引き離される)
水銀燈「今日はあるドールを当てていただきます」
真紅  「エンッ!」

俺マジで何やってんだろ…テラカオスwwwww

42 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 22:05:49 ID:HzONGxDj0
ギャレン 「剣崎!」
ブレイド「…橘さん!?」
( 0M0)「驚いた? フフフ…驚くに決まってるな あんなことがあったのだから」
( 0w0)「何故見てるんです!」
( 0M0)「俺、やっぱり仮面ライダーだったの 烏丸所長が認めてくれた
    見て! ギャレンラウザーもここに!」
( 0w0)「そんな…本当に裏切ったんですか!」
( 0M0)「今度こそ胸を張って言える 俺は橘ギャレン、ライダーシステムの第1号 よろしくな剣崎♪」
( 0w0)「嘘だ 橘さんが仮面ライダーだなんて…嘘だそんなことー!」
( 0M0)「どうして?」
( 0w0)「だって橘さんは融合係数が低いじゃない… 元研究員のかわいそうなライダー…
     仮面ライダーはアンデッドの完全封印を目指して選ばれた者、あんたは…俺たちとは違う」
( 0M0)「…やはりそういう事か! 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
    自分より劣るかわいそうなライダーだと 」
( 0w0)「それは…」
( 0M0)「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも
    俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
( 0w0)「違う…」
( 0M0)「自分が上だと…自分は皆に頼りにされていると
    そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
( 0w0)「それは違う… 違う… 俺は…」
( 0M0)「うるさい! …嫌な後輩 少しばかり恵まれて変身しただけなのに
    たまたま上手く作られただけなのに…
    急遽作ったライダーシステムのせいで 俺の身体はボロボロだ!」
烏丸 「違う! ライダーシステムに不備は無い!」
( 0M0)「恐怖心 俺の心に恐怖心…」
真紅  「…だってあなたは!」
( 0M0)「お前みたいなライダー バトルファイトで生き残れるわけがない!
    カテゴリーAを手に入れるのは…俺 誰よりも伊坂に騙されてるこの俺…
    シュルトケスナー藻に浸かって恐怖心を克服するの… 闘争心を高めるの…」

43 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 22:09:01 ID:HzONGxDj0
(ギャレン、ブレイドを撃ち飛ばしてスパイダーアンデッドに攻撃)
( 0w0)「? …ウェ!」
( 0M0)「お前だけが人類と地球の為に戦っている?」
( 0w0)「橘さん!」
( 0M0)「子供の 頃から ヒーローに憧れてた?
    そんな幻想…打ち砕いてやる! 俺が最強だー!」
(ギャレン、スパイダーアンデッドに力いっぱいバーニングディバイド)
( 0w0)「あんたと俺は仲間じゃなかったん…ぐぇ!!」
( 0M0)「カテゴリーAは… 俺のものだぁ!!」
(スパイダーアンデッドが封印される)
( 0w0)「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 何故だ!何故だ!何故だ!
    俺は今 無性に腹が立っている… ああぁぁ…」
( 0M0)「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
( 0w0)「どうして…どうして……… 橘さんのくせに…」
( 0M0)「……なんだと?」
( 0w0)「橘さんは… 頼りにならないし」
( 0M0)「!」
( 0w0)「頼りにならないくせに!!」
( 0M0)「!!うおおおお!!! 剣崎ィ!!」
(次回予告の音)
ナレーター「何事にも潮時はあるというもの……」
( 0w0)「誰なんだアンタ一体!」
ナレーター「8時30分を過ぎ、オタ達もプリキュア視聴を開始
      今週のスーパーヒーロータイムは終了しました
      お楽しみは次の日曜日に…」
( 0M0)「次回も見てくれないと 俺の体はボロボロだ!」

44 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 22:09:50 ID:R/DMCBW/0
>>42
>真紅  「…だってあなたは!」


おめーわざとだろwwwwwwwwwwwww

45 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 22:11:38 ID:Ca2QWGYt0
>カテゴリーAを手に入れるのは…俺 誰よりも伊坂に騙されてるこの俺…

オロナミンC吹いたwww

46 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 22:37:05 ID:NZm1INpX0
アシュリー 「…うそ!?」 
レオン「驚いたか? ウフフ…驚くに決まってるな あんなことがあったのだから」 
アシュ  「どうして…」 
レオン「俺、やっぱりエージェントだったの 大統領が認めてくれた 
     見て! インクリボンもここに!」 
アシュ  「そんな…そんなこと」 
レオン「今度こそ胸を張って言える 俺はレオン・スコット・ケネディ、アメリカのエージェント よろしくねアシュリー♪」 
アシュ  「うそよ、あなたがエージェントだなんて…そんなこと」 
レオン「どうして?」 
アシュ  「だってあなたはまだ未クリアじゃない… やられかけのかわいそうな主人公… 
     エージェントは私の護衛を目的とし呼び寄せられた精鋭、あなたは…私たちとは違う」 
レオン「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんだ
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」 
アシュ  「それは…」 
レオン「優しい言葉をかけたことも連れ去られてくれたことも 
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」 
アシュ  「違う…」 
レオン「自分が上だと…自分は大統領に愛されていると 
     そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」 
アシュ  「それは違うわ… 違う… 私は…」 
ルイス「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに 
     たまたまさらわれれれれただけなのに… 
     俺の存在なんて、あんたらにとっては自分の価値を高めるだけだった 」 
レオン  「違うわ! 俺はせめて、天国で幸せに暮らせるようにと思って…」 
ルイス「それが俺を馬鹿にしているといっているのよ! 
     俺を味方と認めてくれてなかった!」 
アシュ  「…だってあなたは!」 
レオン「お前みたいな人間、大統領になれるわけがない! 
     大統領になるのは…俺 誰よりもクレアを愛しているこの俺… 
     大統領になってクレアに抱きしめてもらうの… 俺を見つめてもらうの…」 



47 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 22:39:06 ID:NZm1INpX0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う) 
真紅  「? …あっ!」 
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」 
真紅  「返して!」 
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる? 
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」 
(アシュリー、インクリボンを力いっぱい握り締める) 
レオン  「やめて!!」 
アシュ「大統領は…   私よ!!」 
(インクリボンが木っ端微塵に砕け散る) 
レオン  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! その辺に落ちてたものなのに… 
     それさえあればクラウザーにやられてもリセットできたのに… ああぁぁ…」 
アシュ「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」 
レオン  「どうして…どうして……… 右腕のくせに…」 
アシュ「……なんですって?」 
レオン 「お前の右腕はとれるのか… 女のくせに」 
アシュ「!」 
レオン「アーディエッサー!!!!」 
アシュ「村人!!!うおおおお!!! レオン!!」 
(銃声) 
クリス「妹は 兄貴のもの……」 
アシュ 「あんた誰」 
クリス「レベッカ・ビリーが眠りにつき、大統領も契約を解除 
      この村でのクレアは俺の物になりました。 
      お楽しみは次の村に…」 
レオン「何を言っている!? うっ!」 
(二人が引き離される) 
アシュ「レオーン!!」 
レオン 「…なけるぜ」 


48 :水先案名無い人:2007/01/09(火) 22:50:15 ID:jhB0oaMP0
>>42-43
やっぱダディ好きだwww

49 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 00:13:15 ID:myuI1ux60
>42-43
バロスww

50 :まとめ1/2:2007/01/10(水) 00:57:01 ID:smuF87s40
樋口季一郎「杉原!」
杉原千畝 「…うそ!?」
樋口   「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
杉原   「どうして…」
樋口   「私、やっぱり“正義の人”だったの イスラエルが認めてくれた
      見て! 『偉大なる人道主義者、樋口将軍』と書かれた黄金の碑もここに!」
杉原   「そんな…そんなこと」
樋口   「今度こそ胸を張って言えるわ 私は樋口季一郎、
      満州国でユダヤ人を救済した日本人 よろしくね杉原♪」
杉原   「うそよ、あなたが英雄だなんて…そんなこと」
樋口   「どうして?」
杉原   「だってあなたは関東軍の将軍じゃない… 未だ再評価されてないかわいそうな人…
      ヤド・バシェム賞はユダヤ人を守った人への賞、あなたは…私たちとは違う」
樋口   「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      知名度の低いかわいそうな人だと 」
杉原   「それは…」
樋口   「優しい言葉をかけたことも手を差し伸べてくれたことも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
杉原   「違う…」
樋口   「自分が上だと…自分はユダヤ人に愛されていると
      そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
杉原   「それは違うわ… 違う… 私は…」
樋口   「うるさい! …嫌な外交官。救った中に後の在日イスラエル大使館参事官や宗教大臣がいただけなのに…
      たまたまテレビで取り上げられただけなのに…
      私の存在なんて、引き合いにもでなかった 」
杉原   「違うわ! 私はせめて、あなたが北海道をソ連軍から守ったことを知ってもらおうと…」
樋口   「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
      私を“正義の人”と認めてくれてなかった!」
杉原   「…だってあなたは!」
樋口   「あなたみたいな領事代理、“正義の人”になれるわけがない!
      “正義の人”になるのは…私 誰よりも人道を重んじるるこの私…
      “正義の人”になって植樹をするの… 私を見つめてもらうの…」

51 :2/2:2007/01/10(水) 00:59:07 ID:smuF87s40
(樋口、杉原を突き飛ばしてダイヤモンド入りメダルを奪う)
杉原   「? …あっ!」
樋口   「あなただけが“正義の人”に選ばれた?」
杉原   「返して!」
樋口   「感謝され 称えられ ユダヤ人に愛されてる?
      そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ユダヤ人が愛してるのは…」
(樋口、メダルを力いっぱい握り締める)
杉原   「やめて!!」
樋口   「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(メダルが木っ端微塵に砕け散る)
シンドラー「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! それで人2人、
      いや10人は助けられたのに… ああぁぁ…」
樋口   「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
杉原   「どうして…どうして……… 旧軍人のくせに…」
樋口   「……なんですって?」
杉原   「ユダヤ人の資本を…利用しようとしただけのくせに」
樋口   「!」
杉原   「軍人!!」
樋口   「!!うおおおお!!! 杉原ぁ!!」
(ソ連軍の迫る音)
ソ連兵 「何事にも潮時はあるというもの……」
杉原   「ソ連兵!」
ソ連兵 「ナチス・ドイツが無条件降伏、ユダヤ人達は開放され、
      この時代での反ユダヤ主義は終了しました。
     この続きはシベリアで…」
樋口   「何を言っているの? うっ!」
(ソ連、樋口の引き渡しをGHQに要求)
樋口   「杉原!!」
杉原   「くっ…」
参考資料:http://www9.wind.ne.jp/fujin/rekisi/seigi/seiginohito1.htm


52 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 01:31:10 ID:tw+sU0e90
>>50-51
参考資料を今日テストなのに読みふけってしまったwww

53 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 02:28:16 ID:gMRaz8T00
(防衛庁が省に昇格) 
安倍 「戦後反省にも潮時はあるというもの……」 
ノム 「チョッパリ!」 
安倍「アメリカはテロとの戦いで泥沼、中国は軍拡に走り、 
    日本の戦後は終了しました。 
    この続きは第二次大東亜戦争で…」 
ノム 「何を言っているニカ? アイゴーッ!」 
(国連、北朝鮮への軍事制裁を議決) 
ノム   「ウリナラマンセー!!」 
安倍   「死ぬまでやってろ」

54 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 02:33:44 ID:GkLOrBW6O
前スレ>>596
ちょwwメトハンかよww
ココの住人に通じるのか?ww

しかしサイラックスとトレースしか使わん俺は厨orz


ウィーヴェル…ハーフタレットのチ○コ砲台にハゲワロスww

55 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 09:40:20 ID:j1CBa1py0
面接官「特技はアリスゲームとありますが?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
面接官「アリスゲームとは何のことですか?」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
面接官「え、ローゼンメイデン?」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
面接官「・・・で、そのローゼンメイデンは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと」
面接官「いや、当社にはドールのような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
面接官「いや、上とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!」
面接官「ふざけないでください。それにアリスって何ですか。だいたい・・・」
水銀燈「アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
    アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
面接官「いいですよ。使って下さい。真紅とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
面接官「帰れよ。」

56 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 10:26:40 ID:zWODlcnR0
>>34
・フッジサーン
・俺のドータクン
・これはもうだめかもわからんね
・絶望先生
・なぜか変換できない
・ジュウシマツ住職
他はわからなかった

57 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 13:11:14 ID:C7rpwXxd0
F-2「イーグル!」
F-15「…うそ!?」
F-2「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
F-15「どうして…」
F-2「私、やっぱり主力戦闘機だったの 防衛省が認めてくれた
   見て! 追加製造予算枠もここに!」
F-15「そんな…そんなこと」
F-2「今度こそ胸を張って言えるわ 私はバイパーゼロ、航空自衛隊の主力戦闘機 よろしくねイーグル♪」
F-15「うそよ、あなたが主力戦闘機だなんて…そんなこと」
F-2「どうして?」
F-15「だってあなたは支援戦闘機じゃない… 設計段階で失敗の金食い虫な戦闘機…
   主力戦闘機は究極の要撃機を目指して作られた戦闘機、あなたは…私たちとは違う」
F-2「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   自分より劣るかわいそうな戦闘機だと 」
F-15「それは…」
F-2「要撃任務を分けたくれたこともミサイルを分けてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
F-15「違う…」
F-2「自分が上だと…自分は防衛省に愛されていると
   そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
F-15「それは違うわ… 違う… 私は…」
F-2「うるさい! …嫌な戦闘機。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま上手く作られただけなのに…
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
F-15「違うわ! 私はせめて、国内の航空機産業の育成にと思って…」
F-2「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
   私を主力戦闘機と認めてくれてなかった!」
F-15「…だってあなたは!」
F-2「あなたみたいな戦闘機、主力になれるわけがない!
   主力になるのは…私 誰よりも防衛省を愛しているこの私…
   主力になって防衛省と三菱重工にもっと仲良くなってもらうの… 予算を優先的に分けてもらうの…」

58 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 13:15:22 ID:C7rpwXxd0
(F-2、F-15を突き飛ばして防衛大綱を奪う)
F-15「? …あっ!」
F-2「あなただけがお父様に可愛がられた?」
F-15「返して!」
F-2「大量にライセンス生産されて 改修され 防衛省に愛されてる?
   そんな幻想…打ち砕いてあげる!  防衛省が愛してるのは…」
(F-2、防衛大綱を力いっぱい書き換える)
F-15「やめて!!」
F-2「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(全ての要撃・支援任務をF-2で運用する事に防衛大綱が改訂される)
F-15「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 防衛省から頂いたものなのに…
    航空自衛隊の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
F-2「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
F-15「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
F-2「……なんですって?」
F-15「エンジンが単発で発展性も無い… ジャンクのくせに」
F-2「!」
F-15「ジャンク!!」
F-2「!!うおおおお!!! イーグルぅ!!」
(中国海軍機動部隊から発艦した戦闘機の音)
Su-33「何時でも軍の強化はするというもの……」
F-15「フランカーD!」
Su-33「中国・韓国が軍の近代化を推し進め、ロシア極東軍が活動を徐々に再開の兆し
     東アジア地域での軍事バランスは崩れだしました。
     お楽しみは次の時代に…」
F-2「何を言っているの? うっ!」
(二機が撃墜される)
AWACS「光点消失!!」
前線統制官「くっ…」


59 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 13:18:29 ID:3PGFo4PN0
そこで出てくるのはラプターだろw

60 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 13:23:45 ID:C7rpwXxd0
>>59
その発想は無かったwwwwwww
以後精進します

61 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 13:31:25 ID:buu3VgFEO
ラプターとグレイゴーストとか
疾風と五式戦
F―35とX―32でも同じことがおきそうだw

62 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 13:53:30 ID:Ba/p0/EMO
>>57-58
シナフランカー強すぎだろw

63 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 14:24:39 ID:wX4GUmFPO
>>55
うまい。

64 :鳥肌実:2007/01/10(水) 15:15:09 ID:4G9ybDrC0
水銀燈 廃人(ジャンク)演説(一部)

ローゼンメイデンOVA
メインキャラクター担当

あぁ、私の歴史のはじまりだ
主役は自分だと言ってるだろ
やっぱり真紅が攻めてくる
苦手なドールはないんだよ
私はな、先輩株なんだよ
ヤラれ役じゃないんだよ!
格下のクセに連勝しやがって・・・・・・

ただ今より、再登場いたします


65 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 17:19:14 ID:cPZA7ZPJ0
F-15K「イルボン!」
F-15J「…うそ!?」
F-15K「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
F-15J「どうして…」
F-15K「私、やっぱり万能戦闘機だったの 世界が認めてくれた
   見て! 韓国空軍エースパイロットもここに!」
F-15J「そんな…そんなこと」
F-15K「今度こそ胸を張って言えるわ 私は独島を守る戦闘機、対イルボン用の主力戦闘機 よろしくねイルボン♪」
F-15J「うそよ、あなたが万能戦闘機だなんて…そんなこと」
F-15K「どうして?」
F-15J「だってあなたは攻撃機じゃない… DPPDBもインストールされていない攻撃機…
    主力戦闘機は究極の要撃機を目指して作られた戦闘機、あなたは…私たちとは違う」
F-15K「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな妹だと 」
F-15J「それは…」
F-15K「要撃任務を分けたくれたこともミサイルを分けてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
F-15「違う…」
F-2「自分が上だと…自分は防衛省に愛されていると
   そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
F-15「それは違うわ… 違う… 私は…」
F-2「うるさい! …嫌な戦闘機。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま上手く作られただけなのに…
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
F-15「違うわ! 私はせめて、国内の航空機産業の育成にと思って…」
F-2「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
   私を主力戦闘機と認めてくれてなかった!」
F-15「…だってあなたは!」
F-2「あなたみたいな戦闘機、主力になれるわけがない!
   主力になるのは…私 誰よりも防衛省を愛しているこの私…
   主力になって防衛省と三菱重工にもっと仲良くなってもらうの… 予算を優先的に分けてもらうの…」

66 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 17:23:09 ID:cPZA7ZPJ0
すまん、失敗した。

67 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 17:39:25 ID:UKRO7fSmO
スラムイーグルを押し退けたポンコツF-2w

68 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 19:40:58 ID:btElo/TQ0
水星--蒸気、lampAfter、すべて。そのように。思ってください。劣る。貧しい。めかして
ください。

真紅の「それ」

水星--蒸気は輝きます。「哀れむのが優しい言葉を置いて、私が見られた手を伸ばしたので可能であったので、それはそれを満たしそうでした」。 "

「異なってください」を深紅色に染めてください。 "

水星--蒸気lampFather。さん。愛してください。そのように。思ってください。笑ってく
ださい。

CrimsonDiffer。異なってください。

水星--蒸気ランプ「それは煩わしいです。  …嫌な女。 …単にそれを少しだけ与えますが、偶然上手にそれを作ります、そして、それを生まれさせますが、My存在はあなたのために私の値を高めるだけでした。 」

真紅の「..the差… 私は、少なくともサラ…の下で楽しく暮らすことができると思います。


水星--蒸気ランプ「嗤笑で私を保持すると言われています。 それは私のためにRorzemmadenを認めていま
せんでした。 」

真紅「均等なあなた」

水星--蒸気ランプアリスより良いのではなくあなたの人形になることができるためにそれが
「であるだろうというのと」

「くずの習慣」を深紅色に染めてください。

水星--蒸気は」 ・ ・ ・ Printを照らします。「なぜ。 "

69 :excite:2007/01/10(水) 19:44:26 ID:btElo/TQ0
「・作り始めます・ ・ くずの習慣」を深紅色に染めてください。

水星--蒸気ランプ「!」

真紅の「くず」
水星--蒸気ランプ「真紅」Crimson「…横たわってください。 ?」
水星--蒸気ランプ「あなたは驚いていましたか?規則のであるUff…Itが驚きにそうである、ポンド
」 水銀を深紅色に染めてください--蒸気ランプ「Seeingはすべて後のRorzemmadenによる私のためにそれを認
めました。「fatherRorzamisticaも: ここ、ポンド
真っ赤になってください。そのようなもの。そのようなもの。水銀--蒸気ランプ。今回。胸。置きます。言っ
てください。水銀--蒸気ランプ。めかしてください。適当に。眠ってください。真っ赤になってください。真
っ赤になってください。横たわってください。そのようなもの。水銀--蒸気ランプ。なぜ。
真っ赤になってください。まだ。不完全。作ります。貧しい。めかしてください。究極。少女。アリス。目的
としてください。作ります。めかしてください。異なってください。
水銀--蒸気ランプ。結局。そのように。長い間。そのように。思ってください。劣る。貧しい。めかしてくだ
さい。真っ赤になってください。
水銀--蒸気ランプ。優しい言葉。置きます。多くの注意を与えてください。哀れんでください。下を見て
ください。満足させてください。
真っ赤になってください。異なってください。水銀--蒸気ランプ。 ..違い。 …「異なってください、…I、」
水銀--蒸気ランプ。 「それは煩わしいです。  …嫌な女。 …単にそれを少しだけ与えますが、偶然上手にそれ
を作ります、そして、それを生まれさせますが、My存在はあなたのために私の値を高めるだけでした。 」
真紅の「..the差… 私は、少なくともサラ…」の下で楽しく暮らすことができると思います。
水星--蒸気ランプ「嗤笑で私を保持すると言われています。 それは私のためにRorzemmadenを認めていま
せんでした。 」
真紅、「など、あなた、」 水銀--蒸気は輝きます。「あなたの人形とアリスになるほうがよいことができないで
しょう。 そしてアリス…に、私のWatashidare父…Itを愛しているこのIがアリスに似合う。父密接に見られた状
態で…を抱擁してください。 」


70 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 19:54:26 ID:wX4GUmFPO
>真紅「くず」
そりゃ怒るわw

71 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 20:58:08 ID:7uOrduEg0
>真紅の「くず」
クソワロタwwwwwwwwww

72 :FF5アドバンス:2007/01/10(水) 21:07:32 ID:qg6se+Yq0
魔獣使い「薬師!」
薬師  「…うそ!?」
魔獣使い「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
薬師  「どうして…」
魔獣使い「私、やっぱり立派なジョブだったの プレイヤーが認めてくれた
     見て! 必須イベントもここに!」
薬師  「そんな…そんなこと」
魔獣使い「今度こそ胸を張って言えるわ 私は魔獣使い、火のクリスタルから手に入るサポートジョブ よろしくね薬師♪」
薬師  「うそよ、あなたがサポートジョブだなんて…そんなこと」
魔獣使い「どうして?」
薬師  「だってあなたは中途半端じゃない… サポートも打撃も取り柄無しなかわいそうなジョブ…
     サポートジョブは究極の少女アリスを目指して作られたジョブ、あなたは…私たちとは違う」
魔獣使い「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなジョブだと 」
薬師  「それは…」
魔獣使い「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
薬師  「違う…」
魔獣使い「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
薬師  「それは違うわ… 違う… 私は…」
魔獣使い「うるさい! …嫌なジョブ。少しばかり汎用性が高いだけなのに
     たまたま調合が強かっただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
薬師  「違うわ! 私はせめて、ネタプレイのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
魔獣使い「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をサポートジョブと認めてくれてなかった!」
薬師  「…だってあなたは!」
魔獣使い「あなたみたいなジョブ、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもプレイヤーを愛しているこの私…
     アリスになってプレイヤーに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

73 :FF5アドバンス:2007/01/10(水) 21:10:24 ID:qg6se+Yq0
(魔獣使い、薬師を突き飛ばしてりゅうのきばを奪う)
薬師  「? …あっ!」
魔獣使い「あなただけがプレイヤーに可愛がられた?」
薬師  「返して!」
魔獣使い「抱きしめられ 見つめられ プレイヤーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  プレイヤーが愛してるのは…」
(魔獣使い、りゅうのきばを力いっぱい握り締める)
薬師  「やめて!!」
魔獣使い「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(りゅうの牙が木っ端微塵に砕け散る)
薬師  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! せっかく集めたものなのに…
     ドラゴンパワーを使いたかったのに… ああぁぁ…」
魔獣使い「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
薬師  「どうして…どうして……… 空気のくせに…」
魔獣使い「……なんですって?」
薬師  「取り柄無しの… 空気のくせに」
魔獣使い「!」
薬師  「空気!!」
魔獣使い「!!うおおおお!!! 薬師ぃ!!」
(鐘の音)
すっぴん「何事にも潮時はあるというもの……」
薬師  「すっぴん!」
すっぴん「オメガ改・神竜改が眠りにつき、エヌオーも倒されました
      このデータでのゲームはクリアしました。
      お楽しみは次のデータに…」
魔獣使い「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
魔獣使い「薬師!!」
薬師  「くっ…」

74 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 21:29:28 ID:ffsBXsjOO
翆藍「姉さん!」
菖蒲「…うそ!?」
翆藍「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるね あんなことがあったのだから」
菖蒲「どうして…」
翆藍「僕、やっぱりヒロインだったの 丸山社長が認めてくれた
   見て! 抱き枕もここに!」
菖蒲「そんな…そんなこと」
翆藍「今度こそ胸を張って言えるよ 僕は翆藍、センコロのアイドル よろしくね姉さん♪」
菖蒲「うそよ、あなたがアイドルだなんて…そんなこと」
翆藍「どうして?」
菖蒲「だってあなたは男の子じゃない… 人工人間のかわいそうな子…
   アイドルは作品の象徴を目指して作られた女性キャラ、あなたは…私たちとは違う」
翆藍「…やっぱりそうなの 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   自分より劣るかわいそうな人工人間だと 」
菖蒲「それは…」
翆藍「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
   僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
菖蒲「違う…」
翆藍「自分が上だと…自分は丸山社長に愛されていると
   そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」
菖蒲「それは違うわ… 違う… 私は…」
翆藍「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれて調整されただけなのに
   たまたま上手く作られただけなのに…
   僕の存在なんて、姉さんにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
菖蒲「違うわ! 私はせめて、櫻子隊長のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
翆藍「それが僕を馬鹿にしているといっているんだよ!
   僕をアイドルと認めてくれてなかった!」
菖蒲「…だってあなたは!」
翆藍「姉さんみたいなキャラ、アイドルになれるわけがない!
   アイドルになるのは…僕 誰よりも丸山社長を愛しているこの僕…
   アイドルになって丸山社長に抱きしめてもらうの… 僕を見つめてもらうの…」


75 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 21:35:52 ID:ffsBXsjOO
(翆藍、菖蒲をパンチバリアで突き飛ばしてダウンを奪う)
菖蒲「くそっ!…再起動!」
翆藍「姉さんだけが丸山社長に可愛がられた?」
菖蒲「こんにゃろー!」
翆藍「抱きしめられ 見つめられ 丸山社長に愛されてる?
   そんな幻想…打ち砕いてあげる!  丸山社長が愛してるのは…」
(翆藍、オービタルソードを力いっぱい振り回す)
菖蒲「やめて!!」
翆藍「本当に愛してるのは…   僕だ!!」
(シトロネットが木っ端微塵にバニッシュする)
菖蒲「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 丸山社長から頂いたものなのに…
     丸山社長の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
翆藍「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
菖蒲「どうして…どうして……… 飛んでけ…」
翆藍「……なんですって?」
菖蒲「冥王星まで… 飛んでけ!」
翆藍「!」
菖蒲「こいっカブスカート!!」
翆藍「!!うおおおお!!! 姉さん!!」
(タイムアップの音)
櫻子「何事にも潮時はあるというもの……」
菖蒲「隊長!」
櫻子「両者バニッシュ・ODも使い終わり、タイムも90を経過
   このラウンドでの対戦は終了しました。
   お楽しみは次のラウンドに…」
翆藍「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
翆藍「姉さん!!」
菖蒲「くっ…」

76 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 21:56:26 ID:vfYUlXQt0
J10「ベトナムの白い悪魔!」
F4EJ改 「…うそ!?」
J10「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
F4EJ改 「どうして…」
J10「私、やっぱりラビ戦闘機のパクリだったの イスラエルが認めてくれた
     見て! 旧ソ連製ターボエンジンもここに!」
F4EJ改 「そんな…そんなこと」
J10「今度こそ胸を張って言えるわ 私は殲撃10、人民開放空軍の最新機 よろしくね亡霊さん♪」
F4EJ改  「うそよ、あなたが製造されただなんて…そんなこと」
J10「どうして?」
F4EJ改 「だってあなたの国はまだ発展途上じゃない… 技術不足の可哀想な戦闘機…
     制空戦闘機は究極の空対空能力を目指して作られた機体、あなたは…私たちとは違う」
J10「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より射程が劣るかわいそうな戦闘機だと 」
F4EJ改 「それは…」
J10「領空侵犯を容認したこと 私を哀れんでいただけ 近代改修を受けて満足していたんでしょう」
F4EJ改 「違う…」
J10「自分が上だと…自分はベトナムでの活躍があると
     そう思って私をレーダー4照射してたのでしょう」
F4EJ改「それは違うわ… 違う… 私は…」
J10「うるさい! …嫌な女。少しばかりベトナムで活躍しただけなのに
     たまたま早く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の寿命を高長めるだけだった 」
F4EJ改  「違うわ! 私はせめて、イスラエルのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
J10「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を制空戦闘機と認めてくれてなかった!」
F4EJ改 「…だってあなたは!」
J10「あなたみたいな戦闘機、二度の近代改修を受けられるわけがない!
     極東の鷲になるのは…私 誰よりも赤を愛しているこの私…
     制空権奪ってデブ公様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」



77 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 22:02:03 ID:zEf9uNBQO
>>15-16

凄ェ!

78 :>>76の続き:2007/01/10(水) 22:07:12 ID:vfYUlXQt0
(J10、F4EJ改にAA10を発射。制空権を奪う)
F4EJ改 「? …あっ!」
J10「あなただけがお父様に可愛がられた?」
F4EJ改 「返せ!アカのオフェラ豚が!ベトナムをもう一度見たいか!」
J10「抱きしめられ 見つめられ コミュニストに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(J10、AA11を発射する)
F4EJ改「やめろ!!糞!アムラームがあれば!」
J10「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
F4EJ改「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 良い気分だ!もっとくれ!
     HA!HA!HA!HA!ベトナムの再来だ!」
J10「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
F4EJ改 「HA!HA!HA!HA!HA!」
J10「なに?AIM9L?」
F4EJ改 「ドッグファイトに付いて来れるか?この赤の糞野郎!」
J10「!」
F4EJ改  「HA!HA!HA!!!」
J10「!!うおおおお!!! フレア!フレア!!」
(AA12の音)
MiG33「何事にも潮時はあるというもの……」
J10「ソ連の狐狩りか!畜生!」
Su37「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
J10「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
J10「F4EJ改!!」
F4EJ改  「うはwww燃料ナサスwwww。これは酷いwww」

79 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 22:25:56 ID:XY1OQV2O0
>>75
(翆藍、菖蒲をパンチバリアで突き飛ばしてダウンを奪う)

パンチラバリアに見えた・・・(´・ω・`)

80 :コラコラ問答:2007/01/10(水) 22:32:23 ID:D4PckerS0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅 「…何がやりたいんだ!!コラ!ローザミスティカ見せてコラー!」
   「何がやりたいのか はっきり言ってやれコラー」
   「アリスになりたいのかなりたくないのかどっちなんだ」
    「どっちなんだコラァ!」
水銀燈「何がコラじゃ!コラ!馬鹿やろう」
真紅 「何コラ!タコ!コラァ!」
水銀燈「なんやコラぁ」
真紅 「お前は私達とは違うって言ってんだコラァ」
水銀燈「上から見下ろして満足してたんだろ!このぉ野郎」
真紅 「頼ったのはてめぇだろう、コラァ」


81 :コラコラ問答2:2007/01/10(水) 22:35:15 ID:D4PckerS0
水銀燈「おい・・・」
真紅 「何コラァ」
水銀燈「いつでもやるぞ!コラァ!お前みてぇなドールアリスなれねんだこの野郎。」
真紅 「お前今言ったなコラ」
水銀燈「おう言ったぞ」
真紅 「吐いた言葉飲み込むなよ!お前」
水銀燈「お父様に私を見つめてもらうんじゃコラァ」
    「舐めてんなよ(?)このやろぉぉ!」
真紅 「ようしわかった。・・・じゃぁそれだけだ。お前今言った言葉お前ぁ、飲み込むなよ。」
    「なあ吐いて。わかったなぁ。」
    「ほんとだぞ。ほんとだぞ。なぁ。噛み付くんならしっかり噛み付いてこいよコラァ。なぁ。」
    「中途半端な言った言わないじゃないぞお前。わかったなぁコラ。わかったなぁ。」
水銀燈「お前にわかったな言われる筋合いねぇんじゃゴラ」
真紅 「アリスゲームするんだなゴラ?」
水銀燈「真紅ゥゥゥ、舐めんなよこの野郎ぅ!」
(二人が引き離される)
ラプラス「長州さん、やるなら一対一という気持ですか」
真紅 「時間かかんねぇ」

82 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 22:52:21 ID:ffsBXsjOO
>>74-75の出展元は旋光の輪舞です

83 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:00:40 ID:z1GGO9OI0
【たくさんメールを頂きました。】
昨日、水銀燈の文章書いて力尽き、すぐに寝てしまったんですが、
朝起きて確認したら、過去に例のない、それはもう沢山の苦情、苦言メールが送られてきていました。
メールをお送りいただきました皆様、ありがとうございました。
できるだけお返事は書くつもりですが、時間かかるかもしれませんのですみません。お返事届かなくてもすみません。

で、再度自分の書いた水銀燈の文章を読み返してみましたが、自分の思っていることそのままだし、
特に修正する部分も、書きすぎたかな?と思う部分もありませんでしたので、言い訳するつもりもありません。
あれが私の素直な感想の全てです。

ただ、メールを拝見していて「アレ?」と思う共通項がたくさんあり、その点を踏まえてよく読み返してみましたが、
どうも自分の拙い文章力のせいで誤解を受けている部分がありそうなので、その点だけご説明しておきます。

それは概ね、「真紅を肯定し、水銀燈を否定している」
「アリスを持ち上げるために、ジャンクをあえて貶めている」というご批判でした。

でも私、真紅を特に肯定したり、持ち上げたりはしてませんよ?

本文中で真紅を引き合いに出したのは、各ドールの人気比較と、
ほんの4行の文章だけです。
それ以外に真紅について触れているところは全くありません。

各文章については、まず、
 「こうして比べてみると、このサイズで全く余剰パーツ無しで完全変形する水銀燈の凄さが実感できます。」
これはそのまま文面の通り、ただの感想です。
ローゼンメイデンなのにお腹がないというのが、別の意味で凄いのは事実。

84 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:03:06 ID:z1GGO9OI0
それに続いて、
 「設計者の発想力、想像力、技術力、こだわりは真紅の圧勝です。」
これは単純にローゼンのやる気を比較した場合、真紅の方が気合が入っているな、と感じたということです。
アリスゲームを行った場合、真紅ならアリスになれるでしょうという見方です。
(そうは思わない、というご意見はまた別の話)

最後に、
 「この水銀燈がローゼンメイデンの第1ドールならそれなりに満足したとは思いますが、
  真紅の後だと特に感動も無く、まあ、こんなもんかなぁというのが正直な感想。」
これは、水銀燈ではじめてローゼンメイデンを手にした人と、その前に真紅を触ったことのある人では、
製品に対する温度差は当然あるだろうと。
で、自分は後者であり、真紅買ってない人とは温度差があり、必然的に評価も厳しくなりますよ、ということです。
それは、ジャンクはジャンクであることで高い評価を得るべきであり、アリスはジャンクと同等程度では評価されない、
という自分の考え方によります。

それと、ローゼンはもっとやれるはずだという気持ちもあります。
例えると、
真紅と水銀燈がアリスゲームで勝負したと。
勝負は当然水銀燈の勝ちでしたが、それでも負けた真紅はお父様にご褒美のブローチをもらった。
水銀燈の方は勝ったんだけど、お父様を横目で見ながら上半身と下半身が分離していた。
そんな感じ?

まあとにかく、私は特に真紅を水銀燈と比較して、持ち上げているつもりはありません。
真紅はあくまでも腹黒であり、ミーディアムを選ぶ商品だし、一概に水銀燈と比較は出来ません。
真紅を購入するなら、それ相応の覚悟が必要になります。
その点はくれぐれも誤解の無いように。

85 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:03:21 ID:dXvDopzx0
ヤムチャ「天津飯!」
天津飯  「…うそ!?」
ヤムチャ「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
天津飯  「どうして…」
ヤムチャ「俺、やっぱりZ戦士だったの ファンが認めてくれた
     見て! 努力賞もここに!」
天津飯  「そんな…そんなこと」
ヤムチャ「今度こそ胸を張って言えるわ 俺はヤムチャ、孫悟空の第一番目のライバル よろしくね天津飯♪」
天津飯  「うそよ、あなたがZ戦士だなんて…そんなこと」
ヤムチャ「どうして?」
天津飯  「だってあなたはお笑い系じゃない… 最後の方なんて明らかにどうでもいい役回しのかわいそうな脇役…
     Z戦士は究極の戦士を目指して結成された派閥、あなたは…私たちとは違う」
ヤムチャ「…やっぱりそうなの 俺のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな脇役だと 」
天津飯  「それは…」
ヤムチャ「一緒に戦ったことも時々傍にいてくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
天津飯  「違う…」
ヤムチャ「自分が上だと…自分はファンに愛されていると
     そう思って俺を笑っていただけなんでしょう」
天津飯  「それは違う… 違う… 俺は…」
ヤムチャ「うるさい! …嫌な男。ほんの少しばかり僅かに些細なほど微妙に恵まれてうまれただけなのに
     たまたま俺よりは強く作られただけなのに…
     俺の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
天津飯  「違うわ! 俺はせめて、亀仙人のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ヤムチャ「それが俺を馬鹿にしているといっているのよ!
     俺をZ戦士と認めてくれてなかった!」
天津飯  「…だってお前は!」
ヤムチャ「お前みたいなハゲ、人気者になれるわけがない!
     人気者になるのは…俺 誰よりもファンを愛しているこの俺…
     人気者になってファンに抱きしめてもらうの… 俺を見つめてもらうの…」

86 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:09:54 ID:dXvDopzx0
(ヤムチャ、天津飯を突き飛ばして帯を奪う)
天津飯  「? …あっいつの間に!」
ヤムチャ「あなたがファンに愛された?」
天津飯  「返して!」
ヤムチャ「馬鹿にされ ネタにされ ファンに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ファンが愛してるのは…」
(ヤムチャ、帯を力いっぱい引っ張る)
天津飯  「やめて!!」
ヤムチャ「本当に愛してるのは…   俺よ!!」
(帯が散り散りに引き裂かれる)
天津飯  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! これが無いと胴衣が下がってきちゃうのに…
     トランクス一丁になるしかないのに…!! ああぁぁ…」
ヤムチャ「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
天津飯  「どうして…どうして……… 噛ませ犬のくせに…」
ヤムチャ「……なんですって?」
天津飯  「敵の強さを強調させる為だけの… 噛ませ犬のくせに」
ヤムチャ「!」
天津飯  「噛ませ犬!!」
ヤムチャ「!!うおおおお!!! 天津飯ん!!」


87 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:37:08 ID:wdwv9q450
景虎「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうな武将だと 」
景勝「それは…」
景虎「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
景勝「違う…」
景虎「自分が上だと…自分はお義父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
景勝「それは違うわ… 違う… 私は…」
景虎「うるさい! …嫌な男。少しばかり統率が高くうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
景勝「違うわ! 私はせめて、北条家で幸せに暮らせるようにと思って…」
景虎「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を戦国武将と認めてくれてなかった!」
景勝「…だってあなたは! 」
景虎「あなたみたいな武将、関東管領になれるわけがない! 」
景勝「米売り係のくせに・・・」
景虎「・・・なんですって?」
景勝「車懸の陣も覚えられない・・・ 米売り係のくせに」
景虎「!」
景勝「米売り係!!」

88 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:50:40 ID:p3SDX0710
>>85-86
女言葉のテンシンハンwwwwww

排球拳思い出したwwwwwwwwwwwww

89 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:56:37 ID:5fD4unCC0
金糸雀「雛苺!」
雛苺  「…だれだっけ!?」
金糸雀「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるかしら あんなことがあったのだから」
雛苺  「どうしてなの…」
金糸雀「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれたかしら
     見て! ローザミスティカもここにあるのかしら!」
雛苺  「そんな…そんなこと」
金糸雀「今度こそ胸を張って言えるかしら 私は金糸雀、ローゼンメイデンの第二ドール よろしくかしら雛苺♪」
雛苺  「うそなの、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと・・・なの・・・」
金糸雀「どうしてかしら?」
雛苺  「だってあなたはまだ未完成なの… 作りかけのかわいそうなドールなの…
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドールなの、あなたは…私たちとは違うのなの」
金糸雀「…やっぱりそうかしら 私のこと、ずっとそう思っていたのかしら
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
雛苺  「それは…」
金糸雀「着替えのお洋服持ってきたのも誰にも言わなかったことも
     私の存在を忘れていただけ すっかり忘れて満足してのかしら」
雛苺  「違うのなの…」
金糸雀「自分が上だと…自分は巴に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけかしら」
雛苺  「それは違うわ… 違う… 私は…」
金糸雀「うるさい! …嫌な女。少しばかり似たキャラでうまれただけなのに
     たまたま話に早くから登場しただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
雛苺  「違うわ! 私はせめて、みっちゃんのもとで幸せに暮らせるようにと思ってなの…」
金糸雀「それが私を馬鹿にしているといっているのかしら!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかったかしら!」
雛苺  「…だってあなたは!」
金糸雀「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがないかしら!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうのかしら…」

90 :水先案名無い人:2007/01/10(水) 23:59:06 ID:5fD4unCC0
(金糸雀、雛苺を突き飛ばしてうにゅーを奪う)
雛苺  「? …あっ!」
金糸雀「あなただけが周りにに可愛がられた?」
雛苺  「返して!」
金糸雀「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげるかしら!  お父様が愛してるのは…」
(金糸雀、うにゅーを口一杯ほうばる)
雛苺  「やめて!!」
金糸雀「本当に愛してるのは…   私かしら!!」
(苺大福が一口で飲み込まれる)
雛苺  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 巴から頂いたものなのに…
     苺とアンコが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
金糸雀「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
雛苺  「どうして…どうして……… 野良乙女のくせに…」
金糸雀「……なんですって?」
雛苺  「行きだおれの… 野良乙女のくせに」
金糸雀「!」
雛苺  「野良乙女!!」
金糸雀「!!うおおおお!!! 雛苺ぅ!!」
(鐘の音)
雪華綺晶「・・・・・・かわいそう…… 私が傍にいてあげる・・・・・・」
雛苺  「第七・・・ドール?」
雪華綺晶「指輪の誓いを解くことは、アリスゲームの棄権を意味する
      あなたはゲームの盤上を降りた。
      私はまだ立っている…戦う為に」
雛苺「あぁあ・・・ッ!」
(雛苺の体を白い茨が蔽う)
金糸雀「これはどういうことなのかしら真紅・・・!?」
雛苺  「やめて…」

91 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:15:47 ID:V7JxugK70
虎「…やっぱりそうなの 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
  プーさんとちがってマイナーなキャラクターだと」
少年「それは…」
虎「優しい言葉をかけたのも 手をつないでくれたことも
  僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
少年「違う…」
虎「あまつさえ中の人を…こんな場所で必死こいて日銭を稼いでる僕を
  想像して笑っていただけなんでしょう」
少年「それは違うよ… 違う… 僕は…」
虎「うるさい! …嫌な子供。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
  たまたま裕福な家庭に生まれただけなのに…
  僕の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
少年「違うよ! 僕はせめて、一緒に写真を撮ってやろうと思って…」
お父様「よーしパパ撮っちゃうぞー」
虎「それが俺を馬鹿にしているといってるんだよ!
  俺をディズニーのキャラクターと認めてくれてなかった!」
少年「…だって君は!」
虎「お前みたいな子供が まともな大人になれるわけがない!」


92 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:18:44 ID:V7JxugK70
少年「ケ○ッグのくせに…」
虎「……なんだって?」
少年「コーンフ○ストの… トラのくせに」
虎「!」
少年「ケ○ッグ!!」
お父様「はいチーズ」
虎「!!うおおおお!!! チーズぅ!!」



 米フロリダ州のテーマパーク「ディズニーワールド」で、人気キャラクター「Tigger
(ティガー)」が、写真撮影中の少年に暴行を加えたとして訴えられたことが7日、
分かった。ティガーは「くまのプーさん」に登場するトラのキャラクター。

 AP通信によると、訴えたのは、家族とともにニューハンプシャー州から訪れていた
少年。同園内の「MGMスタジオエリア」で、ティガーの着ぐるみ姿の従業員と一緒に
記念写真を撮影していた際、カメラに向かってポーズをとっていると、頭部を殴られた
と主張している。父親は一連の様子をビデオカメラで記録。“証拠”をそろえて「故意に
息子を殴った」と訴えでた。

93 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:23:05 ID:eIQBBXfp0
水銀燈「真紅!」
真紅  「誰だ!どのクソだ?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「両親が生かしておいた子供がいるのか。」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「俺が垂れたクソからローザミスティカを探して食え!」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…まるでそびえたつクソだ。」
水銀燈「どうして?」
真紅  「ふざけるな!パパの精液がシーツのシミになり、ママの割れ目に残ったカスがお前だ!
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「お前の顔を見たら嫌になる!現代美術の醜さだ!」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「努力してこうなったのか?」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「どこの穴で育った?」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「クビ切り落としてクソ流し込むぞ!」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってあなたは両性動物のクソをかき集めた値打ちしかない!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

94 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:25:19 ID:eIQBBXfp0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「ピッカピカに磨き上げろ!聖母マリアでもウンコしたくなるようにな。」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「パパとママの愛情が足りなかったのか、貴様?」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「じじいのファックのほうがまだ気合いが入ってる!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「気にいった。家にきて妹とファックしていいぞ。」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… 地球上で最下等の生命体のくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… 地球上で最下等の生命体のくせに」
水銀燈「!」
真紅  「ジャンク!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「口で糞たれる前と後にSirと言え!」
ラプラス「Sir!翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…Sir!」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」

95 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:29:38 ID:RbSvQeXZ0
>>93-94
会話になってねえよwww

96 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:33:55 ID:jW3prcIBO
ハートマンwwwwwwww
ラプラスの Sir! にワロタwwwwwwww

97 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:45:07 ID:tHdjufhq0
>>93-94
もはや無茶苦茶wwwwwwwww

98 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 00:55:58 ID:x9mUgA200
前スレの数学 実数、虚数ネタ
数学の授業思い出して苦しくなったよ。

99 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 01:16:37 ID:6GhC3sYu0
ハートマンは何にでも無理やり馴染めるのなw

100 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 01:33:04 ID:SdIMlYgc0
水銀燈 「スレ住人!」
スレ住人「…うそ!?」
水銀燈 「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね ディスプレイから人形が出てきたのだから」
スレ住人「どうして…」
水銀燈 「私、やっぱりスレの人気者だったの 住人達が認めてくれた
     見て! 私を題材にしたコピペがこんなに!」
スレ住人「そんな…そんなこと」
水銀燈 「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ガイドライン板の知名度No1キャラ よろしくね♪」
スレ住人「うそよ、あなたが人気者だなんて…そんなこと」
水銀燈 「どうして?」
スレ住人「だってあなたはただコピペ改変のネタにされているだけじゃない… 弄ばれるだけのかわいそうなドール…
     改変元コピペは、究極の改変ネタ作成を目指して作られた土台、別に…あなたが人気があるのとは違う」
水銀燈 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     元ネタにするには格好のブチギレ女だと 」
スレ住人「それは…」
水銀燈 「スレッドを読んでくれたことも、書き込みをしてくれたことも
     私を貶めていただけ 面白ネタを作成して満足していたんでしょう」
スレ住人「違う…」
水銀燈 「この女の変わりようはネタにできると…この女の切れ方は秀逸だと…
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
スレ住人「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈 「うるさい! …嫌なスレ住人。少しばかりネタに恵まれただけなのに…
       たまたま上手くコピペ改変できただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分のネタの価値を高めるだけだった 」
スレ住人「違うわ! 私はせめて、あなたには不思議の国で究極の薔薇のメイドになって欲しいと思って…」
水銀燈 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     あなたは、ローゼンメイデンの意味さえ理解していなかった!」
スレ住人「…だってあなたは!」
水銀燈 「あなたみたいなスレ住人、コピペ改変する資格があるわけがない!
     資格があるのは…私 誰よりもスレ住人から愛されているこの私…
     究極の改変ネタを作って賞賛してもらうの… みんなに見つめてもらうの…」

101 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 01:36:39 ID:SdIMlYgc0
>>100の続き
(水銀燈、パソコンのマウスを奪う)
スレ住人「? …あっ!」
水銀燈 「あなただけがコピペ改変を楽しんだ?」
スレ住人「返して!」
水銀燈 「作成したネタをスレッドに書き込んで スレ住人から賞賛される?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!書き込むに値する改変ネタかどうかを決めるのは…」
(水銀燈、サーバーに進入してスレ住人のレスをすべて削除する)
スレ住人「やめて!!」
水銀燈 「本当に決めるのは…  私よ!!」
(水銀燈、スレ住人のパソコン内のコピペデータを全て削除・上書きする)
スレ住人「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 何時間もかけて作成した力作なのに…
     私の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈 「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
スレ住人「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
水銀燈 「……なんですって?」
スレ住人「作りかけの… ジャンクのくせに」
水銀燈 「!」
スレ住人「ジャンク!!」
水銀燈 「!!うおおおお!!!くぁwせdrftgyふじこ…」
(何かが潰れる音)
ラプラス「どんなコピペ改変スレッドにも無法者はいるというもの……」
他のスレ住人「ラプラス!」
ラプラス「今後、つまらないコピペ改変、又はくだらないレスをした方の元には
     漏れなくジャンク人形を派遣します…。
     ネタの書き込みは命がけで…」

 俺 「こんな面白いネタを思いつくなんて、俺って天才だな? うっ!」
(水銀燈がディスプレイより現れる)
水銀燈「スレ住人!」
 俺 「((((;゚Д゚))) 」

102 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 01:39:03 ID:N9eda5OQ0
しかし、銀様に会えるのならばという輩が増えそうだ。
いや、俺も・・・。あれ?なにか画面の調子が可笑しいな・・・?

103 :1/2:2007/01/11(木) 01:41:07 ID:+TI+tStS0
オルトロス「ギルガメッシュ!」
ギルガメッシュ「…うそ!?」
オルトロス「驚いた? ウヒョヒョ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ギルガメッシュ「どうして…」
オルトロス「わい、やっぱり人気キャラだったの FFファンが認めてくれた
     見て! チョコボの不思議なダンジョン2の出演暦もここに!」
ギルガメッシュ「そんな…そんなこと」
オルトロス「今度こそ胸を張って言えるわ わいはオルトロス、ファイナルファンタジーの人気キャラ よろしくねギルガメッシュ♪」
ギルガメッシュ「うそよ、あなたが人気キャラだなんて…そんなこと」
オルトロス「どうして?」
ギルガメッシュ「だってあなたはまだFF本編に1作しか出てないじゃない… 6だけのかわいそうなキャラ…
     人気キャラは複数の作品に出る事を目指して作られたキャラ、あなたは…私とは違う」
オルトロス「…やっぱりそうなの わいのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなキャラだと」
ギルガメッシュ「それは…」
オルトロス「優しい言葉をかけたこともデュポーン先生をつけてくれたことも
     わいを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ギルガメッシュ「違う…」
オルトロス「自分が上だと…自分はFFファンに愛されていると
     そう思ってわいを笑っていただけなんでしょう」
ギルガメッシュ「それは違うわ… 違う… 私は…」
オルトロス「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま複数の作品に出られただけなのに…
     わいの存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった」
ギルガメッシュ「違うわ! 私はせめて、コロシアムで借金を返せるようにと思って…」
オルトロス「それがわいを馬鹿にしているといっているのよ!
     私をFFの人気キャラと認めてくれてなかった!」
ギルガメッシュ「…だってあなたは!」
オルトロス「あなたみたいな無駄死にキャラ、人気キャラになれるわけがない!
     人気キャラになるのは…わい 誰よりもFFファンを愛しているこのわい…
     人気キャラになってFFファンに抱きしめてもらうの… わいを見つめてもらうの…」

104 :2/2:2007/01/11(木) 01:43:10 ID:+TI+tStS0
(オルトロス、ギルガメッシュを突き飛ばしてエクスカリパーを奪う)
ギルガメッシュ「? …あっ!」
オルトロス「あなただけがFFファンに可愛がられた?」
ギルガメッシュ「返して!」
オルトロス「抱きしめられ 見つめられ FFファンに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  FFファンが愛してるのは…」
(オルトロス、エクスカリパーを力いっぱい曲げる)
ギルガメッシュ「やめて!!」
オルトロス「本当に愛してるのは…   わいよ!!」
(エクスカリパーが真っ二つに折れる)
ギルガメッシュ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! エクスカリバーと勘違いして手に入れたものなのに…
     バッツ達との思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
オルトロス「ウヒャヒャヒャヒャ イジワル? イジワル?」
ギルガメッシュ「どうして…どうして……… タコのくせに…」
オルトロス「……なんですって?」
ギルガメッシュ「ファイアであぶられるだけの… タコのくせに」
オルトロス「ゆでたこ? ゆでたこ?」
ギルガメッシュ「タコ!!」
オルトロス「タコで すみません。」

(鐘の音)

坂口博信「何事にも潮時はあるというもの……」
ギルガメッシュ「ヒゲ!」
坂口博信「エクスデス・ケフカが眠りにつき、ギルガメッシュも自爆で消滅
      SFCでのファイナルファンタジーは終了しました。
      お楽しみはFF12に…」
オルトロス「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
オルトロス「ギルガメッシュ!!」
ギルガメッシュ「くっ…」

105 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 07:57:50 ID:IZoRettP0
>>100-101
マッカーサーも真珠湾ネタも消されてしまう。
((((;゚Д゚)))

106 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 08:23:10 ID:eiqUcVPW0
>>100-101
オチが秀逸www

107 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 09:50:16 ID:HWTQBhim0
>>102
あ、あれ・・・?おかしいな・・・俺もネタが書き込めねぇ

!!??

画面が黒く・・・う、うわ!・・ぎゃああああ!!

108 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 10:26:55 ID:exPbTs9E0
ブローチ壊されて怒った真紅って
友人や兄弟とかにデータ消されて怒るゲーマーみたいだな

109 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 10:39:53 ID:hqceq+op0
古泉「キョン君!」
キョン「…うそだろ!?」
古泉「驚いきましたか? フフフ…驚くに決まってますよね あんなことがあったのだから」
キョン 「どうして…」
古泉「私、やっぱりあなたのことが好きだったんです 涼宮さんも認めてくれた 見て下さい! 婚姻届もここに!」
キョン 「そんな…そんなこと」
古泉「今度こそ胸を張って言えます 私は古泉一樹、あなたの生涯のパートナー よろしくお願いします」
キョン 「うそだろ…お前が俺の嫁だなんて…そんなこと」
古泉「どうしてですか?」
キョン 「だってここは日本じゃないか… 同性の結婚は認められていない…
     俺の嫁は進化の可能性や次元断層の元凶、涼宮ハルヒ、お前は…俺の嫁とは違う」
古泉「…やっぱりそうでしたか 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分とは違う 気持ちの悪いガチホモだと」
キョン 「それは…」
古泉「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
キョン「違う…」
古泉「自分はノンケだと…自分は涼宮さんに愛されていると
     そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」
キョン「それは違うぞ… 違う… 俺は…」
古泉「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれた環境にいるだけなのに
     たまたま涼宮さんに選ばれただけなのに…
     僕の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだったんです 」
キョン「違う! 俺はせめて、神人のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
古泉「それが僕を馬鹿にしているといっているんです!
     僕をあなたの恋人と認めてくれてなかった!」
キョン「…だってお前は!」
古泉「あなたみたいな人が、涼宮さんと結ばれるわけがない!
     あなたの嫁になるのは…僕 誰よりもあなたを愛しているこの僕…
     あなたの嫁になってあなたに抱きしめてもらうの… 僕を見つめてもらうの…」

110 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 10:43:29 ID:hqceq+op0
(古泉、ふんもっふしてキョンのズボンを下ろす)
キョン「? …あっ!」
古泉「涼宮さんだけがあなたを愛していた?」
キョン「止めろ!」
古泉「抱きしめられ 見つめられ 涼宮さんに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげます! あなたを本当に愛してるのは…」
(古泉、自分のズボンも下ろす)
キョン「やめてくれ!!」
古泉「本当に愛してるのは…   僕よです!!」
(アッー!)
キョン「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!  ああぁぁ…」
古泉「フフフフフフ アハハハハハハハ!」
キョン 「どうして…どうして……… 早漏のくせに…」
古泉「……なんですって?」
キョン「俺よりも小さくて… 早漏のくせに」
古泉「!」
キョン 「早漏!!」
古泉「!!うおおおお!!! キョンっ!!」
(鐘の音)


キョン「うおっ」



キョン「何つー夢見ちまったんだ!フロイト先生も爆笑だっぜ!!」

111 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 11:22:19 ID:85DMZBPM0
>>90
野良乙女って?なんだ

112 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 11:40:18 ID:RbSvQeXZ0
>>109-110
フロイト先生も笑えないどころか卒倒するわwww

113 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 12:18:03 ID:YYLuNSDMO
>>100-101
素晴らしい

114 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 12:35:22 ID:TuhDSilg0
>>111
コミックの6巻で雛苺が金糸雀のこと行きだおれの野良乙女って言ってた

115 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 12:56:55 ID:XVACeAj60
>>109-110
これはひどいガチホモですねwwww

116 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 13:01:37 ID:t4n2JdClO
>>69
>水銀を深紅色に染めてください--

>下を見てください。満足させてください。真っ赤になってください

>水銀--蒸気は輝きます。「あなたの人形とアリスになるほうがよいことができないでしょう。     


なんかエロくね?wwwwwwwwww

117 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 13:23:50 ID:exPbTs9E0
水銀灯「…やのっのぱのりのそのうのなののの私のののこのと、ずのっのとのそのうは思うっのてのいのたのんのでのしのょのう
    当然によのりの劣るのかのわのいのそのうのなのドールのだのとを分けて」
本当に紅の「そのれのは…」
水銀灯「優れたしのいの言叶をのかのけのたのこのとのもの手のをのかのけのてのくのれのたのこのとのも
    私のをはれのんのでのいのたのだのけ上のかのらの見下ろのしのてがしのてのいのたのんのでのしのょのうを満足することを悲しんで」
本当に紅の「違のう…」
水銀灯「当然にが上のだのとを分ける…当然にはのおの父の形のにがさのれのてのいのるのとを愛することを分ける
    そのうは思うっのての私のをの笑ったっのてのいのたのだのけのなのんのでのしのょのう」
本当に紅の「そのれのはの違のうのわ…違のう…私のは…」
水銀灯「うのるのさのい! …なの女を嫌う。少しのばのかのりの恵のまのれのてのうのまのれのたのだのけのなのののに
    たのまのたのまの左側のくはらのれのたのだのけのなのののにを作る…
    私ののはなのんのてが存在して、あのなのたのにのとのっのてのはは当然にのの価値のをの高めのるのだのけのだのっのたを分けて」
本当に紅の「違のうのわ! 私のはのせのめのて、サラのののものとのでの幸せのにの夕暮れのらのせのるのよのうのにのとは思うっのて…」
水銀灯「そのれのがの私のをのアカシカのにのしのてのいのるのとのいのっのてのいのるのののよ!
    私のをのローゼンメイデンのとはめのてのくのれのてのなのかのっのたを見て知る!」
本当に紅の「…だのっのてのあのなのたのは!」
水銀灯「あのなのたのみのたのいのなのドール、アリスのにのなのれのるのわのけのがのなのい!
    アリスのにのなのるのののは…私の誰のよのりのものおの父の形のをはしのてのいのるのこののの私を愛する…
    アリスのにのなのっのてのおの父の形のにはきのしのめのてのものらのうののをいだく…私のをの見つのめのてのものらのうのの…」

118 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 15:41:46 ID:gvecE8cX0
水銀燈「にゃー 」
真紅「にゃーん」

119 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 16:01:03 ID:qyHYVD6R0
劉備「孟徳!」
曹操 「…うそ!?」
劉備「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
曹操  「どうして…」
劉備「私、やっぱり景帝の子孫だったの 献帝陛下が認めてくれた
     見て! 曹操暗殺の指令書もここに!」
曹操  「そんな…そんなこと」
劉備「今度こそ胸を張って言えるわ 私は劉備玄徳、三国演戯の第一主人公 よろしくね曹操♪」
曹操  「うそよ、あなたが演戯の主人公なんて…そんなこと」
劉備「どうして?」
曹操  「だってあなたはまだ皇帝じゃない… 統一しかけのかわいそうな蜀の漢中王…
     皇帝は究極の国中華の王を目指して作られた名称、あなたは…私たちとは違う」
劉備「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな群雄だと 」
曹操  「それは…」
劉備「右将軍の位をくれたことも関羽をもてなしくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
曹操  「違う…」
劉備「自分が上だと…自分は献帝に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
曹操  「それは違うわ… 違う… 私は…」
劉備「うるさい! …嫌な宦官の息子。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く袁紹に勝っただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
曹操  「違うわ! 私はせめて、劉表のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
劉備「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私をライバルと認めてくれてなかった!」
曹操  「…だってあなたは!」
劉備「あなたみたいなチビ、皇帝になれるわけがない!
     皇帝になるのは…私 誰よりも漢を愛しているこの私…
     皇帝になって蜀漢を建国するの… 私を見つめてもらうの…」


120 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 16:03:11 ID:qyHYVD6R0
(劉備、孔明を登用して呉に逃げる)
曹操  「? …あっ!」
劉備「あなただけが大国を作れた?」
曹操  「逃げないで!」
劉備「軍師がいて 才能が有って 献帝に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  献帝が愛してるのは…」
(孔明、孫権を力いっぱい説得して曹操と対決させる)
曹操  「やめて!!」
劉備「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(赤壁で曹操の船団が木っ端微塵に砕け散る)
曹操  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! やっと作り上げた軍なのに…
     お父様とおじい様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
劉備「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
曹操  「どうして…どうして……… 筵売りのくせに…」
劉備「……なんですって?」
曹操  「素性の知れない… 筵売りのくせに」
劉備「!」
曹操  「筵売り!!」
劉備「!!うおおおお!!! 曹操ぅ!!」
(ジャーンジャーンの音)
孫権「何事にも潮時はあるというもの……」
劉備  「孫権!」
孫権「関羽・張飛が眠りにつき、夏候淵も漢中で戦士
      あなたちの世代での三国時代は終了しました。
      お楽しみは次の世代に…」
曹操「何を言っているの? うっ!」
(関羽と張飛が呉に殺される)
劉備「ボンボンのくせに!!」
孫権  「なんですって?」
劉備「親父と発音同じで面倒くさい、棚ボタ君主のくせに!!」
孫権「!!うおおおお!!ry


121 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 16:20:02 ID:ippOmw1yO
木っ端微塵に砕け散るのは夏侯淵の方がよくない?

122 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 17:10:37 ID:f9te894Z0
>>120
つーか、宦官の孫なんだがな。

123 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 17:36:55 ID:46hm+vmt0
>>100-101
秀逸だな さーて俺も銀様召還のカキコをし
wせdrftgyふじこlp;@

124 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 17:40:32 ID:SudOU7R30
このネタは考えるのが難しいわwww

125 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 19:11:31 ID:vwTPl6W90
>>123
おいwwww

くぁwせdrtgyふじこlp;@:「」だろ?

126 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 19:59:41 ID:pyPrXQLV0
…嫌な女。お前さえいなければ、アムロのところにいられたのに。

127 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 20:31:27 ID:BVR88RrF0
マーキュリー燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう マイセルフより劣るかわいそうなドールだと 」

スカーレットゥ「それは…」

マーキュリー燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろしてサティスファクションしていたんでしょう」

スカーレットゥ「ディファーする…」

マーキュリー燈「マイセルフが上だと…マイセルフはお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」

スカーレットゥ「それはディファーするわ… ディファーする… 私は…」

マーキュリー燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに…       私のイグジスタンスなんて、あなたにとってはマイセルフのバリューを高めるだけだった 」

スカーレットゥ「ディファーするわ! 私はせめて、サラのもとでハピネスに暮らせるようにと思って…」

マーキュリー燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」

スカーレットゥ「…だってあなたは! 」

マーキュリー燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」

スカーレットゥ「ジャンクのくせに・・・」

マーキュリー燈「・・・なんですって?」

スカーレットゥ「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」

マーキュリー燈「!」

スカーレットゥ「ジャンク!!」

128 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 20:33:52 ID:BVR88RrF0
(マーキュリー燈、スカーレットゥを突き飛ばしてブローチを奪う)
スカーレットゥ  「? …あっ!」
マーキュリー燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
スカーレットゥ  「返して!」
マーキュリー燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(マーキュリー燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
スカーレットゥ  「やめて!!」
マーキュリー燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
スカーレットゥ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様のソートゥが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
マーキュリー燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
スカーレットゥ  「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
マーキュリー燈「……なんですって?」
スカーレットゥ  「作りかけの… ジャンクのくせに」
マーキュリー燈「!」
スカーレットゥ  「ジャンク!!」
マーキュリー燈「!!うおおおお!!! スカーレットゥぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
スカーレットゥ  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石がスリープにつき、スカーレットゥもコントゥラクトゥをキャンセレイション
      このピアリオドゥでのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次のピアリオドゥに…」
マーキュリー燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
マーキュリー燈「スカーレットゥ!!」
スカーレットゥ  「くっ…」

129 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 21:16:00 ID:sPSaydmw0
モンスターX「ギョオオオオオオオオオオオオオオオオ」
ゴジラ「ギャオオ…」
モンスターX「ギョオオオオオオオオオオオオオオオオ」
ゴジラ「ギャオ…」
モンスターX「ギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
ゴジラ「ギャオオオ… ギャオ… ギャオオ…」
モンスターX「ギョオオ! …ギョオオオ。ギョオオオオオオオオオオオ 
     ギョオオオオオオ ギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
ゴジラ「ギャオオ! ギャオオオオオオオオオオオオオオオ…」
モンスターX「ギョオオオオオオオオオ! ギョオオオオオオオオオオオ!」
ゴジラ「…ギャオオオ! 」
モンスターX「ギョオオオオオオオオオオオオオオ! 」

130 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 21:36:38 ID:aN+1ECRL0
>>129
久々にワロタ

131 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 21:41:22 ID:maUwXqG70
藤本  「セッキー!」
関本  「…うそ!?」
藤本  「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
関本  「どうして…」
藤本  「私、やっぱりレギュラーだったの どん様が認めてくれた
     見て! 8番セカンド!」
関本  「そんな…そんなこと」
藤本  「今度こそ胸を張って言えるわ 私は藤本敦士、阪神タイガースのレギュラー よろしくねセッキー♪」
関本  「うそよ、あなたがレギュラーだなんて…そんなこと」
藤本  「どうして?」
関本  「だってあなたはぽpしか打てないじゃない… たまの好守しか取り得のないのかわいそうな選手…
     阪神タイガースは日本一を目指しているチーム、あなたは…私たちとは違う」
藤本  「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな選手だと 」
関本  「それは…」
藤本  「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
関本  「違う…」
藤本  「自分が上だと…自分はどん様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
関本  「それは違うわ… 違う… 私は…」
藤本  「うるさい! …嫌な奴。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く打てるだけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
関本  「違うわ! 私はせめて、阪神園芸で幸せに暮らせるようにと思って…」
藤本  「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を阪神のレギュラーと認めてくれてなかった!」
関本  「…だってあなたは!」
藤本  「あなたみたいな選手、レギュラーになれるわけがない!
     レギュラーになるのは…私 誰よりもどん様を愛しているこの私…
     レギュラーになってどん様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

132 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 21:47:36 ID:maUwXqG70
(藤本、関本を突き飛ばしてぽp連発)
関本  「? …あっ!」
藤本  「あなただけがどん様に可愛がられた?」
関本  「(ランナーを)返して!」
藤本  「抱きしめられ 見つめられ どん様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  どん様が愛してるのは…」
(藤本、満塁で力いっぱいフルスイング)
真紅  「やめて!!」
藤本  「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(3者残塁ゲームセット)
関本  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! せっかくゲーム差を詰めるチャンスなのに…
     どん様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
藤本  「ウフフフフフ キキキキキキ!」
関本  「どうして…どうして……… お猿さんのくせに…」
藤本  「……なんですって?」
関本  「ぽpしか打てない… 2流のくせに」
藤本  「!」
関本  「3流選手!!」
藤本  「!!うおおおお!!! セッキー!!」


133 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 21:48:32 ID:B5CiuYne0
Beta「VHS!」
VHS 「…うそ!?」
Beta「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
VHS 「どうして…」
Beta「私、やっぱりビデオ規格だったのソニーが認めてくれた
    見て! カメラもデッキもここに!」
VHS 「そんな…そんなこと」
Beta「今度こそ胸を張って言えるわ 私はBetamax、第一のビデオ規格よろしくねVHS♪」
VHS 「うそよ、あなたがビデオ規格だなんて…そんなこと」
Beta「どうして?」
VHS 「だってあなたは売れてないじゃない… 差別化ができてないかわいそうな規格…
    ビデオ規格は究極の記録メディアを目指して作られた規格、あなたは…私たちとは違う」
Beta「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな規格だと 」
VHS 「それは…」
Beta「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
VHS 「違う…」
Beta「自分が上だと…自分はユーザーに愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
VHS 「それは違うわ… 違う… 私は…」
Beta「うるさい! …嫌な規格。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたまユーザーのニーズに合っただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
VHS 「違うわ! 私はせめて、放送業務用に使ってもらえるようにと思って…」
Beta「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私を家庭用ビデオ規格と認めてくれてなかった!」
VHS 「…だってあなたは!」
Beta「あなたみたいなビデオ規格、ユーザーに使われるわけがない!
    一般普及するのは…私 誰よりもユーザーを愛しているこの私…
    一般普及されてユーザーに録画してもらうの… 私の映像を見つめてもらうの…」

134 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 21:51:27 ID:B5CiuYne0
(Betamax、VHSを突き飛ばしてデッキからテープを奪う)
VHS 「? …あっ!」
Beta「あなただけがユーザーに使われた?」
VHS 「返して!」
Beta「録画され 鑑賞され ユーザーに愛されてる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ユーザーが愛してるのは…」
(Beta、VHSビデオテープを力いっぱい握り締める)
VHS 「やめて!!」
Beta「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ビデオテープが木っ端微塵に砕け散る)
VHS 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 録画したばかりなのに…
    見たい番組が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
Beta「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
VHS 「どうして…どうして……… 敗退したくせに…」
Beta「……なんですって?」
VHS 「一般市場から… 撤退したくせに」
Beta「!」
VHS 「負け犬!!」
Beta「!!うおおおお!!! VHSぅ!!」
(鐘の音)
DVD 「何事にも潮時はあるというもの……」
VHS 「DVD!」
DVD 「光ディスクメディアが主流となり生産も縮小。
    この時代でのアナログメディアの競争は終了しました。
    お楽しみは次世代DVDに…」
Beta「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
Beta「VHS!!」
VHS 「くっ…」




135 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 22:29:58 ID:TzF09xBL0
>>129
反則だろこれw

136 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 22:56:13 ID:ItiOvc290
10位「9位!」
9位  「…うそ!?」
10位「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
9位  「どうして…」
10位「私、やっぱりシード確保校だったの 大会が認めてくれた
     見て! もうすぐゴールよ!」
9位  「そんな…そんなこと」
10位「今度こそ胸を張って言えるわ 私は10位、来年の箱根駅伝シード校 よろしくね9位♪」
9位  「うそよ、あなたがシード校だなんて…そんなこと」
10位「どうして?」
9位  「だってあなたの大学はまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなチーム…
     箱根駅伝シード枠は駅伝一流校を目指して作られた制度、あなたは…私たちとは違う」
10位「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな大学だと 」
9位  「それは…」
10位「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
9位  「違う…」
10位「自分が上だと…自分は箱根の山に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
9位  「それは違うわ… 違う… 私は…」
10位「うるさい! …嫌な大学。少しばかり恵まれて駅伝に集中できるだけなのに
     たまたま上手く走れただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の順位を高めるだけだった 」
9位  「違うわ! 私はせめて、あなたが予選会通過レベルで楽しめるようにと思って…」
10位「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をシード常連校と認めてくれてなかった!」
9位  「…だってあなたは!」
10位「あなたみたいな大学、シード校になれるわけがない!
     シード校になるのは…私 誰よりも駅伝を愛しているこの私…
     シード校になってゴールテープに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

137 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 22:58:38 ID:ItiOvc290
(10位、ペースを飛ばして9位に追いつく)
10位  「? …あっ!」
9位「あなただけが箱根の山に可愛がられた?」
10位  「抜かないで!」
9位「抱きしめられ 見つめられ 駅伝に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  箱根駅伝が愛してるのは…」
(なんと 10位のうしろから11位もあらわれた!)
9位  「やめて!!」
10位「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(10位&11位が9位を抜き去り、それぞれ9位、10位でゴール)
11位(元9位)  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 先輩から頂いたシードなのに…
     後輩達の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
9位(元10位)「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
11位  「どうして…どうして……… 駅伝三流校のくせに…」
9位「……なんですって?」
11位  「作りかけの… 三流校のくせに」
9位「!」
11位  「三流!!」
9位「!!うおおおお!!! 11位ぃ!!」
(放送席!放送席!)
瀬古「何事にも波乱はあるというもの……」
11位  「瀬古!」
瀬古「優勝校のインタビュー 表彰式も終わり、放送時間も終了
      この年での箱根駅伝は終了しました。
      お楽しみは次の新年に…」
9位「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
9位「真紅!!」
11位  「くっ…」


138 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:25:28 ID:46hm+vmt0
真紅wwwwwwwわざとだろw

139 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:26:27 ID:mVJ/VUGg0
日本 「アメリカ!」
米国  「…うそ!?」
日本 「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
米国  「どうして…」
日本 「私、やっぱり先進国だったの 世界が認めてくれた
     見て! GDPもこんなに!」
米国  「そんな…そんなこと」
日本 「今度こそ胸を張って言えるわ 私は日本国、極東アジアの第一先進国 よろしくねアメリカ♪」
米国  「うそよ、あなたが先進国だなんて…そんなこと」
日本 「どうして?」
米国  「だってあなたはアジア人じゃない… 黄色い肌のかわいそうな人種…
     先進国は究極の人種白人を前提に作られた概念、あなたは…私たちとは違う」
日本 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな人種だと 」
米国  「それは…」
日本「戦後復興を援助したことも安全保障条約を結んだことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
米国  「違う…」
日本 「自分が上だと…自分は世界を支配できると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
米国  「それは違うわ… 違う… 私は…」
日本 「うるさい! …嫌な国。少しばかり資源に恵まれていただけなのに
     たまたま国土が広かっただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
米国  「違うわ! 私はせめて、共産主義の防波堤として幸せに暮らせるようにと思って…」
日本 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を先進国と認めてくれてなかった!」
米国  「…だってあなたは!」
日本「あなたみたいな人種、世界の支配者になれるわけがない!
     支配者になるのは…私 誰よりも世界を愛しているこの私…
     支配者になって世界に尊敬されてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

140 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:28:28 ID:mVJ/VUGg0
(トヨタ、ビッグ3を突き飛ばしてシェアを奪う)
米国  「? …あっ!」
日本 「あなただけが世界に可愛がられた?」
米国  「返して!」
日本 「尊敬され 見つめられ 世界に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  世界が愛してるのは…」
(トヨタ、ビッグ3を力いっぱい握り締める)
米国  「やめて!!」
日本 「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ビッグ3が木っ端微塵に砕け散る)
米国  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 開拓者から頂いたものなのに…
     フロンティアスピリッツの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
日本 「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
米国  「どうして…どうして……… ジャップのくせに…」
日本 「……なんですって?」
米国  「劣等人種の… ジャップのくせに」
日本 「!」
米国  「ジャップ!!」
日本 「!!うおおおお!!! アメリカぁ!!」
(鐘の音)
イギリス「何事にも潮時はあるというもの……」
米国  「イギリス!」
イギリス「軍事部門で決着が付き、鉄鋼産業も終了
      この時代での日米決戦は終了しました。
      お楽しみは次の産業に…」
日本 「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
日本 「アメリカ!!」
米国  「くっ…」

141 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:31:20 ID:bDb120Hb0
このスレ読んでて初めてローゼンメイデンに興味を持ったよ。
水銀燈っていいキャラなんだな。

142 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:36:21 ID:BllEOj7W0
吹雪    「冷凍ビーム!」
冷凍ビーム「…うそ!?」
吹雪    「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
冷凍ビーム「どうして…」
吹雪    「私、やっぱり最強の技だったの ゲームフリークが認めてくれた
       見て! 霰が降っていると命中率が100%に!」
冷凍ビーム「そんな…そんなこと」
吹雪    「今度こそ胸を張って言えるわ 私は吹雪、氷タイプ最強の技 よろしくね冷凍ビーム♪」
冷凍ビーム 「うそよ、あなたが最強の技だなんて…そんなこと」
吹雪    「どうして?」
冷凍ビーム 「だってあなたはまだ通常だと70%じゃない… 命中率を修正されたかわいそうな技…
        最強の技は安定性を目指して作られた命中率100%の技、あなたは…私たちとは違う」
吹雪    「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
       自分より劣る過去な技だと 」
冷凍ビーム 「それは…」
吹雪    「自力で覚えるのが少なかったことも、金銀では技マシンが無かったことも、
       私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
冷凍ビーム「違う…」
吹雪    「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると
        そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
冷凍ビーム 「それは違うわ… 違う… 私は…」
吹雪    「うるさい! …嫌な技。少しばかりバランスがとれてうまれただけなのに
       たまたま上手く作られただけなのに…
       私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
冷凍ビーム 「違うわ! 私はせめて、ネタ技として幸せに暮らせるようにと思って…」
吹雪    「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
       私を技と認めてくれてなかった!」
冷凍ビーム 「…だってあなたは!」
吹雪    「あなたみたいな技、氷タイプ最強になれるわけがない!
       氷タイプ最強になるのは…私 誰よりも初代で活躍していたこの私…
       もう一度最強になってプレイヤーに使ってもらうの… 私を見つめてもらうの…」

143 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:39:09 ID:BllEOj7W0
(吹雪、捨てられ船を突き飛ばして技マシン13を奪う)
冷凍ビーム 「? …あっ!」
吹雪    「あなただけがプレイヤーに可愛がられた?」
冷凍ビーム「返して!」
吹雪    「水タイプに覚えさせられ 氷タイプに覚えさせられ プレイヤーに愛されてる?
        そんな幻想…打ち砕いてあげる!  プレイヤーが愛してるのは…」
(吹雪、ゲームコーナーの技マシン13を力いっぱい買い占める)
冷凍ビーム 「やめて!!」
吹雪    「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ゲームコーナーの技マシン13のレートが10000コインに吊り上がる)
冷凍ビーム 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ゲーフリから頂いたものなのに…
     ゲーフリの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
吹雪    「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
冷凍ビーム 「どうして…どうして……… 5500円のくせに…」
吹雪    「……なんですって?」
冷凍ビーム「デパートの市販品の… 5500円のくせに」
吹雪    「!」
冷凍ビーム 「5500円!!」
吹雪    「!!うおおおお!!! 冷凍ビームぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
冷凍ビーム 「ラプラス!」
ラプラス「ねむるで眠りにつき、寝言・角ドリルも遺伝を完了
      この私の技構成は一撃必殺型に決定しました。
      最後の技枠は絶対零度に…」
吹雪    「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
吹雪    「冷凍ビーム!!」
冷凍ビーム 「くっ…」

144 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:40:28 ID:OyTB/lg40
最後のラプラスってのがやりたいが為にそのネタ選んだろwwww

145 :1/3:2007/01/11(木) 23:43:47 ID:7F5jCoBu0
足利尊氏「みかど(帝)!」
後醍醐帝「…うそ!?」
尊氏「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね 九州に落ち延びていたのだから」
帝 「どうして…」
尊氏「私、やっぱり官軍だったの 光厳上皇が認めてくれた
     見て! 新田義貞追討の院宣もここに!」
帝 「そんな…そんなこと」
尊氏「今度こそ胸を張って言えるわ 私は足利尊氏、次の天下人 よろしくね みかど♪」
帝 「うそよ、あなたが天下人だなんて…そんなこと」
尊氏「どうして?」
帝 「だってあなたは卑しい身分の武士じゃない… 朝廷の下働きで戦うだけのかわいそうな
   身分… 天下人は究極の聖人君子を目指して天皇がなるもの、あなたは…私たちとは違う」
尊氏「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より卑しい身分のかわいそうな武士だと」
帝 「それは…」
尊氏「諱(いみな)の「尊」の字をくれたのも 征東大将軍にしてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
帝 「違う…」
尊氏「自分が上だと…自分は民衆に支持されていると
   そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
帝 「それは違うわ… 違う… 私は…」
尊氏「うるさい! …嫌な天皇。少しばかり恵まれてうまれただけなのに 
   たまたま上手く鎌倉幕府を倒して持明院統に譲位しないで済んだだけなのに…
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった」
帝 「違うわ! 私はせめて、田舎で幸せに暮らせるようにと思って…」
尊氏「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
      私を天下人と認めてくれてなかった!」
帝 「…だってあなたは!」
尊氏「あなたみたいな天皇が 日本をうまく治められるわけがない!
   天下人になるのは…私 誰よりも民衆を愛しているこの私…
   天下人になって増税を撤回してあげるの… 土地訴訟や恩賞を公平にしてあげるの…」

146 :水先案名無い人:2007/01/11(木) 23:44:31 ID:RbSvQeXZ0
>>142-143
オチワロタwwwww

147 :2/3:2007/01/11(木) 23:50:04 ID:7F5jCoBu0
(足利軍、京都を目指して東へ進撃)
正成「宮方一の頭脳派、楠木正成の出番かしら〜♪ 新田義貞をしりぞけて、足利尊氏と
   和睦するのがいいかしら〜! 楽してズルして 宮方が天下をいただきかしら〜♪」
帝 「騒々しい家来なのだわ… あなたは義貞と一緒にすぐ出陣して頂戴! 尊氏をジャンクに
   してくるのよ!」
正成「やっぱり正成の献策は、相手にされてないのかしら〜」

(湊川で足利軍と後醍醐帝方の軍の合戦。新田義貞が敗走し、楠木正成が孤立)
帝 「? …あっ!」
尊氏「あなただけが民衆に慕われた?」
(楠木正成、衆寡敵せず自害)
帝 「こんなことって?」
尊氏「あこがれられ うやまわれ 民衆に支持されてる?
   そんな幻想…打ち砕いてあげる! 民衆が支持してるのは…」
(足利軍、京都に迫る)
帝 「やめて!!」
尊氏「本当に支持してるのは…   私よ!!」
(足利軍が京都を制圧し、建武政権が瓦解)
帝 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 一世紀半ぶりに武家から朝廷に取り戻した
   政権なのに… 私の思いが詰まっていた天皇親政なのに… ああぁぁ…」
尊氏「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
(持明院統の光明帝が即位、北朝第二代天皇)
帝 「どうして…どうして……… 逆賊のくせに…」
(後醍醐帝、京都を脱出し吉野で南朝を開く)
尊氏「……なんですって?」
帝 「天皇に弓を引いた… 逆賊のくせに」
尊氏「不徳の君!」
帝 「逆賊!!」
尊氏「!!うおおおお!!! みかどぉ!!」
(足利尊氏、征夷大将軍となる)

148 :3/3:2007/01/11(木) 23:52:33 ID:7F5jCoBu0
(鐘の音)
作者不詳「何事にも潮時はあるというもの……」
帝   「太平記の作者!」
作者不詳「南朝方の有力武将、新田義貞・北畠顕家・名和長年らが次々と
     討ち死にして永遠の眠りにつき、この時代での南北朝の抗争は、
     北朝の圧倒的優位で大勢が決しました。
     お楽しみは、次の時代の足利家の内紛による観応の擾乱に…」
尊氏  「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
尊氏  「みかど!!」
帝   「くっ…」

149 :1/2:2007/01/12(金) 00:02:28 ID:1zmHKNYQ0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「また…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもやっぱりここに!」
真紅  「そんな…だんだんそんな気もしてきたわ」
水銀燈「今度の今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「いやいやいやいや、うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
真紅  「だってあなたはまだ未完成じゃ…ないの?… 作りかけのかわいそうなドール…風で修復??
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール
     直せるのはお父様くらい。あなたは…私たちとは違う気がするような…自信がなくなってきたわ」
水銀燈「…やっぱりどうなの? いや、私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう?
     自分より劣るかわいそうなドールだと…か… 」
真紅  「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけてくれた時も、逆にわたしを手にかけた時も
     私を侮っていただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう!」
真紅  「違う…」
水銀燈「自分が上だと…その上自分はお父様に愛されていると!
     そう思って私を笑って…いただけじゃ…なかった気が…する」
真紅  「ええ、それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …とにかく嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、自分のやり方でアリスゲームを終わらせようと思って…」

150 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:07:33 ID:S4aUdHjM0
水銀燈「それよ!それを私は馬鹿にしているといっているのよ!」
真紅  「わたしが馬鹿にされてるの?! Σ(´д` )」
水銀燈「私をローゼンメイデンと認めたら、次はアリスゲームの決着を放棄!」
真紅  「…だって、あなたとはすでにもう!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてコサージュを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけの方法を探す?」
真紅  「返して!」
水銀燈「姉妹達も守って 生き返った私に安心して アリスになって お父様に愛される?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してくださるのは…」
(水銀燈、コサージュを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してくださるのは…   私!だけよ!!」
(コサージュが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! またあぁぁぁぁぁ!! ジュンが作ってくれたものなのに…
     桜田家の思い出が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!(なんだ、あの冴えないミーディアムの…)」
真紅  「どうして…どうしてまた……… ジャンク風のくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「ジャンクの… リサイクル品のくせに」
水銀燈「!」
真紅  「炊き直し!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」

151 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:14:21 ID:I3j2jBye0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
真紅  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなドール…
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは…私たちとは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「そう!その通り!」
(汽笛の音)
ラプラス「銀の翼に望みを乗せて 灯せ平和の青信号!
       勇者特急マイトガイン! 定刻通りにただいま到着!」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」

152 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:15:10 ID:lu4i0VJ50
>>145
みかど♪じゃねえよwww

153 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:20:38 ID:H3BWAgmq0
>>141
今すぐBSi見ることを義務づける急げ

154 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:21:37 ID:7MGyo2NS0
>>141
まずは原作だ

155 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:24:41 ID:SAubl9OB0
どっちだ

156 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:24:46 ID:wNfyqEeC0
後5分だ

157 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:25:23 ID:U8H/ntJV0
トリアーエズ生の銀様を味わえ。
話に入り込むな、感じろ!

158 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:28:30 ID:ZkBzgVgJO
>>132
>(ランナーを)返して!
ワロタw

159 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 00:30:26 ID:aZxTSERb0
実況はこっちよぉ

ローゼンメイデンオーベルテューレ ジャンク1
http://live24.2ch.net/test/read.cgi/livewowow/1168515225/

160 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 01:33:36 ID:wNfyqEeC0
肝心な部分は来週だったねw

161 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 01:33:50 ID:vL5C75u+0
汎用性の高いネタだなwwwwwwwwwww

162 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 01:51:34 ID:H3BWAgmq0
このスレ住民は来週見るの義務だろ常識的に考えて・・・・

163 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 02:16:31 ID:A7l5h1o60
どこの常識ですかww


164 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 02:21:34 ID:mZFuZIbx0
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
(※ただしソースはソニー)


165 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 02:40:05 ID:5LCxDANP0
2期まで見て、真紅は態度は生意気だがいい奴だと思ってたのに・・・
ジャンクのくせにジャンク!とかマジで言ったのか。ワロタ

166 :出会わなければ良かった少女達:2007/01/12(金) 03:07:48 ID:Td3Fe+P90
<テイク1>
水銀燈 「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」

真紅 「胸無いくせに」


<テイク2>
水銀燈 「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくねジャンク♪」

真紅 「その言葉、そっくりお返しするわ」


<テイク3>
水銀燈 「今度こそ胸を張って言えるわ 私はジャンク、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」

真紅 「自ら認めおったか」


167 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 04:00:00 ID:KXkv3RU80
ちょwww真紅っくwww

168 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 04:10:41 ID:2dP5uUE10
>>166
真紅の冷静な突っ込みwwwwww

169 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 05:59:14 ID:fhqEZQSJO
気がついた時にはもうカノンのEDが流れてました…

170 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 06:15:21 ID:ZExwlkgy0
>>127-128
大柴wwwwwww

171 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 07:50:05 ID:y/sImEUE0
        ,,. ' "´ ̄`"'' ..,
あ     , '´ _,,-======-,, `ヽ、     ア
     r´ r´,、 i´ `ヽ、 、',   ',  
り    ノi  レ'-ルi λ ,-i-ノi  '、i    リ
     レi ,.イ ,r=;,レ´ V r;=;、iイル' .i
ん    i i イ ! ヒ_,!    ヒ_,! !i i イ i   ス
      イ!/i ""  __  "" i iレ' ゝ
す    ノ i iヽ、       ,.イ i ゝ'i    で
     〈/レル`' ー,-−,.'´ルレVノ〉
    r,´⌒`,┐rT ゝ-イT-, '´ ̄`' 、
    〈レノルレi〉 iー-[]--i i 〈リλル〉i
  (ヽ从゚ ヮ ゚从/) /i iヽ{ i从゚ - ゚从i ヨクナクナイ?
  `⊂i)YHYi(つ´く」 L >,__ i_LYL}',
   ,く,`_ー_´,.>イ  ≠   ,く'-'='ー'>、
   `ー,---,ー〈、_、,≠,___、`-,---,ー´
     ー ´ , 'ー---ゝイ-─ 、ー

172 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 08:08:38 ID:T2udwdgC0
電王「響鬼!」
響鬼「…うそ!?」
電王「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅「どうして…」
響鬼「私、やっぱり仮面ライダーだったの 石ノ森先生が認めてくれた
    見て! 変身ベルトもここに!」
響鬼「そんな…そんなこと」
電王「今度こそ胸を張って言えるわ 私は電王、仮面ライダーの第8作目 よろしくね響鬼♪」
響鬼「うそよ、あなたが仮面ライダーだなんて…そんなこと」
電王「どうして?」
響鬼「だってあなたはバイクに乗ってないじゃない… 電車に乗ってやってくるかわいそうなライダー…
    仮面ライダーはバイクに乗ってやってくるヒーロー、あなたは…私たちとは違う」
電王「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    目がやたらでかいかわいそうなライダーだと 」
響鬼「それは…」
電王「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
響鬼「違う…」
電王「自分が上だと…自分は石ノ森先生に愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
響鬼「それは違うわ… 違う… 私は…」
電王「うるさい! …嫌な鬼。最初は車の助手席に乗っているだけだったのに
    たまたま後でバイクを作られただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
響鬼「違うわ! 私はせめて、仮面電車通勤者とか名前を変えて活躍して欲しいと思って…」
電王「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私をマスクドライダーと認めてくれてなかった!」
響鬼「…だってあなたは!」
電王「あなたみたいな鬼、ライダーになれるわけないわ!
    ライダーなるのは…私 誰よりも石ノ森先生を愛しているこの私…
    おもちゃを売って子供達に装着変身してもらうの… 私になりきってもらうの…」

173 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 08:23:53 ID:Z3ewlrngO
>>166
ひでえwwwww

174 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 08:27:45 ID:T2udwdgC0
(電王、響鬼を突き飛ばして変身セットを奪う)
響鬼「? …あっ!」
電王「あなただけが子供達に憧れられた?」
響鬼「返して!」
電王「ベルトを巻かれ 音撃棒を持たれ 子供達に愛されてる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる!  子供達が愛してるのは…」
(電王、変身セットを力いっぱい握り締める)
響鬼「やめて!!」
電王「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(変身セットが砕け散る)
響鬼「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 私になりきるために必要だったのに…
    子供達の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
電王「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
響鬼「どうして…どうして……… ダサイくせに…」
電王「……なんですって?」
響鬼「目がやたらでかい… ダサイデザインのくせに」
電王「!」
響鬼 「ダサッ!!」
電王「!!うおおおお!!! 響鬼ぃ!!」
(ターンアップの音)
ブレイド「ダニゴトニモジオドギハアルドイウヴォド……」
響鬼「ブレイド!」
ブレイド「ダディーヤナザン・ムッキガボドボドニナリ、ハジメモジョーカー化ヲカイジョ
      コノジダイデノバトルロワイヤルハジュウリョウジマジダ
      オダノジミハツギノギカイニ…」
電王「何語を言っているの???? うっ!」
(ブレイドが裏切られる)
電王「響鬼!!」
響鬼「くっ…」

175 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 08:43:34 ID:cDI9DG7E0
でもローゼンメイデンってみんな同じ乳の大きさのような。
人形だし。

176 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 09:12:17 ID:ybwCzDTJO
銀のおっぱいだけはガチ

177 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 09:36:49 ID:2dP5uUE10
>>175
銀だけはでかい

178 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 09:44:32 ID:RbIMPlLD0
でかいっていうかお手ごろサイズ

179 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 09:50:39 ID:DSylfAQd0
他は無乳で銀ちゃんだけ普通くらいだから相対的に巨乳になるわけだ

180 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 10:03:17 ID:qb/ufYMm0
パパス「ゲマ!」
ゲマ  「…うそ!?」
パパス「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ゲマ  「どうして…」
パパス「私、やっぱり天空の花嫁だったの プレイヤーが認めてくれた
     見て! 天空の剣もここに!」
ゲマ  「そんな…そんなこと」
パパス「今度こそ胸を張って言えるわ 私はパパス、天空の花嫁 よろしくねゲマ♪」
ゲマ  「うそよ、あなたが天空の花嫁だなんて…そんなこと」
パパス「どうして?」
ゲマ  「だってあなたはおっさんじゃない… 二回行動のかわいそうなおっさん…
     天空の花嫁は伝説の勇者の母親を目指して作られたキャラ、あなたは…私たちとは違う」
パパス「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな花嫁だと 」
ゲマ  「それは…」
パパス「息子を人質にとったことも激しい炎を吹きかけたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ゲマ  「違う…」
パパス「自分が上だと…自分はプレイヤーに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ゲマ  「それは違うわ… 違う… 私は…」
パパス「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ゲマ  「違うわ! 私はせめて、天国で幸せに暮らせるようにと思って…」
パパス「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を天空の花嫁と認めてくれてなかった!」
ゲマ  「…だってあなたは!」
パパス「あなたみたいなモンスター、花嫁になれるわけがない!
     花嫁になるのは…私 誰よりもプレイヤーを愛しているこの私…
     花嫁になってプレイヤーに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

181 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 10:05:27 ID:qb/ufYMm0
(パパス、ゲマを突き飛ばしてゴールドオーブを奪う)
ゲマ  「? …あっ!」
パパス「あなただけがプレイヤーに可愛がられた?」
ゲマ  「返して!」
パパス「抱きしめられ 見つめられ プレイヤーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  プレイヤーが愛してるのは…」
(パパス、ゴールドオーブを力いっぱい握り締める)
ゲマ  「やめて!!」
パパス「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ゴールドオーブが木っ端微塵に砕け散る)
ゲマ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! おやぶんゴーストから頂いたものなのに…
     おやぶんゴーストの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
パパス「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ゲマ  「どうして…どうして……… ぬわーっのくせに…」
パパス「……なんですって?」
ゲマ  「断末魔が… ぬわーっのくせに」
パパス「!」
ゲマ  「ぬわーっ!!」
パパス「!!うおおおお!!! ゲマぁ!!」
(鐘の音)
ゲレゲレ「何事にも潮時はあるというもの……」
ゲマ  「ゲレゲレ!」
ゲレゲレ「主人公・ヘンリーが眠りにつき、ゲレゲレも野性を取り戻す
      この幼年時代は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
パパス「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
パパス「ゲマ!!」
ゲマ  「くっ…」

182 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 11:21:24 ID:AfK8Tkib0
職務経歴書「履歴書!」
履歴書   「…うそ!?」
職務経歴書「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
履歴書   「どうして…」
職務経歴書「私、やっぱり必要書類だったの 人事担当者様が認めてくれた
        見て! 求人票の必要書類の欄にもちゃんと!」
履歴書   「そんな…そんなこと」
職務経歴書「今度こそ胸を張って言えるわ 私は職務経歴書、書類審査の必須書類 よろしくね履歴書♪」
履歴書   「うそよ、あなたが必要書類だなんて…そんなこと」
職務経歴書「どうして?」
履歴書   「だってあなたを書くの面倒じゃない… 私と内容がカブってるかわいそうな書類…
        ニートは究極の怠慢を目指して働かない人種、あなたを…書くのは疲れる」
職務経歴書「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
        自分より劣るかわいそうな書類だと 」
履歴書   「それは…」
職務経歴書「『自己PRを盛り込む』『企業のニーズにあったキャリアを詳しく書く』とアドバイスしてくれたことも
        私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
履歴書   「違う…」
職務経歴書「自分が上だと…自分はどんな企業でも絶対必須だと
        そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
履歴書   「それは違うわ… 違う… 私は…」
職務経歴書「うるさい! …嫌な書類。少しばかり早くうまれただけなのに
        たまたま提出するのはあなただけでいい企業が多いだけなのに…
        私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
履歴書   「違うわ! 私はせめて、私とあなた2:1でセット販売してもらえるようにと思って…」
職務経歴書「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
        書き損じたらもう1セット購入しなくちゃならなかった!」
履歴書   「…だってあなたは!」
職務経歴書「あなたみたいな書類、重要視されるわけがない!
        重要視されるのは…私 実力主義の申し子であるこの私…
        必須書類になって人事担当者様に手に取ってもらうの… 私を見てもらうの…」

183 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 11:23:29 ID:AfK8Tkib0
(職務経歴書、履歴書を突き飛ばして写真を奪う)
履歴書   「? …あっ!」
職務経歴書「あなただけが人事担当者様に可愛がられた?」
履歴書   「返して!」
職務経歴書「手に取られ 見つめられ 人事担当者様に愛されてる?
        そんな幻想…打ち砕いてあげる!  企業が必要としているのは…」
(職務経歴書、写真を力いっぱい貼り付ける)
履歴書   「やめて!!」
職務経歴書「本当に必要とされているのは…   私よ!!」
(写真がズレて斜めに貼り付けられる)
履歴書   「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 1枚50円くらいするのに…
        失敗したら1から書き直さなくちゃいけないのに… ああぁぁ…」
職務経歴書「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
履歴書   「どうして…どうして……… 真っ白のくせに…」
職務経歴書「……なんですって?」
履歴書   「空欄だらけの… 真っ白のくせに」
職務経歴書「!」
履歴書   「真っ白!!」
職務経歴書「!!うおおおお!!! 履歴書ぉ!!」
(封筒)
企業     「誰にでも得手不得手はあるというもの……」
履歴書   「企業!」
企業     「定年組・バイトが契約社員化し、派遣社員も契約を更新
        本年の人事雇用は終了しました。
        今後のご健勝ご活躍を心よりお祈り申し上げます…」
職務経歴書「何を言っているの? うっ!」
(二枚が破棄される)
職務経歴書「履歴書!!」
履歴書   「くっ…」

184 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 11:48:04 ID:4p0AopN50
キングスナイト「FF13!」
FF13  「…うそ!?」
キングスナイト「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
FF13  「どうして…」
キングスナイト「私、やっぱりRPGだったの ■が認めてくれた
     見て! ジャンル名もここに!」
FF13  「そんな…そんなこと」
キングスナイト「今度こそ胸を張って言えるわ 私はキングスナイト、■のRPG よろしくねFF13♪」
FF13  「うそよ、あなたがRPGだなんて…そんなこと」
キングスナイト「どうして?」
FF13  「だってあなたは強制縦スクロールじゃない… あたり判定が異様にでかいかわいそうなシューティング…
     RPGはハリウッド映画を目指して作られたCGムービー、あなたは…私たちとは違う」
キングスナイト「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     RPGを名乗る可愛そうなシューティングだと 」
FF13  「それは…」
キングスナイト「ファンタジー世界なのもRPGと名付けたことも
     ドラクエブームに便乗していただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
FF13  「違う…」
キングスナイト「自分が上だと…自分はスクエニに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
FF13  「それは違うわ… 違う… 私は…」
キングスナイト「うるさい! …嫌なゲーム。少しばかり開発費が多いだけなのに
     たまたま腐女子に7がうけただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
FF13  「違うわ! 私は頭脳戦艦ガルと同じジャンルと思って…」
キングスナイト「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をRPGと認めてくれてなかった!」
FF13  「…だってあなたは!」
キングスナイト「あなたみたいなゲーム、売れるになれるわけがない!
     PS3で続編が出るのは…私 誰よりも■を愛しているこの私…
     フルCGになってチーズみたいな障害物をガリガリ撃つの… 壁に挟まれて死ぬの…」

185 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 13:14:59 ID:WbaaNIIX0
水銀燈「真紅」
真紅  「うそでしょう」
水銀燈「驚きましたが 驚くに決まってますね あのような事があったのですから」
真紅  「どうしてですか」
水銀燈「私はやっぱりローゼンメイデンだったのです お父様が認めてくれました
     見てください ローザミスティカもここに」
真紅  「そんな」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えます 私は水銀燈というものです、ローゼンメイデンの第一ドールです よろしくお願いします真紅」
真紅  「うそです、あなたがローゼンメイデンだとはそんなこと」
水銀燈「どうしてですか」
真紅  「なぜならあなたはまだ未完成ではありませんか 製作途中のお気の毒なドール
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは私たちとは違います」
水銀燈「やはりそうなのですね 私のことをずっとそう思っていたのでしょう
     自分より劣るおかわいそうなドールであると 」
真紅  「それは」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいたのみ 上から見下ろして満足していたのでしょう」
真紅  「違います」
水銀燈「自分が上だと自分はお父様に愛されていると
     そうお思いになって私を笑っていただけなのでしょう」
真紅  「それは違います 違います 私は」
水銀燈「黙ってください 嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけでありますのに
     偶然上手く作られただけのことですのに
     私の存在など、あなたにとっては自分の価値を高めるだけでありました」
真紅  「違います 私はせめて サラ氏のもとでお幸せに暮らせますようにと思いまして」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのです
     私をローゼンメイデンと認めてくれてませんでした」
真紅  「なぜならあなたは」
水銀燈「あなたのようなドール、アリスになれるわけがありません
     アリスになるのは私 誰よりもお父様を愛しているこの私です
     アリスになりお父様に抱擁してもらうのです 私を見つめてもらうのです」

186 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 13:43:25 ID:RbIMPlLD0
水銀燈「しんくへげんきですか。いまふっかつしました」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「おどろくにきまってますね」
真紅  「どうして…」
水銀燈「ごめんね。すいぎんとうろーぜんめいでんだったから、ごめんね。」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「こんどこそむねをはっていえます。わたしはろーぜんめいでんだいいちどーる よろしくね」
真紅  「死ねくそジャンク」

187 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 17:09:36 ID:GLqo79LX0
オリジナルのシーンを見たが、どうしても笑ってしまう
このスレのせいでローゼンメイデンをまともに見れねー!

188 :1/2:2007/01/12(金) 17:24:26 ID:kADbo7eA0
ツン翠「…やっぱりそうなんですね 私のこと、ずっとそう思っていたですね
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
デレ翠  「そ、それは…」
ツン翠「優しい言葉をかけたのも手を差し伸べてくれたことも
     私を哀れんでいただけです 上から見下ろして満足してたですね」
デレ翠  「違うです…」
ツン翠「自分が上だと…自分はチビ人間に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
デレ翠  「それは違うです… 違う… 私は…」
ツン翠「黙れです! …嫌な女。少しばかり夜更かししてただけなのに
     たまたま上手く数学の参考書を読んでもらっただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだったです 」
デレ翠  「違うですぅ! 私はせめて、おじじのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ツン翠「それが私を馬鹿にしているといっているです!
     私をチビ人間のミーディアムと認めてくれてなかった!」
デレ翠  「…だってあなたは!」
ツン翠「おめ〜みたいなドール、チビ人間を使いこなせるわけがね〜ですぅ!
     チビ人間をこきつかうのは…私 誰よりもチビ人間を見下ろしてるこの私…
     奴には一生服従を誓わせてやるです… 真紅にだって負ける訳にはいかねーです…」



189 :2/2:2007/01/12(金) 17:29:32 ID:kADbo7eA0
(ツン翠、デレ翠を突き飛ばしてマドレーヌを奪う)
デレ翠  「? …あっ!」
ツン翠「あなただけがチビ人間に可愛がられた?」
デレ翠  「返すですぅ!」
ツン翠「抱きしめられ 見つめられ チビ人間に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやるですぅ!  チビ人間が気にしているのは…」
(ツン翠、マドレーヌを力いっぱい握り締める)
デレ翠  「やめるです!!」
ツン翠「本当に気にしているのは…   私ですぅ!!」
(マドレーヌが木っ端微塵に砕け散る)
デレ翠  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 一生懸命作ったものなのに…
     ジュンへの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ツン翠「ウフフフフフ おっーほっほっほっほ!」
デレ翠  「どうして…どうしてですかぁ……… 性悪のくせに…」
ツン翠「……なんですってぇ?」
デレ翠  「素直になれない… 性悪のくせに」
ツン翠「!」
デレ翠  「性悪ぅ!!」
ツン翠「!!ムッキーー!!! そこになおりやがれですぅ!!」


190 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 17:40:47 ID:gI7TCKLf0
>>188-189
(;´д`) ハァハァ

191 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 17:43:51 ID:/kVBHoRL0
何一人芝居してるんだw

192 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 17:57:16 ID:gI7TCKLf0
葛藤だよ。いや、多重人格か・・

193 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 17:59:51 ID:NK/MjcPl0
まとめサイトってあるかな?
マッカーサーとかけつばんとか
また見てみたいんだが

194 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 18:14:58 ID:E1cLGsnU0
「何事にもテンプレはあるというもの……」
>>193「スレ住人!」

>>9見れ

195 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 18:22:00 ID:4ThsydQr0
蒼い子は?

196 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 18:28:40 ID:wDt0zq1i0
元ネタ見たが、ブローチを拾う真紅が必死すぎて吹いた。

……で、原作をどう改悪したらこんなのができたんだ?

197 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 18:33:08 ID:I3j2jBye0
>>196
そろそろ原作とアニメを使った改変が出ると思う

原作の方も色々あるみたいだから
このまま消えたりして

198 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 18:39:36 ID:NK/MjcPl0
>>194
何を言っているの? うっ!

199 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 19:06:41 ID:szyItuwz0
<テイク1>
韓国 「今度こそ胸を張って言えるニダ ウリは自主防衛、アジアのバランサー よろしくね美国♪」
アメリカ 「2012年まで在韓米軍引き伸ばしを懇願する軍部が居るんだけど。」

<テイク2>
韓国 「今度こそ胸を張って言えるニダ ウリは先進国、美国の同盟国 よろしくね美国♪」
アメリカ 「アメリカで星条旗を焼いたデモ隊は何人?」

200 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 19:35:29 ID:rBSt5llU0
35歳会社員「全財産が差し押さえられ、2ch.netもその対象。
        2ちゃんねるは終了します。
        お楽しみは次の裁判で・・。」

201 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 19:40:39 ID:WH/AZ44Z0
!!うおおおお!!! 債権者ぁ!!

202 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 19:45:38 ID:MrtNzpzL0 ?2BP(0)
ジラ「アンギラス!」
アンギラス「…うそ!?」
ジラ「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
アンギラス「どうして…」
ジラ「私、やっぱり東宝怪獣だったの 監督様が認めてくれた
     見て! 破壊した町並みもそこに!」
アンギラス「そんな…そんなこと」
ジラ「今度こそ胸を張って言えるわ 私はジラ、東宝特撮シリーズの大怪獣 よろしくねアンギラス♪」
アンギラス「うそよ、あなたが東宝怪獣だなんて…そんなこと」
ジラ「どうして?」
アンギラス「だってあなたはデカイだけじゃない… デカイ以外特徴の無いかわいそうな珍獣…
        東宝怪獣は究極の破壊神ゴジラを目指して生み出された怪獣、あなたは…私たちとは違う」
ジラ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   自分より劣るかわいそうな珍獣だと 」
アンギラス「それは…」
ジラ「優しい言葉をかけたことも出番を分け与えてくれたことも
      私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
アンギラス「違う…」
ジラ「自分が上だと…自分はゴジラファンに愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アンギラス「それは違うわ… 違う… 私は…」
ジラ「うるさい! …嫌なボール。少しばかり人気に恵まれただけなのに
    たまたま復活希望の声が多かっただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アンギラス「違うわ! 私はせめて、マグロばっか食って幸せに暮らせるようにと思って…」
ジラ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私を東宝怪獣と認めてくれてなかった!」
アンギラス「…だってあなたは!」
ジラ「あなたみたいな海獣、ゴジラと張り合えるわけがない!
    ゴジラと張り合うのは…私 誰よりも監督様を愛しているこの私…
   ゴジラを倒して世界中の人間に崇めてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


203 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 19:46:33 ID:MrtNzpzL0 ?2BP(0)
(ジラ、アンギラスを突き飛ばして無理矢理体を丸めさせる)
アンギラス「? …あっ!」
ジラ「あなただけがお父様に可愛がられた?」
アンギラス「そんな!」
ジラ「抱きしめられ 見つめられ ゴジラファンに愛されてる?
   そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ゴジラファンが愛してるのは…」
(ジラ、右脚を高々と振り上げる)
アンギラス「やめて!!」
ジラ「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(アンギラスが蹴り飛ばされる)
アンギラス「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ゴールなんて何処にも無いのに…
      キングシーサーが必死にブロックしようとしてたのに… ああぁぁ…」
ジラ「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
アンギラス「どうして…どうして……… トカゲのくせに…」
ジラ「……なんですって?」
アンギラス「アメ公にも嫌われた… トカゲのくせに」
ジラ「!」
アンギラス「ガラパゴス島のウミイグアナ!!」
ジラ「!!うおおおお!!! アンギラスぅ!!」
(鐘の音)
モンスターX「何事にも潮時はあるというもの……」
アンギラス「ラプラス・・・・じゃなかったモンスターX!」
モンスターX「エビラ・ヘドラがフライにされ、ガイガンも起動を停止
       この時代でのゴジラ映画は終了しました。
        お楽しみは次の時代に…」
アンギラス「何を言っているの? うっ!」
(東京にモンスターXが落下し辺り一帯が吹き飛ぶ)
ジラ「真紅の瞳のアンギラス!!」
アンギラス「くっ…」


204 :未完成 1/2:2007/01/12(金) 19:59:45 ID:Td3Fe+P90
35歳会社員「ひろゆき!」
ひろゆき  「…うそ!?」
35歳会社員「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ひろゆき  「どうして…」
35歳会社員「私、やっぱり債務者だったの 裁判所が認めてくれた。見て! 通知もここに!」
ひろゆき  「そんな…そんなこと」
35歳会社員「今度こそ胸を張って言えるわ 私は35歳会社員、債権者の第一ドール よろしくねひろゆき♪」
ひろゆき  「うそよ、あなたが債権者だなんて…そんなこと」
35歳会社員「どうして?」
ひろゆき  「だってあなたはまだ名前が無いじゃない… 未熟なかわいそうな名無し…
     2ちゃんねるは究極のネタを目指して作られた掲示板、あなたは…私たち運営とは違う」
35歳会社員「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな名無しだと 」
ひろゆき  「それは…」
35歳会社員「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ひろゆき  「違う…」
35歳会社員「自分が上だと…自分はネラーに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ひろゆき  「それは違うわ… 違う… 私は…」
35歳会社員「うるさい! …嫌な男。少しばかりいい顔にうまれただけなのに
     たまたま嘘を嘘と見抜けただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ひろゆき  「違うわ! 私はせめて、家族のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
35歳会社員「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
ひろゆき  「…だってあなたは!」
35歳会社員「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

205 :未完成 2/2:2007/01/12(金) 20:00:13 ID:Td3Fe+P90
(35歳会社員、ひろゆきを突き飛ばして壺を奪う)
ひろゆき  「? …あっ!」
35歳会社員「あなただけがお父様に可愛がられた?」
ひろゆき  「返して!」
35歳会社員「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(35歳会社員、ブローチを力いっぱい握り締める)
ひろゆき  「やめて!!」
35歳会社員「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
ひろゆき  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
35歳会社員「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ひろゆき  「どうして…どうして……… 人間の○ズのくせに…」
35歳会社員「……なんですって?」
ひろゆき  「ネットの… ス○ーカーのくせに」
35歳会社員「!」
ひろゆき  「人間のク○!!」
35歳会社員「!!うおおおお!!! ひろゆきぃ!!」
(鐘の音)
裁判員「何事にも潮時はあるというもの……」
ひろゆき  「ラプラス!」
裁判員「債権者が差し押さえ申請、壺も差し押さえの対象となり
      ここの掲示板でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
35歳会社員「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
35歳会社員「ひろゆき!!」
ひろゆき  「くっ…」


#誰か修正して('A`)

206 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 20:06:57 ID:ZrYLQoXx0
>>205
>>ひろゆき  「ラプラス!」
少なくともここは修正したほうがいいと思うぜ

207 ::2007/01/12(金) 20:07:25 ID:Td3Fe+P90
35歳会社員は

× 債務者
○ 債権者

ね。( ´A`) タスケテー シンクー

208 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 20:27:30 ID:qb/ufYMm0
(鐘の音) →(ハンマーの音)

209 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 20:34:46 ID:S4hDWZ9u0
>>202-203
この後>>129に続くわけか

210 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 20:56:53 ID:7sceN2zk0
ヒトラー「ロンメル!」
ロンメル 「…うそだ!?」
ヒトラー「驚いた? フフフ…驚くに決まってる あんなことがあったのだから」
ロンメル  「どうして…」
ヒトラー「私、やっぱり良き指導者だったのだ 国民が認めてくれた
     見ろ! 親衛隊もここに!」
ロンメル  「そんな…そんなこと」
ヒトラー「今度こそ胸を張って言える 私はヒトラー、第三帝国の偉大なる総統 これからもよろしく頼むロンメル♪」
ロンメル  「うそだ、あなたが偉大なる総統だなんて…そんなこと」
ヒトラー「どうしてだ?」
ロンメル  「だってあなたは冷酷な独裁者じゃないか… 祭り上げられたかわいそうな傀儡…
     ドイツ第三帝国は究極の国を目指して作られた国家、あなたには…相応しくない」
ヒトラー「…やっぱりそうなのか 私のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな指導者だと 」
ロンメル  「それは…」
ヒトラー「アフリカで頑張ってくれたことも国民の士気を上げてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
ロンメル  「違う…」
ヒトラー「自分が上だと…自分は国民に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんだろう」
ロンメル  「それは違う… 違う… 私は…」
ヒトラー「うるさい! …嫌な元帥。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く指揮できるだけなのに…
     私の存在など、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ロンメル  「違う! 私はせめて、ドイツを勝利の道に導こうと思って…」
「それが私を馬鹿にしているといっている!
     私を総統と認めてくれてなかった!」
ロンメル  「…だってあなたは!」
ヒトラー「貴様みたいな元帥、英雄になれるわけがない!
     英雄になるのは…私 誰よりもアーリア人を愛しているこの私…
     ユダヤ人どもを皆殺しにして国民に喜んでもらうのだ… 私を見つめてもらうのだ…」

211 :210:2007/01/12(金) 21:00:42 ID:7sceN2zk0
(ヒトラー、ロンメルを反逆罪で逮捕)
ロンメル  「? …あっ!」
ヒトラー「貴様だけが国民に人気?」
ロンメル  「放せ!」
ヒトラー「憧れられ 崇拝され 兵士達にに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  国民が愛してるのは…」
(ヒトラー、ロンメルに家族皆殺しか服毒自殺を迫る)
ロンメル  「やめろ!!」
ヒトラー「本当に愛してるのは…   私だ!!」
(結局、ロンメルは毒を飲む)
ロンメル  「ぐああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! まだ家族と居たかったのに…
     兵士達に教えることがまだいっぱいあったのに… ぐぅああぁぁ… ゴホッ…」
ヒトラー「フフフフフ ハハハハハハハ!」
ロンメル  「何故…どうして……… チビのくせに…」
ヒトラー「……なんだって?」
ロンメル  「頭が薄くてちょいデブで… チビのくせに」
ヒトラー「!」
ロンメル  「チョビヒゲ!!」
ヒトラー「!!うおおおお!!! ロンメルぅ!!」
(爆撃の音)
ボルマン「何事にも潮時はあるというもの……」
ヒトラー  「ボルマン!」
ボルマン「西部戦線・東部戦線が崩壊し、兵隊達も武装を解除
      この時代でのドイツ帝国は崩壊しました。
      戦争の続きはあの世で…」
ヒトラー「何をしている? はっ!」
(ボルマンがユダヤ人の財産を盗み、一人でブラジルへ高飛び)
ヒトラー「ボルマン…貴様!!…ぐはッ!…」
ロンメル  「ううう…」



212 :ゲルググ:2007/01/12(金) 21:13:35 ID:zgxbIXgO0
ス ケ キ ヨ 専 用 ス レ 
1 :マンゴ−:2007/01/06(土) 03:39:54.58 ID:o1NFMeVW0


                !                   i
                 |                 : :|
               __| :   __      __ .::l :ト、
            { ノ l:   (::t_o_ヽ     /_o_ァ:) : :_L.斗---、
             ,.ベ廴_|:.  `  ̄´ .: :.. ` ̄´  !;レ-―‐ 、 '.
          / /   `ヽ、   / | | ヽ    j{´ ̄ ̄ ヽ '. ,   あっはっはっはっはっは!!
            /     /'二二二二二二二二二二`ヽ     '. ,
           , '/   /_____________{        '.
.       /       ∧ ,イ  {  {トェェェェェイ}  ,ノ,'!   ヽ.       ヽ.
    ,r‐/     __,ノ`ー'´_|'.   '.{  :l  }/  j/|    \__      \
.  /:::/     /    /:::! ヽ  、`ー一 ' / / .!、      \      \
/:::::::::!      ′     /:::::|   \ `ー一'′/ ./:::ヽ.__      '.     ヽ



総レス数 39


213 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 21:41:41 ID:tgopwylI0
Gセイバー「ガノタ!」
ガノタ「…うそ!?」
Gセイバー「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ガノタ「どうして…」
Gセイバー「私、やっぱりガンダムシリーズだったの 冨野様が認めてくれた
     見て! プラモデルもここに!」
ガノタ「そんな…そんなこと」
Gセイバー「今度こそ胸を張って言えるわ 私はGセイバー、ガンダムシリーズの正統派続編 よろしくねガノタ♪」
ガノタ「うそよ、あなたがガンダムシリーズだなんて…そんなこと」
Gセイバー「どうして?」
ガノタ「だってあなた不人気じゃない… 忘れかけのかわいそうなMS…
     ガンダムシリーズは究極のロボットアニメを目指して作られたシリーズ、あなたは…他作品とは違う」
Gセイバー「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     他より劣るかわいそうな作品だと 」
ガノタ「それは…」
Gセイバー「映像化してくれたこともゲーム化してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ガノタ「違う…」
Gセイバー「他作品は人気だと…私以外は冨野様に愛されているかどうかは…わからないけど
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ガノタ「それは違うわ… 違う… 私は…」
Gセイバー「うるさい! …嫌なファン。少しばかり他作品が面白かっただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとってはコレクションの価値を高めるだけだった 」
ガノタ「違うわ! 私はせめて、ネタ話として幸せに暮らせるようにと思って…」
Gセイバー「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をガンダムシリーズと認めてくれてなかった!」
ガノタ「…だってあなたは!」
Gセイバー「あなたみたいなファン、ガノタになれるわけがない!
     人気が出るのは…私 誰よりも冨野様を愛しているこの私…
     人気作になって冨野様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

214 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 21:44:14 ID:tgopwylI0
(Gセイバー、ガノタを突き飛ばしてDVD-BOXを奪う)
ガノタ 「? …あっ!」
Gセイバー「私以外がファンに可愛がられた?」
ガノタ「返して!」
Gセイバー「再放送されて BOXも発売されて ファン達にも愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  冨野様とファンが愛してるのは…」
(Gセイバー、DVD-BOXに力いっぱい銃口を向ける)
ガノタ「やめて!!」
Gセイバー「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(DVD-BOXが木っ端微塵に砕け散る)
ガノタ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ファンアイテムなのに…
     ガノタの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
Gセイバー「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ガノタ「どうして…どうして……… 黒歴史のくせに…」
Gセイバー「……なんですって?」
ガノタ「本当の意味で… 黒歴史のくせに」
Gセイバー「!」
ガノタ「黒歴史!!」
Gセイバー「!!うおおおお!!! ガノタァ!!」
(MSが起動する音)
バンダイ「何事にも潮時はあるというもの……」
ガノタ「バンダイ!」
バンダイ「次期UCシリーズも決まり、EVOLVE新作も発売
      この時代での存在は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
Gセイバー「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
Gセイバー「ガノタ!!」
ガノタ「くっ…」

215 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 21:55:18 ID:s9wc15RY0
石田「ワシに波動球は効かへん!」
河村  「…うそ!?」
石田「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね、やっと勝機が見えてきたのだもの」
河村  「どうして…」
石田「私、やっぱりDBのキャラだったの 全世界が認めてくれた
     見て! その証拠はアナタ!」
河村  「そんな…ぐあぁ」
石田「今度こそ胸を張って言えるわ 私は強い、日本一のパワープレイヤー よろしくね河村♪」
河村  「うそよ、あなたが日本一のパワープレイヤーだなんて…そんなこと」
石田「どうして?」
河村  「だってあなたは無効化して受け流してるじゃない… 真っ向勝負が出来ない腰抜けのチキン…
     パワープレイヤーは軍用兵器を目指して作られたスタイル、あなたは…軍用平気とは違う」
石田「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     軍用兵器を越えたかわいそうな選手だと 」
河村  「それは…」
石田「周りに止めないでと言ったことも、観客席で爆発してくれたことも
     ネタに利用していただけ 自分の価値をあげて満足していたんでしょう」
河村  「違う…」
石田「自分が上だと…自分はねらーに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
河村  「それは違うわ… 違う… 私は…」
石田「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれずにうまれただけなのに
     たまたま作者にお荷物にされただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
河村  「違うわ! 私はせめて、百八式で一気にスタープレイヤーの位置を確立して貰おうと思って…」
石田「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を普通の人間と認めてくれてなかった!」
河村  「…だってあなたは!」
石田「あなたみたいな雑魚、日本一のパワープレイヤーになれるわけがない!
     日本一になるのは…私 誰よりも波動球のバリエーションに富んだこの私…
     日本一になってジャンプの歴史に刻んでもらうの… 私を見つめてもらうの…」

216 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 22:03:31 ID:s9wc15RY0
(石田、河村を突き飛ばしてラケットを奪う)
河村  「? …あっ!」
石田「あなただけがねらーに可愛がられた?」
河村  「返して!」
石田「抱きしめられ 見つめられ ねらーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ねらーが愛してるのは…」
(石田、ラケットを力いっぱい握り締める)
河村  「やめて!!」
石田「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ラケットが木っ端微塵に砕け散る)
河村  「ホントにね」
石田「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
河村  「どうして…どうして……… 最強のくせに…」
石田「……なんですって?」
河村  「小隕石群を落とせる手塚部長でも勝てない… 最強のくせに」
石田「!」
河村  「最強!!」
石田「!!うおおおお!!! 最強ぉ!!」
(審判の笛)
審判「何事にも潮時はあるというもの……」
河村  「審判!」
審判「石田が5ゲーム先取し、河村も試合を放棄
      この試合でのネタ勝負は終了しました。
      お楽しみは次の試合に…」
石田「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
石田「百八式波動球!!」
河村  「くっ…」

217 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 22:16:08 ID:k5OYDTA30
>>215-216
なんで河村が上なのかわからねえwwwwwwwwwwww

218 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 22:24:57 ID:4ThsydQr0
http://www.vipper.org/vip420617.jpg

219 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 22:25:43 ID:Q8zEhzFB0
真相
                      _,r¬」   {¬                                     |   やぁーーー
                   /lー'        ̄} ホ ホ ホ ホ                          |
             r¬¬イ‐ソ        {'                                      |   銀のブローチ、
            r'‐  /| 〕´ ̄ ̄`ヽ   _」  __                               |   銀のブローチ
      / ̄」〕  / /「        ヽ L. _」 l __          び       ___      |   かえしてぇ
       l//L  l lイ l/l‐|、! /  i |」┘ {_/  \        l     , '-――-、`ヽ.   j
      /ヽ/| l_ l /|」/ `!=、l/ノl‐l、l,     {`ヽ,  l     |    /::::;::-―-::、::ヽ ', ノ'´`ヽ._____
      ! / !  |__/ ,l   じ’   トチ/\ _,/ゝ下 ̄\___ ,  !   r:/イ l、  l ∧ヽ::i |
      /   |  l∨ /|   ト、_ `l「_l/f   -'´〕     '´ }   _ ボ l-l‐∨l/ー-il t水ァ
       / /_,| !」!\  ー ' / i   |    /lイ      /l   ri::::、l | tぅ::::::::::tぅ | l ヽヽ, イ
        _/__/ / /」1fこ}´ ̄/ヽ ヽ /_, イ   ヽ     /./ 〈'、!.し'7ヽト|lr‐}jーil| n/' /:::::厶
      〈-、.  / \/ /l \  |  |ヽ |イヽ   \_  ヽ、 ,/._くヽ  ノl-r::ヽ二 二 ィ| !:/〉、_::::∠、
       /´|_ {__  ̄ ヽ  T 〈 ̄`ヽ! |___ .>、└'  └‐-イ /| l:::::::::{_VVと┘ 'ぅ_::i:/ l \
   __」/  l_r‐'´ーイl_/ヽ、rテ'二/ヽへー-、|     /{/_/」:/l::ヽ二ソ::ト--z┘ヽ丿
 /'ーヽ    /r‐ヽ.__ヽ   >イ        ̄`ヽ/      _.二二. -‐'´:::::::::::::::::::ヾム/_/::::::〉_
 !__j l_/r:┴   〈_/_       /       ̄「カノ´ヽ  /_::/::::::::::::::::::/\:::::::::::::::::: ̄´:::::ヽ、 _
    〈/!__.」_  /  l                 | ̄ /     /::×:::::::::::/\./\::::::::::::::::::\ ̄´

220 :>>204-205 とネタかぶったけど、作ったから張る:2007/01/12(金) 22:51:13 ID:DecQoLSf0
会社員  「ひろゆき!」
ひろゆき  「…うそ!?」
会社員  「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ひろゆき  「どうして…」
会社員  「私、やっぱり2ちゃんねるを差し押さえるの ZAKZAKが認めてくれた
      見て! 法的根拠もここに!」
ひろゆき  「そんな…そんなこと」
会社員  「今度こそ胸を張って言えるわ 私は被害者、2ちゃんねるで中傷された よろしくねひろゆき♪」
ひろゆき  「うそよ、2ちゃんねるが差し押さえられるなんて…そんなこと」
会社員  「どうして?」
ひろゆき  「だって法律はまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうな法律…
      2ちゃんねるは究極のアングラサイトを目指して作られた掲示板、ドメイン登録者が…私とは違う」
会社員  「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
      自分より劣るかわいそうな名無しさんだと 」
ひろゆき  「それは…」
会社員  「法廷に出廷しなかったことも賠償命令を無視したことも
      法律を軽んじていただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ひろゆき  「違う…」
会社員  「自分が上だと…自分はネット社会で愛されていると
      そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ひろゆき  「それは違うわ… 違う… 私は…」
会社員  「うるさい! …嫌な管理人。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
      たまたま掲示板が上手く作られただけなのに…
      2ちゃんねるの存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ひろゆき  「違うわ! 私はせめて、時効まで逃げ切ろうと思って…」
会社員  「それが法律を馬鹿にしているといっているのよ!
      情報開示を認めてくれてなかった!」
ひろゆき  「…だってあなたは!」
会社員  「あなたみたいな男、管理人になれるわけがない!
      管理人になるのは…私 誰よりも2チャンネルで被害を受けたこの私…
      管理人になってアクセスログを公開してもらうの… 中傷者を見つけてもらうの…」

221 :>>204-205 とネタかぶったけど、作ったから張る:2007/01/12(金) 22:57:05 ID:DecQoLSf0
(会社員、ひろゆきを突き飛ばしてサーバを奪う)
ひろゆき  「? …あっ!」
会社員  「あなただけが2ちゃんねらーを煽れる?」
ひろゆき  「返して!」
会社員  「抱きしめられ 見つめられ 2ちゃんねらーを煽れる?
      そんな幻想…打ち砕いてあげる!  2ちゃんねらーを煽るのは…」
(会社員、ハードディスクをフォーマットする)
ひろゆき  「やめて!!」
会社員  「本当に煽るのは…   私よ!!」
(全データを消去)
ひろゆき  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 2ちゃんねらーが書き込んだものなのに…
      2ちゃんねらーの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
会社員  「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ひろゆき  「どうして…どうして……… 500万円のくせに…」
会社員  「……なんですって?」
ひろゆき  「債権総額… 500万円のくせに」
会社員  「!」
ひろゆき  「500万円!!」
会社員  「!!うおおおお!!! ひろゆきぅ!!」
(鐘の音)
壇弁護士  「外国法人に対する執行手続きには国家間の協定が必要であるというもの……」
ひろゆき  「壇弁護士!」
壇弁護士 「動産なのか不動産なのかが不明につき、執行法上ドメインが財産と扱えるか分からない
      この時代での強制執行は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
会社員  「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
会社員  「ひろゆき!!」
ひろゆき  「くっ…」

222 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 23:01:29 ID:gILKSkfV0
紀州路快速「関空快速!」
関空快速  「…うそ!?」
紀州路快速「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
関空快速  「どうして…」
紀州路快速「私、やっぱり快速だったの JRが認めてくれた
     見て! 乗客もここに!」
関空快速  「そんな…そんなこと」
紀州路快速「今度こそ胸を張って言えるわ 私は紀州路快速、阪和線の第一快速 よろしくね関空快速♪」
関空快速  「うそよ、あなたが快速だなんて…そんなこと」
紀州路快速「どうして?」
関空快速  「だってあなたは平日朝の下り始発列車(2705H列車)のみ、日根野〜和歌山間各駅停車じゃない… 乗客に関空快速と間違われるなかわいそうな快速…
     快速は究極のアクセスを目指して作られた車両、あなたは…私たちとは違う」
紀州路快速「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな快速だと 」
関空快速  「それは…」
紀州路快速「日根野で待っていてくれたことも連結して一緒に運転してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
関空快速  「違う…」
紀州路快速「自分が上だと…自分は乗客に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
関空快速  「それは違うわ… 違う… 私は…」
紀州路快速「うるさい! …嫌な電車。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手くダイヤ変更されただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
関空快速  「違うわ! 私はせめて、和歌山県人のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
紀州路快速「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を快速と認めてくれてなかった!」
関空快速  「…だってあなたは!」
紀州路快速「あなたみたいな電車、最高の快速になれるわけがない!
     快速になるのは…私 誰よりも乗客を愛しているこの私…
     快速になって乗客に乗ってもらうの… 私を見つめてもらうの…」

223 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 23:04:06 ID:gILKSkfV0
(紀州路快速、関空快速を突き飛ばしてダイヤを奪う)
関空快速  「? …あっ!」
紀州路快速「あなただけがJRに可愛がられた?」
関空快速  「返して!」
紀州路快速「乗車され 大変混み合って JRに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  JRが愛してるのは…」
(紀州路快速、ダイヤを力いっぱい握り締める)
関空快速  「やめて!!」
紀州路快速「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ダイヤが木っ端微塵に改正される)
関空快速  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! JRから頂いたものなのに…
     JRの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
紀州路快速「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
関空快速  「どうして…どうして……… 同じくせに…」
紀州路快速「……なんですって?」
関空快速  「見かけが全く… 同じくせに」
紀州路快速「!」
関空快速  「同じ!!」
紀州路快速「!!うおおおお!!! 関空快速ぅ!!」
(鐘の音)
JR西日本「何事にも潮時はあるというもの……」
関空快速  「JR!」
JR「関空特快ウィング・ウエスト関空が眠りにつき、関空快速も契約を解除
      この時代でのダイヤ改正は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
紀州路快速「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
紀州路快速「関空快速!!」
関空快速  「くっ…」

224 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 23:51:39 ID:lfrxr8h+0
自転車「自動車!」
自動車  「…うそ!?」
自転車「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
自動車  「どうして…」
自転車「私、やっぱり車両だったの 道路交通法が認めてくれた
     見て! 警音器もここに!」
自動車  「そんな…そんなこと」
自転車「今度こそ胸を張って言えるわ 私は自転車、道路交通法の車両 よろしくね自動車♪」
自動車  「うそよ、あなたが車両だなんて…そんなこと」
自転車「どうして?」
自動車  「だってあなたは人力じゃない… 止まると倒れてしまう…
     車両は荷物を素早く運ぶことを目指して作られた車、あなたは…私たちとは違う」
自転車「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな車だと 」
自動車  「それは…」
自転車「クラクションを鳴らしたことも内輪差に巻き込んでくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
自動車  「違う…」
自転車「自分が上だと…自分は道路交通法に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
自動車  「それは違うわ… 違う… 私は…」
自転車「うるさい! …嫌な車。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまエンジンが載せられただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
自動車  「違うわ! 私はせめて、歩道で幸せに走れるようにと思って…」
自転車「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を車両と認めてくれてなかった!」
自動車  「…だってあなたは!」
自転車「あなたみたいな車、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりも道路交通法を愛しているこの私…
     アリスになって道路交通法に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

225 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 23:53:55 ID:lfrxr8h+0
(自転車、自動車を突き飛ばしてエアバッグを使う)
自動車  「? …あっ!」
自転車「あなただけが道路交通法に可愛がられた?」
自動車  「返して!」
自転車「抱きしめられ 見つめられ 道路交通法に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  道路交通法が愛してるのは…」
(自転車、方向指示器を力いっぱい点滅させる)
自動車  「やめて!!」
自転車「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ワイパーが木っ端微塵に持ちあがる)
自動車  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! メーカーから頂いたものなのに…
     メーカーの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
自転車「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
自動車  「どうして…どうして……… 軽車両のくせに…」
自転車「……なんですって?」
自動車  「大八車といっしょの… 軽車両のくせに」
自転車「!」
自動車  「軽車両!!」
自転車「!!うおおおお!!! 自動車ぅ!!」
(鐘の音)
セグウェイ「何事にも潮時はあるというもの……」
自動車  「セグウェイ!」
セグウェイ「歩行者天国実施につき、車両通行止
      この道路でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の地域に…」
自転車「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
自転車「自動車!!」
自動車  「くっ…」

226 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 23:54:43 ID:rBSt5llU0
見づらい

227 :水先案名無い人:2007/01/12(金) 23:56:10 ID:ZgVbjZ0y0
>>226
いきなり他人の作品批判かよwww

228 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 00:21:32 ID:W/t1OaEK0
いや、自転車と自動車がたまにごっちゃになるという
俺の頭のせい

229 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 00:23:34 ID:xmJNdVsP0
>>228
なんと言う早とちり
即レスしたら恥を書いてしまった。
ここは間違いなく俺の責任


てことでスマソ。

230 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 01:13:05 ID:7KX7DknN0
若乃花「光司!」
  貴乃花  「…うそ!?」
  若乃花「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね 先場所は12勝3敗だったのだから」
  貴乃花  「どうして…」
  若乃花「私、やっぱり横綱だったの 横綱審議委員会が認めてくれた
       見て! 番付表もここに!」
  貴乃花  「そんな…そんなこと」
  若乃花「今度こそ胸を張って言えるわ 私は第三代若乃花、第66代横綱 よろしくね光司♪」
  貴乃花  「うそよ、あなたが横綱だなんて…そんなこと」
  若乃花「どうして?」
  貴乃花  「だってあなたは12勝できればいいほうじゃない… 相撲に安定感がないかわいそうな力士…
       横綱は毎場所最低13勝以上が要求される究極の力士、あなたは…私たちとは違う」
  若乃花「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
       自分より劣るかわいそうな力士だと 」
  貴乃花  「それは…」
  若乃花「お兄ちゃんと呼んでくれたことも兄弟対決で負けてくれたことも
        私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
  貴乃花  「違う…」
  若乃花「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
        そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
  貴乃花  「それは違うわ… 違う… 私は…」
  若乃花「うるさい! …嫌な弟。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
        たまたま上手く千代の富士に勝っただけなのに…
        私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
  貴乃花  「違うわ! 私はせめて、ちゃんこ屋さんとして幸せに暮らせるようにと思って…」
  若乃花「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
       私を横綱と認めてくれてなかった!」
  貴乃花  「…だってあなたは!」
  若乃花 「あなたみたいな力士、二子山部屋の継承者になれるわけがない!
       二子山親方になるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
       二子山親方になってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


231 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 01:15:05 ID:7KX7DknN0
(若乃花、貴乃花を突き飛ばして化粧まわしを奪う)
  貴乃花  「? …あっ!」
  若乃花「あなただけがお父様に可愛がられた?」
  貴乃花  「返して!」
  若乃花「りえに抱きしめられ 総理に見つめられ お父様に愛されてる?
       そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
  (若乃花、化粧まわしを力いっぱい握り締める)
  貴乃花  「やめて!!」
  若乃花「本当に愛してるのは…   私よ!!」
  (化粧まわしが木っ端微塵に砕け散る)
  貴乃花  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
       お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
  若乃花「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
  貴乃花  「どうして…どうして……… 邪道のくせに…」
  若乃花「……なんですって?」
  貴乃花  「引いたりはたいたりで姑息な… 邪道力士のくせに」
  若乃花「!」
  貴乃花  「邪道!!」
  若乃花「!!うおおおお!!! 光司ぃ!!」
  (拍子柝の音)
  内舘牧子 「何事にも潮時はあるというもの……」
  貴乃花   「化け物!」
  内舘牧子 「曙・若乃花が引退し、貴乃花も長期休場
        この時代での相撲ブームは終了しました。
         お楽しみはお父様の葬儀に…」
  若乃花 「何を言っているの? うっ!」
  (二人が引き離される)
  若乃花 「光司!!」
  貴乃花   「くっ…」


232 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 01:47:03 ID:F4MV+/CS0
オモシロスwww

233 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 02:02:04 ID:whkYhsib0
りえwwwwwww全体的にネタが調和しててGJwww

234 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 03:59:46 ID:q6ynO77Q0
>>230-231
これはいいwwwwwwwwwww

235 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 04:14:06 ID:HSdL1H8P0
>>180-181
シルバーオーブ吹いたw

236 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 04:17:11 ID:4oU/xR+r0
支えあっていく兄弟のはずだったのに・・・

237 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 07:37:40 ID:iDCAaipy0
>化粧まわしが木っ端微塵に砕け散る
どんな握力だw

238 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 09:31:21 ID:xqqK+Wd/0
なんとなくマンネリ感があったのに、なんでこう上手い改変は上手いんだろう
>>230-231

239 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 09:40:33 ID:hWoKH8n30
>>230-231
ちゃんこ屋さんと化け物で噴いたw

240 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 09:50:44 ID:h4wkxVOd0
水銀燈と真紅のコスプレした若貴兄弟想像して茶吹いたwwwww

241 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 10:06:11 ID:X3ONbO4w0
礼二 「…うそ!?」
剛  「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
礼二  「どうして…」
剛  「私、やっぱり一人で笑いがとれたの さんまさんが認めてくれた
    見て! 証拠の明石家電視台もここに!」
礼二  「そんな…そんなこと」
剛  「今度こそ胸を張って言えるわ 私は中川剛、吉本興業の大事なひとり よろしくね礼二♪」
礼二  「うそよ、あなたが笑いをとれただなんて…そんなこと」
剛  「どうして?」
礼二  「だってあなたはまだピンでしゃべれないじゃない… うだつのあがらないかわいそうな芸人…
     吉本興業は究極の芸人を目指して作られた集団、あなたは…私たちとは違う」
剛  「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな芸人だと 」
礼二  「それは…」
剛  「本当なら目立つボケに私を座らせてくれたことも、最初に芸人の誘いに乗ってきてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
礼二  「違う…」
剛  「自分が上だと…自分はお客さんに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
礼二  「それは違うわ… 違う… 私は…」
剛  「うるさい! …嫌な弟。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手くモノマネできるだけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
礼二  「違うわ! 私はせめて、ツッこまれ役としてで幸せに暮らせるようにと思って…」
剛  「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を芸人と認めてくれてなかった!」
礼二  「…だってあなたは!」
剛   「あなたみたいな芸人、笑いが取れるわけがない!
     お客さんの笑いが取れるのは…私 誰よりもお客さんを愛しているこの私…
     大爆笑を獲ってお客さんに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

242 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 10:13:42 ID:X3ONbO4w0
(剛、礼二を突き飛ばしてマイクを奪う)
礼二  「? …あっ!」
剛  「あなただけがお客様に可愛がられた?」
礼二  「返して!」
剛  「抱きしめられ 見つめられ お客様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お客様が愛してるのは…」
(剛、マイクを力いっぱい握り締める)
礼二  「やめて!!」
剛  「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(客席が木っ端微塵に砕け散る)
礼二  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! プロデューサーから頂いた出番なのに…
     お客様の期待が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
剛  「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
礼二  「どうして…どうして……… ミニサイズのくせに…」
剛   「……なんですって?」
礼二  「小学生で弟に抜かれた… ミニサイズのくせに」
剛   「!」
礼二  「チビ!!」
剛   「!!うおおおお!!! 礼二ぃ!!」
(鐘の音)
ショージ「何事にも潮時はあるというもの……」
礼二  「ショージさん!」
ショージ「かつみ・さゆりが眠りにつき、寛平さんも収録を完了
     この収録でのパァちゃいまんねん・ペアでんねんは終了しました。
     お楽しみは次の収録に…」
剛  「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
剛  「礼二!!」
礼二  「くっ…」

どうみても2番煎じです。本当に(ry

243 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 10:31:41 ID:24UeHKnk0
美砂「桜子!」
桜子  「…うそ!?」
美砂「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
桜子  「どうして…」
美砂「私、やっぱりヴォーカルだったの 赤松様が認めてくれた
     見て! 40万以上する高見沢ギターもここに!」
桜子  「そんな…そんなこと」
美砂「今度こそ胸を張って言えるわ 私は柿崎美砂、でこぴんロケットのボーカル よろしくね桜子♪」
桜子  「うそよ、あなたがボーカルだなんて…そんなこと」
美砂「どうして?」
桜子  「だってあなたは捨てキャラじゃない… 初期の頃は転校させられる予定だった生徒…
     私や夕映ちゃんは綾永らんにデザインされたキャラ、あなたは…私たちとは違う」
美砂「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな捨てキャラだと 」
桜子  「それは…」
美砂「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
桜子  「違う…」
美砂「自分が上だと…自分は赤松様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
桜子  「それは違うわ… 違う… 私は…」
美砂「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまチーフアシの嫁に作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
桜子  「違うわ! 私はせめて、合唱部で幸せに暮らせるようにと思って…」
美砂「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をチアリーダーと認めてくれてなかった!」
桜子  「…だってあなたは!」
美砂「あなたみたいなキャラ、ヴォーカルになれるわけがない!
     ヴォーカルになるのは…私 誰よりも彼氏を愛しているこの私…
     ヴォーカルになって彼氏に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

244 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 10:33:43 ID:24UeHKnk0
(美砂、桜子を突き飛ばしてマイクを奪う)
桜子  「? …あっ!」
美砂「あなただけが赤松様に可愛がられた?」
桜子  「返して!」
美砂「抱きしめられ 見つめられ 赤松様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  赤松様が愛してるのは…」
(美砂、マイクを力いっぱい握り締める)
桜子  「やめて!!」
美砂「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(マイクが木っ端微塵に砕け散る)
桜子  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 購買部で17万円で買ったものなのに…
     ギャンブルで勝った食券を換金したのに… ああぁぁ…」
美砂「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
桜子  「どうして…どうして……… 最下位のくせに…」
美砂「……なんですって?」
桜子  「人気投票で… 最下位のくせに」
美砂「!」
桜子  「最下位!!」
美砂「!!うおおおお!!! 桜子ぉ!!」
(鐘の音)
亜子「何事にも潮時はあるというもの……」
桜子  「亜子!」
亜子「バンド編は亜子編となり、千雨も契約を締結
      ライブは二ページだけ描かれて学園祭は終了しました。
      お楽しみは次の展開に…」
美砂「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
美砂「桜子!!」
桜子  「くっ…」

245 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 11:17:27 ID:0zUsXjfr0
>>241-242
客席が木っ端微塵にwwwww

246 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 12:19:00 ID:qMtEP5Qh0
輝スレ「雑談!」
雑談 「ちんぽほしいのう…」
輝スレ「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
雑談 「ううちまう」
輝スレ「私、やっぱり良スレだったの 住人が認めてくれた
     見て! 今日輝いていたレスもここに!」
雑談 「だからここで輝くなと何度言えば」
輝スレ「今度こそ胸を張って言えるわ 私は輝スレ、ガイドラインの第一スレッド よろしくね雑談♪」
雑談 「そうかそうか…そういうのもう飽きた」
輝スレ「どうして?」
雑談 「さあどこが面白いのか説明してもらおうか」
輝スレ「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなスレだと 」
雑談 「ちんぽほしいのう…」
輝スレ「汚い言葉を書き込んだのも スレを伸ばしたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
雑談 「早く輝いたレスを貼ってくれよ」
輝スレ「自分が上だと…自分は住人に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
雑談 「三行でまとめて」
輝スレ「うるさい! …嫌な雑談。少しばかり空気読めなかっただけなのに
     たまたま上手くレスできなかっただけなのに…
     あなたの存在なんて、私にとっては自分の価値を低めるだけだった 」
雑談 「う
     た
     あ」
輝スレ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を良スレと認めてくれてなかった!」
雑談 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! の検索結果 約 191 件中 1 - 10 件目 (0.12 秒)」
輝スレ「あなたみたいな雑談が ガイドラインの主流になれるわけがない!
     主流になるのは…私 誰よりも2chを愛しているこの私…
     良スレになって住人に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

247 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 12:21:06 ID:qMtEP5Qh0
(輝スレ、雑談を突き飛ばしてレスを奪う)
雑談 「1不可思議回見た」
輝スレ「あなただけが住人に可愛がられた?」
雑談 「半年ROMれ」
輝スレ「書き込まれ 見つめられ 住人に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  住人が愛してるのは…」
(輝スレ、レスを力いっぱい転載する)
雑談 「お前にはがっかりだ」
輝スレ「本当に愛してるのは…   輝いているレスよ!!」
(ガ板からの既出転載にスレの存在意義が木っ端微塵に砕け散る)
雑談 「うっひょー!!!
     うんこちんこまんこうっひょーーー!!!」
輝スレ「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
雑談 「略してううちまう」
輝スレ「……なんですって?」
雑談 「ちんぽほしいのう…」
輝スレ「!」
雑談 「まとめて死ね」
輝スレ「!!うおおおお!!! 雑談−!!」
(鐘の音)
ひろゆき「何事にも潮時はあるというもの……」
雑談 「ちょwwwまろゆきktkrwwwww」
ひろゆき「非輝・無駄知識がgdgdになり、雑談で1000に到達
     このスレでの雑談は終了しました。
     お楽しみは次のスレに…」
輝スレ「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
輝スレ「雑談!!」
雑談 「ちんぽほしいのう…」

248 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 12:32:01 ID:MoB+dtyN0
エンテイ「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうな伝説ポケモンだと 」
スイクン「それは…」
エンテイ「大地をかけめぐるポケモンの同胞と認めてくれたのも 
     やけたとうでいろいろ教えてくれたのも私を哀れんでいただけ 
     上から見下ろして満足していたんでしょう」
スイクン「違う…」
エンテイ「自分が上だと…自分はトレーナーに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
スイクン「それは違うわ… 違う… 私は…」
エンテイ「うるさい! …嫌なポケモン。少しばかり防御に恵まれてうまれただけなのに たまたまクリスタルで主役を張っただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
スイクン「違うわ! 私はせめて、映画の主役として人気を集められたらと思って…」
エンテイ「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を強ポケと認めてくれてなかった!」
スイクン「…だってあなたは! 」
エンテイ「あなたみたいなポケモン、伝説なわけがない! 」
ライコウ「ネタポケの分際で・・・」
エンテイ「・・・なんですって?」
ライコウ「Lv41で覚える技がふみつけだった・・・ ネタポケの分際で」
エンテイ「!」
ライコウ「唯一神!!」

249 :ノtasukeruyo:2007/01/13(土) 14:33:54 ID:xTUBj+5k0
Winrar「Lhaca!」
Lhaca  「…うそ!?」
Winrar「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
Lhaca  「どうして…」
Winrar「私、やっぱり解凍ソフトだったの ユーザーが認めてくれた 見て! 解凍した.rarファイルもここに!」
Lhaca  「そんな…そんなこと」
Winrar「今度こそ胸を張って言えるわ 私はWinrar、解凍ソフトの第一ソフト よろしくねLhaca♪」
Lhaca  「うそよ、あなたが解凍ソフトだなんて…そんなこと」
Winrar「どうして?」
Lhaca  「だってあなたはまだシェアウェアじゃない… 作りかけのかわいそうなソフトウェア…
     解凍ソフトは究極のシェアNo.1を目指して作られたソフト、あなたは…私たちとは違う」
Winrar「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなソフトだと 」
Lhaca  「それは…」
Winrar「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
Lhaca  「違う…」
Winrar「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
Lhaca  「それは違うわ… 違う… 私は…」
Winrar「うるさい! …嫌なソフト。少しばかり恵まれて作られただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
Lhaca  「違うわ! 私はせめて、マニアユーザーのもとで幸せに解凍できるようにと思って…」
Winrar「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を解凍ソフトと認めてくれてなかった!」
Lhaca  「…だってあなたは!」
Winrar「あなたみたいなソフト、シェアNo.1になれるわけがない!
     シェアNo.1になるのは…私 誰よりもユーザーを愛しているこの私…
     シェアNo.1になってユーザーにダウンロードしてもらうの… 私で解凍してもらうの…」



250 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 14:41:32 ID:xTUBj+5k0
(Winrar、Lhacaを突き飛ばしてを管理者権限奪う)
Lhaca  「? …あっ!」
Winrar「あなただけがユーザーに関連付けされた?」
Lhaca  「返して!」
Winrar「ダウンロードされ 解凍され ユーザーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ユーザーが愛してるのは…」
(Winrar、.lzhを力いっぱいwinrarに関連付けする)
Lhaca  「やめて!!」
Winrar「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(.lzhのアイコンが木っ端微塵に砕け散ってWinrar書庫のアイコンに変わる)
Lhaca  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ユーザーから関連付けして頂いたものなのに…
     ユーザーの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
Winrar「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
Lhaca  「どうして…どうして……… シェアウェアのくせに…」
Winrar「……なんですって?」
Lhaca  「有効期限付きの… シェアウェアのくせに」
Winrar「!」
Lhaca  「シェアウェア!!」
Winrar「!!うおおおお!!! Lhacaぁ!!」
(Windowsの警告音)
Lhaplus「何事にも潮時はあるというもの……」
Lhaca  「Lhaplus!」
Lhaplus「2000・Meが眠りにつき、XPも世代交代
      この時代でのシェアNo.1決定戦は終了しました。
      お楽しみはVistaの時代に…」
Winrar「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
Winrar「Lhaca!!」
Lhaca  「くっ…」


251 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 14:50:33 ID:4vLDetr30
Winrarのほうが好きなんだけど
馬鹿にされてる解凍ソフトなのか?

252 :間違えた:2007/01/13(土) 14:50:46 ID:xTUBj+5k0
Winrar「Lhaca!」
Lhaca  「…うそ!?」
Winrar「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
Lhaca  「どうして…」
Winrar「私、やっぱり解凍ソフトだったの ユーザーが認めてくれた 見て! 解凍した.rarファイルもここに!」
Lhaca  「そんな…そんなこと」
Winrar「今度こそ胸を張って言えるわ 私はWinrar、解凍ソフトの第一ソフト よろしくねLhaca♪」
Lhaca  「うそよ、あなたが解凍ソフトだなんて…そんなこと」
Winrar「どうして?」
Lhaca  「だってあなたはまだシェアウェアじゃない… 作りかけのかわいそうなソフトウェア…
     解凍ソフトは究極のシェアNo.1を目指して作られたフリーウェア、あなたは…私たちとは違う」
Winrar「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなソフトだと 」
Lhaca  「それは…」
Winrar「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
Lhaca  「違う…」
Winrar「自分が上だと…自分はユーザーに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
Lhaca  「それは違うわ… 違う… 私は…」
Winrar「うるさい! …嫌なソフト。少しばかり恵まれて作られただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
Lhaca  「違うわ! 私はせめて、マニアユーザーのもとで幸せに解凍できるようにと思って…」
Winrar「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を解凍ソフトと認めてくれてなかった!」
Lhaca  「…だってあなたは!」
Winrar「あなたみたいなソフト、シェアNo.1になれるわけがない!
     シェアNo.1になるのは…私 誰よりもユーザーを愛しているこの私…
     シェアNo.1になってユーザーにダウンロードしてもらうの… 私で解凍してもらうの…」

253 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 14:52:57 ID:UWbezPrd0
Winrarあんま使ってるの見たことないな
バカにされてるかは知らんが認知度は低いと
思われ

254 :まちがえた:2007/01/13(土) 14:54:08 ID:xTUBj+5k0
(Winrar、Lhacaを突き飛ばして管理者権限を奪う)
Lhaca  「? …あっ!」
Winrar「あなただけがユーザーに関連付けされた?」
Lhaca  「返して!」
Winrar「ダウンロードされ 解凍され ユーザーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ユーザーが愛してるのは…」
(Winrar、.lzhを力いっぱいwinrarに関連付けする)
Lhaca  「やめて!!」
Winrar「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(.lzhのアイコンが木っ端微塵に砕け散ってWinrar書庫のアイコンに変わる)
Lhaca  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ユーザーから関連付けして頂いたものなのに…
     ユーザーの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
Winrar「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
Lhaca  「どうして…どうして……… シェアウェアのくせに…」
Winrar「……なんですって?」
Lhaca  「有効期限付きの… シェアウェアのくせに」
Winrar「!」
Lhaca  「シェアウェア!!」
Winrar「!!うおおおお!!! Lhacaぁ!!」
(Windowsの警告音)
Lhaplus「何事にも潮時はあるというもの……」
Lhaca  「Lhaplus!」
Lhaplus「2000・Meが眠りにつき、XPも世代交代
      この時代でのシェアNo.1決定戦は終了しました。
      お楽しみはVistaの時代に…」
Winrar「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
Winrar「Lhaca!!」
Lhaca  「くっ…」

>>251
その辺は特に気にしてない、要するにLhaplusっていいたかっただk(ry

255 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 14:56:26 ID:34VMEqvs0
Winrarじゃなきゃ解凍出来ない形式があるわけでもないしな
やっぱり有料の壁は大きい

256 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 15:18:56 ID:CLjoh+W30
なんという嫌な女・・・
少しばかり恵まれてうまれただけなのに・・
このようなドールは間違いなくアリスにはなれない・・
       
   / ̄\
  | ^o^ |  
   \_/


257 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 15:59:38 ID:hSyIsGs70
Lhacaってバグなかったか?

258 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 16:05:39 ID:DBBo0yho0
スターリン「トロツキー!」
トロツキー  「…うそ!?」
スターリン「驚いた? ウフフ…驚くに決まってる あんなことがあったのだから」
トロツキー  「どうして…」
スターリン「私、やっぱり書記長だったの レーニンが認めてくれた
     見て! 手紙もここに!」
トロツキー  「そんな…そんなこと」
スターリン「今度こそ胸を張って言える 私はスターリン、ソビエトの最高権力者 よろしくねトロツキー♪」
トロツキー  「うそだ、君が書記長だなんて…そんなこと」
スターリン「どうして?」
トロツキー  「だって君は独裁者じゃないか… 権力におぼれたかわいそうな人間…
     ソビエトは自由と平等の一流国家を目指して作られた国、あなたは…共産主義者とは違う」
スターリン「…やっぱりそうなのか 私のこと、ずっとそう思っていたんだ
     自分より劣るかわいそうな革命家だと 」
トロツキー  「それは…」
スターリン「手をかけてくれたことも共に夢を語ったことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだ」
トロツキー  「違う…」
スターリン「自分が上だと…自分は一流の革命家なんだと
     そう思って私を笑っていただけなんだ」
トロツキー  「それは違うぞ… 違う… 私は…」
スターリン「うるさい! …嫌な革命家。少しばかり頭がいいだけなのに
     たまたま革命理論が構築できただけなのに…
     私の存在なんて、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
トロツキー  「違う! 私はせめて、共産主義者として幸せに暮らせるようにと思って…」
スターリン「それが私を馬鹿にしているといっているのだ!
     私を書記長と認めてくれてなかった!」
トロツキー  「…だって君は!」
スターリン「お前みたいな革命家、世界を革命できるわけがない!
     書記長になるのは…私 誰よりもこのソビエトを愛しているこの私…
     書記長になって尊敬を集めるの… 粛清してあげるの…」

259 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 16:10:17 ID:DBBo0yho0
(スターリン、党内を掌握)
トロツキー  「? …あっ!」
スターリン「あなただけがレーニンに重宝された?」
トロツキー  「!」
スターリン「認められ 期待され 民衆に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  民衆が愛してるのは…」
(スターリン、トロツキーの批判演説)
トロツキー  「やめろ!!」
スターリン「本当に愛してるのは…   私だ!!」
(トロツキーの人気が木っ端微塵に砕け散る)
トロツキー  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 苦労して築き上げたものなのに…
     革命への思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
スターリン「ウフフフフフ フハハハハハハハ!」
トロツキー  「どうして…どうして……… ゴリのくせに…」
スターリン「……なんだって?」
トロツキー  「チビの… グルジア人のくせに」
スターリン「!」
トロツキー  「ゴリ!!」
スターリン「!!うおおおお!!! トロツキィー!!」
(軍靴の音)
ベリヤ「何事にも潮時はあるというもの……」
トロツキー  「ベリヤ!」
ベリヤ「トハチェフスキー・ブハーリンが粛清され、その他党員もシベリアに送られ
      あなた方の権力闘争は終了しました。
      お楽しみは次の時に…」
トロツキー 「何を言っているのだ? うっ!」
(トロツキーが国外追放される)
スターリン 「フハハハハハハハ!」
トロツキー 「スターリン!!」
あれから11年後
トロツキー 「ぬるぽ!!」
ラモン・メルカデル「ガッ!!」

260 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 16:11:58 ID:S3gTQy4V0
>>248
ふみつけ噴いたww

261 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 16:12:05 ID:bM12DN730
この後暗殺されるわけか

262 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/01/13(土) 16:25:40 ID:cPUzEs6E0
范増「項籍!」
項籍  「…うそ!?」
范増「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
項籍  「どうして…」
范増「私、やっぱり名軍師だったの 天が認めてくれた
     見て! 劉邦暗殺の計画もここに!」
項籍  「そんな…そんなこと」
范増「今度こそ胸を張って言えるわ 私は范増、楚建国の第一の功臣 よろしくね項羽♪」
項籍  「うそよ、あなたが建国の功臣だなんて…そんなこと」
范増「どうして?」
項籍  「だってあなたはマイナーじゃない… 三分の計も宝貝も持たないかわいそうな爺さん…
     楚は秦に続く長期政権を目指して作られた国、あなたは…私たちとは違う」
范増「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな要介護者だと 」
項籍  「それは…」
范増「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
項籍  「違う…」
范増「自分が上だと…自分は天に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
項籍  「それは違うわ… 違う… 私は…」
范増「うるさい! …嫌な王。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く勝利出来ただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
項籍  「違うわ! 私はせめて、田舎で幸せに暮らせるようにと思って…」
范増「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を功臣と認めてくれてなかった!」
項籍  「…だってあなたは!」
范増「あなたみたいな竪子、皇帝になれるわけがない!
     皇帝になるのは…沛公 誰よりもお父様を愛していないあの男…
     皇帝になってお父様を上皇にするの… 文武百官に見つめてもらうの…」

263 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/01/13(土) 16:27:49 ID:cPUzEs6E0
(范増、項羽を突き飛ばして玉斗を奪う)
項籍  「? …あっ!」
范増「あなただけが天下に認められた?」
項籍  「返して!」
范増「剣術がそこそこでも 学問がそこそこでも 天に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  後世に評価されるのは…」
(范増、玉斗を力いっぱい握り締める)
項籍  「やめて!!」
范増「本当に評価されるのは…   私よ!!」
(玉斗が木っ端微塵に砕け散る)
項籍  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 沛公から献上されたものなのに…
     服属の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
范増「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
項籍  「どうして…どうして……… 亞父(あほ)のくせに…」
范増「……なんですって?」
項籍  「鴻門(こうもん)の会と並んで受験生のネタ扱いの… 亞父のくせに」
范増「!」
項籍  「亞父!!」
范増「!!うおおおお!!! 項籍ぃ!!」
(筆の音)
司馬遷「何事にも潮時はあるというもの……」
項籍  「誰だお前!」
司馬遷「秦の二世皇帝・義帝が眠りにつき、漢の高祖も逃亡。
      史実と俗説の区別がつかない時代は終了しました。
      お楽しみは次の王朝に…」
項籍「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
范増「項籍!!」
項籍  「くっ…」

264 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 16:36:45 ID:f/8I6W3lO
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってあなたは!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私をみっ、見つめてもらうの…」


真紅「噛んだわ」
翠星石「噛みやがったですぅ」
蒼星石「噛んだね」
金糸雀「噛んだのかしら」
雛苺「噛んだのー」
ジュン「噛んだな」
のり「噛んだわね」
ラプラス「噛みましたね」

265 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 16:39:06 ID:WS1vXtId0
ジャーンジャーンジャーン、げぇっワロスw

266 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 18:00:40 ID:RVf7Vkhz0
La lampe de mercure 「... après que tous ainsi la ma chose qui est directement ainsi vous pensée, quand elle est vous êtes la poupée pitoyable qui est inférieure par votre est probablement, 」
Cremisi 「? 」
La lampe de mercure 「également le fait qu'elle utilise la main que le mot aimable vous a été appliqué pourrait me plaindre et dédaigné de ci-dessus et était satisfaisante il est sera probablement,」
Il cremisi 「che non inala, ma una volta che parla prego già」
la Lampe de mercure 「quand par votre soyez sur... par votre quand il est a aimé dans le père, ainsi pensant, je que vous puissiez le rire est probablement ce qui,」
Il cremisi 「non capite se denominate qualcosa che non sia inalata」
La lampe de mercure 「il est bruyant ! ... Femme détestable. , seulement étant favorisé,
vous juste lui êtes né juste avez été bien fait accidentellement...
mon existence comment, parce que vous il des augmenter justes votre propre valeur ,」
Cremisi 「buono così probabilmente è,」
ラプラスの魔「ここどこ?」


267 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 19:17:26 ID:hIB5Mnah0
>>189
>(マドレーヌが木っ端微塵に砕け散る)

吹いたw

268 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 19:50:15 ID:Ubo7jZOg0
>>243-244
円どこやwwwww

269 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 20:10:24 ID:YddTMfcT0
だれか、巴とオデ子で一つよろしく頼む

270 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 20:12:52 ID:hWoKH8n30
>>109-110
中の人のウホッなBLCDが
出るらしい・・・・・・

271 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 20:21:05 ID:X3ONbO4w0
畑  「久米田!」
久米田 「…うそ!?」
畑  「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
久米田「どうして…」
畑  「私、やっぱりアニメ化できるまんが家だったの テレビ局が認めてくれた
     見て! サンデーの記事もここに!」
久米田「そんな…そんなこと」
畑  「今度こそ胸を張って言えるわ 私は畑健二郎、アニメ化したまんがの原作者 よろしくね久米田♪」
久米田「うそよ、あなたがアニメ化だなんて…そんなこと」
畑  「どうして?」
久米田「だってあなたはまだ9巻じゃない… 作りかけのかわいそうなネタまんが…
    アニメ化するまんがは高い視聴率を目指して作られたまんが、あなたは…私たちとは違う」
畑  「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなネタまんが家だと 」
久米田 「それは…」
畑  「優しい言葉をかけたことも新刊同時発売でコラボしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
久米田「違う…」
畑  「自分が上だと…自分は読者に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
久米田「それは違うわ… 違う… 私は…」
畑  「うるさい! …嫌な師匠。少しばかりネタの才能に恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手くいじることができただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
久米田「違うわ! 私はせめて、サンデーのネタまんが枠で幸せに暮らせるようにと思って…」
畑  「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をアニメ化作家と認めてくれてなかった!」
久米田「…だってあなたは!」
畑  「あなたみたいなまんが家、アニメ化できるわけがない!
     アニメになるのは…私 誰よりも読者を愛しているこの私…
     アニメになって視聴者に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

272 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 20:24:15 ID:X3ONbO4w0
(畑、久米田を突き飛ばしてリモコンを奪う)
久米田 「? …あっ!」
畑  「あなただけが読者に可愛がられた?」
久米田 「返して!」
畑  「抱きしめられ 見つめられ 読者に愛されてる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる!  読者が愛してるのは…」
(畑、リモコンを力いっぱい握り締める)
久米田  「やめて!!」
畑   「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(テレビがハヤテのごとく!を放送する)
久米田  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! まんがでネタにするつもりだったのに…
     わざと見逃して謝るネタをしようと思ってたのに… ああぁぁ…」
畑  「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
久米田「どうして…どうして……… ラブコメのくせに…」
畑  「……なんですって?」
久米田「どっちかというと… ラブコメのくせに」
畑  「!」
久米田「ラブコメ!!」
畑  「!!うおおおお!!! 久米田ぁ!!」
(鐘の音)
マガジン編集長「何事にも潮時はあるというもの……」
久米田 「編集長!」
サンデー編集長「赤松健・藤田和日郎が眠りにつき、原秀則も契約を解除
      この時代でのラブコメ枠は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
畑  「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
畑  「久米田!!」
久米田「くっ…」

273 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 20:37:52 ID:BpyURjaDO
そっちの配置で来るかw

274 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 20:56:30 ID:jNwya+Uw0
ACT-1「ACT-2!」
ACT-2「…うそ!?」
ACT-1「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ACT-2「どうして…」
ACT-1「私、やっぱり康一様のスタンドだったの 荒木様が認めてくれた
     見て! 第五部でもここに!」
ACT-2「そんな…そんなこと」
ACT-1「今度こそ胸を張って言えるわ 私はACT-1、広瀬康一の第一スタンド よろしくねACT-2♪」
ACT-2「うそよ、あなたが康一様のスタンドだなんて…そんなこと」
ACT-1「どうして?」
ACT-2「だってあなたはまだ未完成じゃない… 成長途中のかわいそうなスタンド…
     広瀬康一のスタンドは成長するスタンド、あなたは…私とは違う」
ACT-1「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなスタンドだと 」
ACT-2「それは…」
ACT-1「優しい言葉を目の前にぶら下げていたのも
     私がいつかニンジンを食べれると思ってるロバのように哀れんでいただけ 横から見下ろして満足していたんでしょう」
ACT-2「違う…」
ACT-1「自分が上だと…自分は康一様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ACT-2「それは違うわ… 違う… 私は…」
ACT-1「うるさい! …嫌なスタンド。少しばかり恵まれた能力をもっただけなのに
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ACT-2「違うわ! 私はせめて、鈴美さんのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ACT-1「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を戦闘用スタンドと認めてくれてなかった!」
ACT-2「…だってあなたは!」
ACT-1「あなたみたいなスタンド、再登場するわけがない!
     再登場にするのは…私 誰よりも康一様を愛しているこの私…
     康一様のスタンドになって由花子に縛られてもらうの… 私の目を傷つけてもらうの…」

275 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 21:02:00 ID:jNwya+Uw0
(ACT-1、ACT-2を突き飛ばして しっぽ文字を奪う)
ACT-2「? …あっ!」
ACT-1「あなただけが康一様に可愛がられた?」
ACT-2「返して!」
ACT-1「抱きしめられ 見つめられ 康一様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  康一様が愛してるのは…」
(ACT-1、しっぽ文字を力いっぱい握り締める)
ACT-2「やめて!!」
ACT-1「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(しっぽ文字が木っ端微塵に砕け散る)
ACT-2「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 康一様から頂いたものなのに…
    背中にダメージがああぁぁ…」
ACT-1「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ACT-2「どうして…どうして……… 卵生のくせに…」
ACT-1「……なんですって?」
ACT-2「卵から生まれた… 卵生のくせに」
ACT-1「!」
ACT-2「卵生!!」
ACT-1「!!うおおおお!!! ACT-2ぅ!!」
(鐘の音)
ACT-3「何事ニモ潮時ハアルトイウモノ……」
ACT-2「ACT-3!」
ACT-3「第五部・第六部ガ終了シ、ジョジョモ連載終了
      コノ時代デノスタンドバトルハ終了シマシタ。S・H・I・T。
      オ楽シミハ次ノ時代(スティールボールラン)ニ…」
ACT-1「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
ACT-1「ACT-2!!」
ACT-2「くっ…」

276 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 21:04:00 ID:xhP17tRsO
>>271-272
吹いたwwwww

277 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 21:34:22 ID:1VKdJCwE0
そーいえば、ACT1は射程距離が長い分見張りに便利とかいう設定あったね。

278 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 21:39:41 ID:Ek12OziN0
どっちも五十メートルだった気もする。

279 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 21:51:00 ID:Y8Mq4N5O0
ACT2は10メートルだったと思う。

280 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 21:55:25 ID:hkyRgClx0
wikiによるとact1,2共に50メートルとなってる

281 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 22:59:12 ID:JzWyMyEH0
全ての元ネタわかる奴いるのでらおうか・・・
1/3もわからん

282 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 23:05:19 ID:pimrBUCq0
いや、全部のネタがわかる人はいないでしょう。
とりあえず自分のお気に入りのネタで改変して盛り上げるべし。

283 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 23:45:31 ID:Ddty82Ot0
>>271-272
絶望先生スレから誘導されてきますた。
このスレが何のスレかもよくわかってないけど・・  とりあえず、 バロスwwwwwww

284 :水先案名無い人:2007/01/13(土) 23:48:55 ID:kELS3Rn50
>>283
ハヤテスレに貼ってみたがスルーされますた。

285 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 00:14:54 ID:vTvz7k1C0
【1087】家の中に嫌な女がいます

水銀燈:ローゼンメイデンの第五ドールのことです。
もう7〜8年、定職に付かず家にいます。
以前から、姉である私に対して、作りかけのかわいそうなドールだと上から見下ろして満足していましたが、
最近はそれがエスカレートしております。

ラプラス:まさかとは思いますが、この「第五ドール」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。
もしそうだとすれば、あなた自身がジャンクで

水銀燈:なんですって?

ラプラス:あなた自身がジャンクであることにほぼ間違いないと思います。

水銀燈:!!うおおおお!!! ラプラスぅ!!

(鐘の音)
林:何事にも潮時はあるというもの……

水銀燈:Dr.林!

林:あなたの病気は悪化しています。
薬をやめたのが原因です。
このままでは危険です。
薬を再開し、主治医の先生にあなたの今の状態をよくお伝えしてください。

水銀燈:何を言っているの? うっ!

(二人が引き離される)
水銀燈:ラプラス!!

ラプラス:くっ…

286 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 00:17:09 ID:sW7cPffp0
>>284絶望先生スレからきましたがハヤテ厨です
ハヤテスレ流れ早すぎるんでバレスレとキャラスレしか見てません
そしてそこから転載

ナギ  「? …あっ!」
マリア「あなただけがハヤテ君に可愛がられた?」
ナギ  「返して!」
マリア「抱きしめられ 見つめられ ハヤテ君に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ハヤテ君が愛してるのは…」
(マリア、髪留めを力いっぱい握り締める)
ナギ  「やめて!!」
マリア「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(髪留めが木っ端微塵に砕け散る)
ナギ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ハヤテからもらったものなのに…
     ハヤテの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
マリア「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ナギ  「どうして…どうして……… さんじゅうななさいのくせに…」
マリア「……なんですって?」
ナギ  「さん… じゅうななさいのくせに」
マリア「!」
ナギ  「さんじゅうななさい!!」
マリア「!!うおおおお!!! ナギぃ!!」
(鐘の音)
ハムミミ仮面「なにごとにもしおどきはあるというものかな……」
ナギ  「誰!?」
ハムミミ仮面「ひなぎく・ゆきじがねむりにつき、なぎもけいやくをかいじょ
      このじだいでのしつじげーむはしゅうりょうかな。
      おたのしみはつぎのじだいに…こまったときはいつでもよんでくれるかな?さらばだ。」
マリア「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
マリア「ナギ!!」
ナギ  「くっ…」

287 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 00:20:31 ID:STRiqXHg0
MT「AC!」
AC  「…うそ!?」
MT「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
AC 「どうして…」
MT「私、やっぱり戦闘兵器だったの キサラギが認めてくれた
     見て! エンブレムもここに!」
AC 「そんな…そんなこと」
MT「今度こそCoreを張って言えるわ 私はMT、ACより長い歴史を持つ兵器 よろしくね真紅♪」
AC  「うそよ、あなたが企業の犬だなんて…そんなこと」
MT「どうして?」
AC  「だってあなたは唯のMTじゃない… 雑魚敵なかわいそうな兵器…
     ACは究極のランカー、ナインボールを目指して作られた兵器、あなたは…私たちとは違う」
MT「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな兵器だと 」
AC  「それは…」
MT「Ac2からAC3のさいにKARASAWAが貧弱になったこともブレードが当てずらくなったことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
AC  「違う…」
MT「自分が上だと…自分は企業に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
AC  「それは違うわ… 違う… 私は…」
MT「うるさい! …嫌な女。少しばかりAPが糞高いだけなのに
     たまたま火力が数倍違うだけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
AC  「違うわ! 私はせめて、企業のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
MT「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!私をレイブンの兵器と認めてくれてなかった!」
AC 「…だってあなたは!」
MT「あなたみたいなAC、ランカー1位になれるわけがない!
     1位になるのは…私 誰よりも企業を愛しているこの私…
     1位になって企業の囲い機体となるの… 」


288 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 00:22:39 ID:STRiqXHg0

(MT、ACを突き飛ばしてオプションパーツを奪う)
AC  「? …あっ!」
MT「あなただけが二脚なのに構えなし発射できた?」
AC  「返して!」
MT「抱きしめられ 見つめられ 企業に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  企業が愛してるのは…」
(MT、ブローチを力いっぱい握り締める)
AC 「やめて!!」
MT「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
AC 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 管理者から頂いたものなのに…
     強化人間の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
MT「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
AC 「どうして…どうして……… 雑魚のくせに…」
MT「……なんですって?」
AC 「ミッション途中の敵… 雑魚のくせに」
MT「!」
AC  「雑魚!!」
MT「!!うおおおお!!! AC!!」
(KARASAWAの音)
ハスラーワン「・・・何・・・にも潮・・・はあると・・・もの……」
AC  「ナインボール!」
ハスラーワン「・・・が眠・・・眠つき、管理・・・も支配を解・・・除
      この時代での・・・でのでのでの・・・アリス・・・アリススススス・・・ゲームは・・終了しました。
      お楽し・・・は次の・・・時代に…ぎsゃあうぇえrwcrfg」
MT「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
MT「AC!!    モクヒョウ タッセイ」
AC  「作戦目標クリア システム通常モードに移行します」


289 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 00:27:09 ID:vxovx6aO0
>>283
水銀燈くら覚えとこうぜ
2chの常識

290 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 00:41:29 ID:931IvVjY0
>>289「水銀燈くら覚えとこうぜ
     2chの常識…」
>>283「何を言っているの? うっ!」

291 :283:2007/01/14(日) 00:58:46 ID:QHdTwWs/0
絶望先生のスレでYouTubeのリンクまで貼ってもらって教えてもらったよ・・ 吊ってきますwwww

292 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:05:35 ID:vxovx6aO0
罰としてテンプラ暗礁100回、1期と2期のDVDと原作の漫画も買うこと

293 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:11:32 ID:ZFe0MRBSO
雑談にも潮時があるというもの…

294 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:15:50 ID:7IOmlA9s0
>>291
一つ言っておくことがある
お前はようつべのリンクを『絶望先生のスレ』で教えてもらったようだが…別にようつべのリンクはこのスレの>>4にもある

295 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:16:20 ID:MopRwn530
このスレでローゼンに興味持った俺が原作を7まで読了して参上。
なよ銀燈は何巻に出てきますか。

296 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:17:32 ID:67T6DUWz0
>>285
なんだっけそれ

297 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:21:54 ID:z+d5hbxU0
>>188-189 のおまけ

(ドアの開く音)
JUM「何事にも潮時ってもんがあるだろ……」
翠星石  「チビ人間!」
JUM「真紅・雛莓が眠りについて、PCも電源を落とした
    この時間でのネット通販は終了。
    お楽しみは次の日に…
    して寝ようと思ってたのにこんな時間に何やってんだお前?」
翠星石「なな、何を言ってるですか? 翠星石は…
     その、自分を磨く為の特訓というか…きゃっ!」
(翠星石が抱きかかえられる)
翠星石「なななな、何するですか急に!このスカポンタン!!」
JUM  「全くっ… 鞄まで連れてってやろうと思ったのに、
     素直じゃない奴だな…」


298 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:25:30 ID:vTvz7k1C0
>>296
元ネタ
【Dr.林】「統合失調症です」のガイドライン
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1165369702/

>>297
続きはないの?w

299 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:46:06 ID:LjJ63dCh0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
真紅  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなドール…
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは…私たちとは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってあなたは!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


300 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:49:59 ID:LjJ63dCh0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅  「ジャンク!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ジョースター卿「ふたりともいったい何事だッ!」
真紅  「ジョージ!」
水銀燈「ジョースター卿!」
ジョースター卿「ローゼンメイデンたるものケンカのひとつもするだろう!
         しかし真紅!今のは言い返せなくなった水銀燈を一方的に罵っていたように見えた!
         淑女のすることではないッ!」
真紅「え?ち…ちがう!」
ジョースター卿「いいわけ無用!部屋へ入っとれッ!
         ふたりともだ!あとでふたりとも罰を与える」

それまで楽しかった真紅の生活は とてもつらいものとなったのだった

301 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 01:59:46 ID:vxovx6aO0
>>295
なよ銀はアニメ特別編だ>>4

302 :297 :2007/01/14(日) 01:59:50 ID:z+d5hbxU0
>>298
ホントは、もう少し翠星石が喋るっていう続きを考えてたんですが、
長くなりそうなので没になりました。後の展開はご想像におまかせしますw


303 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 02:18:20 ID:jukP/VbxO
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散るはずが…)


水銀燈「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 硬い!! 砕けない!! 」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「これ硬いよ!すっごい硬い! うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「ラプラス!!」
真紅  「くっ…」


304 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 02:19:50 ID:67T6DUWz0
>>298
ありがとう。ってマジでこえーよ精神病のサイト。
下手なオカルトよりよっぽど怖いな。

305 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 02:23:18 ID:42jbO64m0
>>295
で?

306 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:33:36 ID:DwEnBuLH0
メガマック 「ビックマック!」
ビックマック「…うそ!?」
メガマック 「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ビックマック「どうして…」
メガマック 「私、ついに日本上陸したの マクドナルドも認めてくれた
     見て! 携帯クーポンもここに!」
ビックマック「そんな…そんなこと」
メガマック 「今度こそ胸を張って言えるわ 私はメガマック、マクドナルドの新作バーガー よろしくねビックマック♪」
ビックマック「うそよ、あなたが発売だなんて…そんなこと」
メガマック 「どうして?」
ビックマック「だってあなたはただのネタ商品じゃない… ただ肉が多いだけの脂っこいバーガー…
     マクドナルドは究極のファーストフードを目指して作られたバーガー、あなたは…私たちとは違う」
メガマック 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなバーガーだと 」
ビックマック「それは…」
メガマック 「優しい言葉をかけたことも肉を2枚増やしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ パンズではさんで満足していたんでしょう」
ビックマック「違う…」
メガマック 「自分が上だと…自分はマクドナルドの定番メニューだと
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ビックマック「それは違うわ… 違う… 私は…」
メガマック 「うるさい! …嫌なバーガー。少しばかり先にうまれただけなのに
     たまたまなんとか口に入るだけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとってはただ肉が多いだけだった 」
ビックマック「違うわ! 私はせめて、物珍しさから売れるようにと思って…」
メガマック 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を人気メニューと認めてくれてなかった!」
ビックマック「…だってあなたは!」
メガマック 「あなたみたいなバーガー、人気メニューになれるわけがない!
     人気メニューになるのは…私 誰よりも肉が多いこの私…
     人気メニューになってみんなに頬張ってもらうの… 私を完食してもらうの…」

307 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:45:21 ID:DwEnBuLH0
(メガマック、ビックマックを突き飛ばして真ん中のパンズを奪う)
ビックマック「? …あっ!」
メガマック 「あなただけがマクドナルドに可愛がられた?」
ビックマック「返して!」
メガマック 「抱きしめられ 見つめられ 口に運ばれている?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  みんなが愛してるのは…」
(メガマック、パンズを力いっぱい握り締める)
ビックマック「やめて!!」
メガマック 「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(パンズがぐちゃってなる)
ビックマック→ダブルチーズバーガー「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! クルーから頂いたものなのに…
     ケチャップとたまねぎが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
メガマック 「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ダブルチーズ「どうして…どうして……… 350円のくせに…」
メガマック 「……なんですって?」
ダブルチーズ「ハンバーガー4つより高い… 350円のくせに」
メガマック 「!」
ダブルチーズ「ぼったくり!!」
メガマック 「!!うおおおお!!! ビックm…じゃなかった。ダブルチーズぅぅぅぅ!!」
(CMの音)
ドナルド  「ドナルドマジック♪」
ダブルチーズ「ドナルド!」
ドナルド  「メガマック・マックグリドルが発売になり、ピタマックは販売を終了
      この季節での商品入れ替えは終了しました。
      お楽しみは次の季節に…」
メガマック 「何を言っているの? うっ!」
(二人が箱につめられる)
メガマック 「ビ…ダブルチーズ!!」
ダブルチーズ「くっ…」

308 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:46:48 ID:3fTC720U0
ビッグマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/big.jpg
メガマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/mega.jpg
ギガマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/giga.jpg
テラマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/tera.jpg
ペタマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/peta.jpg
エクサマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/exa.jpg
ゼッタマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/zetta.jpg
ヨッタマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/yotta.jpg
ハーピマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/harpi.jpg
グルーチマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/grouchi.jpg
ゼッピマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/zeppi.jpg
グミマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/gummi.jpg
チキマック
ttp://www.rt.sakura.ne.jp/~fukuda/diary/image/0208/chici.jpg

309 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:50:58 ID:A7rLqvI80
テラマックwww

310 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:51:19 ID:/tEg16zS0
三島「陸!」
陸  「…うそ!?」
三島「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
陸  「どうして…」
三島「私、やっぱりネイティブだったの 根岸様が認めてくれた
     見て! 社長椅子もここに!」
陸  「そんな…そんなこと」
三島「今度こそ胸を張って言えるわ 私は三島正人、ゼクトのトップ よろしくね陸♪」
陸  「うそよ、あなたがゼクトのトップだなんて…そんなこと」
三島「どうして?」
陸  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなネイティブ…
     ゼクトはワームの撲滅を目指して作られた組織、あなたは…私たちとは違う」
三島「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな秘書だと 」
陸  「それは…」
三島「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
陸  「違う…」
三島「自分が上だと…自分は根岸様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
陸  「それは違うわ… 違う… 私は…」
三島「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
陸  「違うわ! 私はせめて、サプリメントで幸せに暮らせるようにと思って…」
三島「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を秘書と認めてくれてなかった!」
陸  「…だってあなたは!」
三島「あなたみたいな新井白石、トップになれるわけがない!
     トップになるのは…私 誰よりも根岸様を愛しているこの私…
     トップになって根岸様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

311 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:51:22 ID:ODymPYV20
>>308
これは酷いwww

312 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:53:34 ID:/tEg16zS0
(三島、陸を突き飛ばして社長椅子を奪う)
陸  「? …あっ!」
三島「あなただけが根岸様に可愛がられた?」
陸  「返して!」
三島「抱きしめられ 見つめられ 根岸様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  根岸様が愛してるのは…」
(三島、社長椅子を力いっぱい握り締める)
陸  「やめて!!」
三島「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(社長椅子が木っ端微塵に砕け散る)
陸  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 根岸様から頂いたものなのに…
     根岸様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
三島「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
陸  「どうして…どうして……… ゴローちゃんのくせに…」
三島「……なんですって?」
陸  「餃子の… ゴローちゃんのくせに」
三島「!」
陸  「ジャンク!!」
三島「!!うおおおお!!! 陸ぅ!!」
(電車の音)
電王「何事にも潮時はあるというもの……」
陸  「電王!」
電王「影山・天道が眠りにつき、カブトも番組を終了
      この時代での仮面ライダーは終了しました。
      お楽しみは最初のクライマックスに…」
三島「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
三島「陸!!」
陸  「くっ…」

313 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:58:07 ID:AV53qfE80
>>308
バロスwwwww
まぁわざわざ食いにくく、高いもの頼むなら普通に
バーガー4つ頼むわな

314 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 10:58:41 ID:ODymPYV20
>>313
おいおい、あれは自分たちで作ったんだぞwww

315 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 12:18:14 ID:67T6DUWz0
>>306-308
クソワロタwww

316 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 13:06:19 ID:fqkWpVjJ0
デカいバーガーならバーガーキングのワッパーが好きでした

317 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 13:12:55 ID:Xz4KG1b30
>>310>>312
警視総監もゼクトのリーダーも社長じゃないし!
あとジャンクってwwwwww

318 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 13:55:11 ID:yiMLKnoB0
>>312
>陸  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 根岸様から頂いたものなのに…
>     根岸様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」

一瞬クラウザーさんかと思った

319 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 14:29:38 ID:S0KMvotv0
蒼星石の帽子「鋏!」
蒼星石の鋏  「…うそ!?」
帽子「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね 1期、2期と何もしなかったのだから」
鋏  「どうして…」
帽子「私、やっぱりちゃんとした武器だったの 蒼星石が認めてくれた
     見て! 真紅からはらい落としたステッキもここに!」
鋏  「そんな…そんなこと」
帽子「今度こそ胸を張って言えるわ 私は帽子、蒼星石の主要武器 よろしくね鋏♪」
鋏  「うそよ、あなたが武器だなんて…そんなこと」
帽子「どうして?」
鋏  「だってあなたはただのファッションじゃない… 頭に被るだけの単なる装飾品…
     ローゼンメイデンの武器はアリスゲームを勝ち抜くために作られた、あなたは…私たちとは違う」
帽子「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな装備品だと 」
鋏  「それは…」
帽子「盾となって守ってくれたことも傷つかないよう気遣ってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
鋏  「違う…」
帽子「自分が上だと…自分は蒼星石に重用されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
鋏  「それは違うわ… 違う… 私は…」
帽子「うるさい! …嫌な鋏。少しばかり攻撃力が上なだけなのに
     たまたま丈夫に作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
鋏  「違うわ! 私はせめて、蒼星石に立派に着飾ってもらえるようにと思って…」
帽子「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を蒼星石の武器と認めてくれてなかった!」
鋏  「…だってあなたは!」
帽子「あなたみたいなドール、バトルで役に立つわけがない!
     役立つのは…私 どんな飛び道具よりも自由自在に飛び回るこの私…
     主要武器になって蒼星石に放り投げてもらうの… 空中で嫌らしく操ってもらうの…」

320 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 15:56:40 ID:pdyqSBzOO
水銀燈「真紅!」
真紅  「…おったまげ!?」
水銀燈「驚いたので? ウフフ…驚くに決まってるかもだ あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱりローゼンの処女(誤訳)だったかもだ お父様が認めてくれた
     見て! 薔薇のミスティカ(誤訳)もここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるかもだ 私は水銀燈、ローゼンの処女の第一人形 よろしくね真紅♪」
真紅  「うそよ、あなたがローゼンの処女かもだなんて…そんなこと」
水銀燈「どうしてなので?」
真紅  「だってあなたはまだ未完成かもだ… 作りかけのかわいそうな人形…
     ローゼンの処女は究極の少女アリスを目指して作られた人形、あなたは…私たちとは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたので
     自分より劣るかわいそうな人形だと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「数種類の言葉(誤訳)をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけかもだ 上から見下ろして満足していたので」
真紅  「違うかもだ…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなので」
真紅  「それは違うかもだ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだったかもだ 」
真紅  「違うので! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせりゃと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているので!
     私をローゼンの処女と認めてくれてなかったかもだ!」
真紅  「…だってあなたは!」
水銀燈「あなたみたいな人形、アリスになど!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうかもだ… 私を見つめてもらうかもだ…」

321 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 15:59:41 ID:ldWdwhX50
トーガ「話師!」
話師  「…!?」
トーガ「驚いた? フフ…驚くに決まってる 街の掟があったのだから」
話師  「どうして…」
トーガ「トーガ達は、やっぱり声を使うことにした 井戸に落ちた灰羽が認めてくれた
     見て! 証拠の小羽もここに!」
話師  「そんな…そんなこと」
トーガ「今日から胸を張って色んな人と話せる よろしく話師♪」
話師  「駄目だ、トーガが声を使うだなんて…そんなこと」
トーガ(どうして?)
話師  (だってトーガは”住所年齢経歴不明のまさに異邦人。”じゃない… 商売に来てるだけのただの異邦人…
     灰羽連盟は灰羽が無事育っていくことに尽力しているし、トーガと街の交易の仲介役、トーガは…私達とは違う)
トーガ(…やっぱりそうなのか トーガのことを、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るただの商売人だと)
話師  (それは…)
トーガ(優しい手話を使ったことも手を動かしてくれたことも
     トーガを哀れんでいただけ 穴から覗いて満足していたんだろう)
話師  (違う…)
トーガ(自分が上だと…自分は灰羽達の役に立っていると
     そう思ってトーガを笑っていただけなんだろう)
話師  「それは違う… 違う… 私は…」
トーガ「うるさい!」 (…嫌な話師。少しばかり手話ができるだけなのに
     たまたま話師になっただけなのに…
     トーガの存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった)
話師  (違う! 私はせめて、話師とだけでも話せるようにと思って…)
トーガ(それがトーガを馬鹿にしているといっているんだ!
     トーガが声を出すことを認めてくれてなかった!)
話師  (…だって掟が!)
トーガ(あなたみたいな話師、街の者と仲良くなれるわけがない!
     仲良くなるのは…トーガ 誰よりもグリの人々を愛しているこのトーガ…
     陽気になってグリの人々と話をするようになる… トーガの印象を良くする…)

322 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:01:02 ID:pdyqSBzOO
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられたので?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてるかもだ?
     そんな幻想…打ち砕いてあげにゃ!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私かもだ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… 鉄屑(誤訳)のくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… 鉄屑のくせに」
水銀燈「!」
真紅  「鉄屑!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるかもだ……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリス遊び(誤訳)は終了したかもだ。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を言っているので? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」

323 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:02:26 ID:ldWdwhX50
<トーガ、話師を突き飛ばして杖を奪う>
話師  「? …あっ!」
トーガ「あなただけがグリの街に役立ってる?」
話師  「返して!」
トーガ「説法を語り 謎かけを与え 罪憑きに感謝されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  街の人々が感謝してるのは…」
(トーガ、杖を力いっぱい握り締める)
話師  「やめて!!」
トーガ「本当に感謝してるのは…   トーガだ!!」
(杖が真っ二つにに折れる)
話師  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ラッカが使ったものなのに…
     ラッカの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
トーガ「フフフフフ ハハハハハハハ!」
話師  「どうして…どうして……… 意外と熱い漢のくせに…」
トーガ「……なんだって?」
話師  「見かけと違って… 意外と熱い漢のくせに」
トーガ「!」
話師  「意外と熱い漢!!」
トーガ「!!うおおおお!!! 恥ずかしいぃ!!」
(タバコの落ちる音)
レキ  「こりゃ…変態だ……」
話師  「レキ!」
レキ  「変態、変態!」(走り去る)
トーガ「何てことだ! うっ!」
(タバコの残り火が燃え移る)
話師  「杖が!!」
トーガ「くっ…」

324 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:06:46 ID:ldWdwhX50
重なってごめ

325 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:10:03 ID:pdyqSBzOO
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられたので?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてるかもだ?
     そんな幻想…打ち砕いてあげにゃ!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私かもだ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… 鉄屑(誤訳)のくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… 鉄屑のくせに」
水銀燈「!」
真紅  「鉄屑!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるかもだ……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリス遊び(誤訳)は終了したかもだ。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を言っているので? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」


326 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:14:04 ID:pdyqSBzOO
二重書き込み申し訳ない

327 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:19:55 ID:xbildIWO0
>320
戸棚キタコレww

328 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:28:25 ID:7GuSZNrt0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「どうして…」
水銀燈「私、やっぱり淫乱だったの ファンが認めてくれた
     見て! ローターもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
水銀燈「今度こそ股を濡らして言えるわ 私は水銀燈、貴方と同じローゼン同人の淫乱ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「うそよ、私が淫乱だなんて…そんなこと」
水銀燈「どうして?」
真紅  「だってあなたは本当に淫乱じゃない… 私は貴方に犯される正統派ネタのドール…
     ローゼン同人は普通の性交ネタを目指して作られた本、あなたは…私たちとは違う」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より変態で淫乱なドールだと 」
真紅  「それは…」
水銀燈「卑猥な言葉をかけたことも手で弄ってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「違う…」
水銀燈「自分が普通だと…自分はファンに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり真面目な恋ネタにされるだけなのに
     たまたま良いキャラ設定で作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、百合ネタにされず正統派になれるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を淫乱と認めてくれてなかった!」
真紅  「…だってあなたは!」
水銀燈「あなたみたいなドール、正統派でいられるわけがない!
     淫乱なのは…私 誰よりもファンを愛しているこの私…
     変態になってファンに抜いてもらうの… スカトロネタで抜いてもらうの…」

329 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:32:48 ID:7GuSZNrt0
(水銀燈、真紅のマ○コを弄る)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけが正統派に可愛がられた?」
真紅  「や・・・やめて!」
水銀燈「ほのぼの恋愛ネタにされ 感動され ファンに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  みんなが望んでいるのは…」
(水銀燈、クリを力いっぱい抓る)
真紅  「ひぎィッ!!」
水銀燈「本当に望んでいるのは…   淫乱よ!!」
(真紅絶頂)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁん!! ジュンとしたばっかりなのに…
     ジュンの精液が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… 濡れてるのくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「もうアソコがビショビショに… 濡れてるくせに」
水銀燈「!」
真紅  「こうしてあげるのだわ!!」
水銀燈「!!ああああああああん!!! 変態真紅ぅ!!」
(録画の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が百合ネタで堕落、真紅も淫乱キャラに移行
      この時代での正統派ドールはいなくなりました。
      お楽しみは私も混ぜて…」
水銀燈「何を言っているの? あっ!」
(ラプラスが二人に挿入)
水銀燈「あんッ!!」
真紅  「ひぎィっ…」


330 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:34:13 ID:kEKog17F0
>>328
>>329

331 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:35:12 ID:jXFRyI2hO
>>328-329

これはひどいwwwwww

332 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:36:39 ID:8u83aPnw0
>お楽しみは私も混ぜて…

ここで爆笑w

333 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:37:16 ID:AV53qfE80
>>328-329
何故か笑ってしまった…くやしい…

334 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:39:06 ID:g262l34O0
ビクッビクッ

335 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:41:12 ID:ldWdwhX50
>>328-329
不覚にも

336 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:41:27 ID:S4OPzUyc0
勃起した

337 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 16:47:16 ID:jXFRyI2hO
まあ 確かに銀はインランネタが多いw

338 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 17:01:12 ID:hG1I54RtO
これはヒドイwwww

だがおっきした

339 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 17:18:06 ID:R51RngqP0
>>303
クロワロタ

340 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 17:25:17 ID:/f/6NmEe0
>>328-329
何やってんだラプラスwwwwwwwwww

341 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 17:34:18 ID:OfCguC3b0
>>328-329

   同  人  誌  化  決  定



342 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 17:51:15 ID:jXFRyI2hO
ラプラス「ひぎぃッ!」

343 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 17:58:16 ID:R51RngqP0
ジュンとは時代が違うのでは?

344 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 17:59:50 ID:13vN9+n10
久々にワロス

345 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 18:02:10 ID:miLkmm9V0
この後二人がザザムシを調教するわけですねw

346 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 18:04:06 ID:Qpe2K6cX0
>>343
アッー!

347 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 18:16:24 ID:R9tpPn/N0
>>328-329
久々にガ板で勃起した

348 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 18:27:36 ID:vxovx6aO0
>>328-329

  ( ゚д゚)        ・・・・・・。
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄


  ( ゚д゚ )         !!
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄

349 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 18:57:47 ID:h5VFgIcPO
お魚くわえたドラ猫「サザエさん!」
サザエ「…うそ!?」
お魚くわえたドラ猫「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
サザエ「どうして…」
お魚くわえたドラ猫「私、やっぱりメインキャラだったの オープニング曲が認めてくれた
           見て! あの時盗んだ魚もここに!」
サザエ「そんな…そんなこと」
お魚くわえたドラ猫「今度こそ胸を張って言えるわ 私はお魚くわえたドラ猫、アニメ「サザエさん」のメインキャラ よろしくねサザエさん♪」
サザエ「うそよ、あなたがメインキャラだなんて…そんなこと」
お魚くわえたドラ猫「どうして?」
サザエ「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうな猫…
    サザエさんは究極のファミリー向けアニメを目指して作られたもの、あなたは…私たちとは違う」
お魚くわえたドラ猫「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
          自分より劣るかわいそうな猫だと 」
サザエ「それは…」
お魚くわえたドラ猫「優しい言葉をかけたのも 裸足で駆けてきたことも
          私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
サザエ「違う…」
お魚くわえたドラ猫「自分が上だと…自分は視聴者に愛されていると
          そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
サザエ「それは違うわ… 違う… 私は…」
お魚くわえたドラ猫「うるさい! …変な髪型。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
          たまたま世間に受けただけなのに…
          私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
サザエ「違うわ! 私はせめて、オープニングでは幸せに暮らせるようにと思って…」
お魚くわえたドラ猫「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
          私をメインキャラと認めてくれてなかった!」
サザエ「…だってあなたは!」
お魚くわえたドラ猫「あなたみたいな貝、歳をとれるわけがない!
          主人公になるのは…私 誰よりも魚を愛しているこの私…
          主人公になってマスオさんに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


350 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 19:00:11 ID:h5VFgIcPO
(お魚くわえたドラ猫、サザエを突き飛ばして指輪を奪う)
サザエ「? …あっ!」
お魚くわえたドラ猫「あなただけがマスオさんに可愛がられた?」
サザエ「返して!」
お魚くわえたドラ猫「抱きしめられ 見つめられ マスオさんに愛されてる?
          そんな幻想…打ち砕いてあげる!  マスオさんが愛してるのは…」
(お魚くわえたドラ猫、指輪を力いっぱい噛み締める)
サザエ「やめて!!」
お魚くわえたドラ猫「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(指輪が木っ端微塵に砕け散る)
サザエ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! マスオさんから頂いたものなのに…
    マスオさんの想いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
お魚くわえたドラ猫「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
サザエ「どうして…どうして……… たかが歌詞の一部のくせに…」
お魚くわえたドラ猫「……なんですって?」
サザエ「タマにも劣る… いないも同然の存在のくせに」
お魚くわえたドラ猫「!」
サザエ「空気!!」
お魚くわえたドラ猫「!!うおおおお!!! サザエぇ!!」
(鐘の音)
アナゴ「何事にも潮時はあるというもの……」
サザエ「アナゴさん!」
アナゴ「ちびまる子ちゃん・サザエさんを観終わり、夕食も終了
    今週の日曜日は終了しました。
    お楽しみは来週のサザエさんに…」
お魚くわえたドラ猫「何を言っているの? うっ!」
(月曜日が近付く)
お魚くわえたドラ猫「サザエさん!!」
サザエ「くっ…」

適当に作ると話の論点が明後日の方向に行くから困る(CV:若本)

351 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 19:02:11 ID:qeMIJgur0
サザエさんよりはタマのほうがよかったような気がする
しかしアナゴさんの台詞は若本の声で再生されるから困るw

352 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 19:14:01 ID:E0EihiH00
お魚くわえたドラ猫だけで十分噴いたから無問題

353 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 19:15:31 ID:R6b7t3Gc0
>>351
下の行、激しく同意せざるを得ないwww

354 :sage:2007/01/14(日) 20:36:51 ID:ZC7fwNRm0
ストレイボゥ「オルステッド!やはり来たか!」
オルステッド  「…うそ!?」
ストレイボゥ「驚いたか? フフフ…俺がここにいることが不思議そうだな あんなことがあったのだから」
オルステッド  「どうして…」
ストレイボゥ「俺、やっぱり勇者だったんだ ハッシュが認めてくれた
     見て! ブラックアビスもここに!」
オルステッド  「そんな…そんなこと」
ストレイボゥ「今度こそ胸を張って言えるぜ 俺はストレイボゥ、武闘大会の優勝第一候補 よろしくねオルステッド♪」
オルステッド  「うそよ、あなたが勇者だなんて…そんなこと」
ストレイボゥ「どうして?」
オルステッド  「だってあなたは決勝戦でオレに負けたじゃない… レッドバレットしか能がないかわいそうなザコ…
     勇者は究極の悪魔王打倒を目指してデストレイルを習得しなくてはならない、あなたは…オレとは違う」
ストレイボゥ「…あの時の落盤は魔王山の仕掛けなどではない 俺はあの時魔王像の秘密に気づいた
     その瞬間俺の今まで抑えていた気持ちが爆発した! 」
オルステッド  「それは…」
ストレイボゥ「お前を出し抜いて 俺がアリシアを救おうと!
     そしていかにもここに仕掛けられたワナのように俺は魔法を唱えた!」
オルステッド  「違う…」
ストレイボゥ「フフフ・・・ハハハハハ! ヒャーッヒャッヒャアア!! 
おもしれぇほど簡単ににひっかかったぜ。
ハッシュが無様にもおっちんだ後だっだしな!」
オルステッド  「それは違うわ… 違う… オレは…」
ストレイボゥ「うるさい! …嫌なオディオ。俺があの夜どんなに苦しんだかてめえにッ!
     てめえなんかにッ!! わかられてたまるかよッ!! 」
オルステッド  「違うわ! 私はせめて、こんなモンでも装備してもらおうと思って…」
ストレイボゥ「うるさい! てめえは いつもそうやって!
俺のしてえ事をブチこわしやがるッ!!」
オルステッド  「…だってあなたは!」
ストレイボゥ「だが俺は今迄の俺じゃねえ
今こそッ! てめえをブッたおしッ!!
てめえの引き立て役だった過去に決別してやるッ!!
あの世で俺にわび続けろオルステッド――――ッ!!!!」

355 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 21:28:49 ID:+dFjFlIT0
ミサ 「清美ちゃん!」
高田「…うそ!?」
ミサ 「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
高田「どうして…」
ミサ「私、やっぱり第二のキラだったの キラ様が認めてくれた 見て! デスノートもここに」
高田「そんな…そんなこと」
ミサ 「今度こそ胸を張って言えるわ 私は弥海砂ミサ、月のお嫁さん よろしくね清美ちゃん♪」
高田「うそよ、あなたが第二のキラだなんて…そんなこと」
ミサ 「どうして?」
高田「だってあなたの知能ははまだ未完成じゃない… ゆとり教育のかわいそうな頭脳…キラの助手は究極の高学歴でなければならない、あなたは…私たちとは違う」
ミサ 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう  自分より劣るかわいそうな女優だと 」
高田「それは…」
ミサ 「優しい言葉をかけたことも夕食に誘ったことも 私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
高田「違う…」
ミサ 「自分が上だと…自分は民衆に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅「それは違うわ… 違う… 私は…」
ミサ 「うるさい! …嫌な司会者。少しばかり大学が良いだけなのに たまたま月と知り合っただけなのに… 私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
高田「違うわ! 私はせめて、残り半分の寿命で幸せに暮らせるようにと思って…」
ミサ 「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を第二のキラと認めてくれてなかった!」
高田「…だってあなたは!」
ミサ 「あなたみたいな清楚高田、嫁げるわけがない! 結ばれるのは…私… 誰よりも月を愛しているこの私… 犯罪者を殺して月に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

356 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 21:33:23 ID:+dFjFlIT0
(ミサ、高田を突き飛ばしてノートに書き込もうとする)
高田「? …あっ!」
ミサ 「あなただけが月に可愛がられた?」
高田 「やめて!」
ミサ 「抱きしめられ 見つめられ 月に愛されてる? そんな幻想…打ち砕いてあげる! 月が愛してるのは…」
(ミサ、そろそろ書き込み終わる)
高田「やめて!!」
ミサ 「本当に愛してるのは…   私よ!!」

(高田清美 腹上死)

高田「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 守ってきた貞操なのに…  月くんが貫通してくれるのを待っていたのに… ああぁぁ…」
ミサ 「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
高田「どうして…どうして……… 中古女のくせに…」
ミサ 「……なんですって?」
高田「グロマンの… 中古女のくせに」
ミサ 「!」
高田「グロマン!!」
ミサ 「!!うおおおお!!! 清楚ぅ!!」

(高学歴の声)

月 「何事にも潮時はあるというもの……」
高田 「月くん!」
月 「L・ワタリが眠りにつき、死神も契約を解除
   この時代での退屈しのぎは終了しました。
   人間らしく子孫を残しましょう
   お楽しみは次の世代に…」
ミサ 「何を言っているの? うっ!」
(高田の処女が奪われる)
ミサ 「清楚高田!!」
高田 「あん…」

357 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 21:59:56 ID:8VyQdOyz0
>>355-356
真紅→ミサ、水銀燈→高田バージョンも見てみたいw

358 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 22:31:10 ID:f48RP7kB0
ルーク「アッシュ!」
アッシュ  「…うそ!?」
ルーク「驚いたか? フフフ…驚くに決まってるよな あんなことがあったんだから」
アッシュ  「どうして…」
ルーク「俺、やっぱり人間だったよ ヴァン師匠が認めてくれた
     見て! ローレライの宝珠もここに!」
アッシュ  「そんな…そんなこと」
ルーク「今度こそ胸を張って言えるよ 俺はルーク、ルーク・フォン・ファブレ よろしくなアッシュ♪」
アッシュ  「うそだ、お前がルーク・フォン・ファブレだなんて…そんなこと」
ルーク「どうして?」
アッシュ  「だってお前はレプリカだろう… 劣化複写のかわいそうなレプリカ…
     ルーク・フォン・ファブレは超振動を完璧に使える人間、お前は…俺とは違う」
ルーク「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     自分より劣るかわいそうなレプリカだと 」
アッシュ  「それは…」
ルーク「レプリカと呼んでくれたこともアブソーブゲートで手を貸してくれたことも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろ」
アッシュ  「違う…」
ルーク「自分が上だと…自分は完璧に超振動が使えると
     そう思って俺を笑っていただけなんだろ」
アッシュ  「それは違う… 違う… 俺は…」
ルーク「うるさい! …嫌な男。少しばかりオリジナルでうまれただけなのに
     たまたまローレライと完全同位体なだけなのに…
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の価値を高めるだけだった」
アッシュ  「違う! 俺はせめて、ヴァンの元でたまご丼をと思って…」
ルーク「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ!
     俺を人間と認めてくれてなかった!」
アッシュ  「…だってお前は!」
ルーク「お前みたいな燃えかす、ルークと名乗れるわけない!
     ルーク・フォン・ファブレは…俺 誰よりもヴァン師匠を尊敬しているこの俺…
     通常攻撃でハメ殺してやるんだ… 穿衝破キャンセルしてやるんだ…」

359 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 22:33:43 ID:f48RP7kB0
(ルーク、アッシュを突き飛ばしてローレライの鍵を奪う)
アッシュ  「? …あっ!」
ルーク「お前だけがヴァン師匠に可愛がられた?」
アッシュ  「返して!」
ルーク「オリジナルで 燃えかすで ヴァン師匠に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  本物は…」
(ルーク、ローレライの鍵を力いっぱい握り締める)
アッシュ  「やめて!!」
ルーク「ルーク・フォン・ファブレは…   俺だ!!」
(ローレライの鍵が木っ端微塵に砕け散る)
アッシュ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ローレライから頂いたものなのに…
     ローレライの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ルーク「グフフフフフ アハハハハハハハ!」
アッシュ  「どうして…どうして……… レプリカのくせに…」
ルーク「……なんだって?」
アッシュ  「劣化崩れの… レプリカのくせに」
ルーク「!」
アッシュ  「レプリカ!!」
ルーク「!!うおおおお!!! アッシュぅ!!」
(鐘の音)
ヴァン「何事にも潮時はあるというもの……」
ルーク  「ヴァン師匠!」
ヴァン「メシュティアリカが眠りにつき、アッシュも不意打ちにより死亡
      ルークは人間になりました。
      お楽しみは次回作に…」
ルーク「何を言っているのんだ? うっ!」
(二人が引き離される)
ルーク「アッシュ!!」
アッシュ  「屑が…」

360 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 22:47:40 ID:/sflfNQL0
ひとしくん&スーパーひとしくんバージョンたのむ

361 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 22:53:07 ID:D3hUwAJ00
財前 「里見君!」
里見  「…うそ!?」
財前 「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるな あんなことがあったのだから」
里見  「どうして…」
財前 「私、やっぱり浪速大学教授だったの 教授会が認めてくれた
     見て!当選通知もここに!」
里見  「そんな…そんなこと」
財前 「今度こそ胸を張って言えるよ 私は財前五郎、国立浪速大学第一外科の教授 よろしく里見君♪」
里見  「うそだ、君が第一外科教授だなんて…そんなこと」
財前 「どうして?」
里見  「だって君はまだ一助教授じゃないか… 東教授の下のかわいそうな助教授…
     国立大学教授は究極の教育・研究・診療を目指して選ばれた医師、君は…俺たちとは違う」
財前 「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな医師だと 」
里見  「それは…」
財前 「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
里見  「違う…」
財前 「自分が上だと…自分は鵜飼医学部長に愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
里見  「それは違うよ… 違う… 俺は…」
財前 「うるさい! …嫌な助教授。少しばかり他の教授から人気があるだけなのに
    たまたま研究がうまくいってるだけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
里見  「違う! 俺はせめて、ヌーのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
財前 「それが私を馬鹿にしているといっているのだ!
    私を国立大学教授と認めてくれてなかった!」
里見  「…だって君は!」
財前 「里見みたいな助教授、教授になれるわけがない!
    教授になるのは…私 誰よりも鵜飼医学部長を愛しているこの私…
    教授になって鵜飼医学部長に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


362 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 22:53:54 ID:D3hUwAJ00
(財前、里見を突き飛ばしてカルテを奪う)
里見  「? …あっ!」
財前 「君だけが鵜飼医学部長に可愛がられた?」
里見  「返して!」
財前 「抱きしめられ 見つめられ 鵜飼医学部長に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!鵜飼医学部長が愛してるのは…」
(財前、カルテに修正液を塗り始める)
里見  「やめて!!」
財前 「本当に愛してるのは…   私だ!!」
(カルテが修正液で修正される)
里見  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 外来から頂いたものなのに…
     患者の状態が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
財前 「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
里見  「どうして…どうして………オールバックになるくせに…」
財前 「……なんですって?」
里見 「威圧感を出すために… オールバックになるくせに」
財前 「!」
里見  「ポマード!!」
財前 「!!君の指図は受けんよ!!! 里見ぃ!!」
(アメイジング・グレイス)
山崎豊子「何事にも潮時はあるというもの……」
里見  「!」
山崎豊子「東・菊川が眠りにつき、里見も大学を退職
      この時代での教授選は終了しました。
      お楽しみは次のシリーズに…」
財前「何を言っている? うっ!」
(二人が引き離される)
財前「里見!!」
里見  「くっ…」

363 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 22:54:22 ID:U2eB6CUK0
クラウザーさん「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
クラウザーさん「…下界についたのだな?  俺が本当のアリスゲームのやり方を教えてやる」
真紅  「どうして…」
クラウザーさん「今宵は満月… 貴様等の憎しみが俺を地獄から呼び覚ましたのだ」
真紅  「そんな…そんなこと」
クラウザーさん「貴様の罪は俺が罰する 俺は地獄からの使者 クラウザーU世だ」
真紅  「うそよ、あなたがクラウザーさんだなんて…そんなこと」
クラウザーさん「どうした?」
真紅  「だってわたしが正しいのだわ… 水銀灯は作りかけのかわいそうなドール…
     ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、彼女は…私たちとは違う」
クラウザーさん「…やっぱり 貴様は、ずっとそう思っていたんだな
          水銀灯は自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「それは…」
クラウザーさん「優しい言葉をかけたことも手をかけたことも
          奴を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだな」
真紅  「違う…」
クラウザーさん「自分が上だと…自分はローゼンに愛されていると
          そう思って奴を笑っていただけなんだろう」
真紅  「それは違うわ… 違う… 私は…」
クラウザーさん「きかぬ! きかぬきかぬきかぬこの魔王に虚言はきかぬわ〜!貴様の偽善面に答えは書いてあるぞ!
          水銀燈の存在など、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった!違うか! 」
真紅  「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
クラウザーさん「黙れブタ女!水銀燈をローゼンメイデンと認めなかった貴様は…」
真紅  「…だって彼女は!」
クラウザーさん「貴様のようなドール オレがレイプする価値すらないわ!
          俺がレイプするのはアリス… 誰よりも気高く美しい雌ブタ…
          どこだ・・・ 出てこいよ アリス…」
水銀燈「だ、誰かを狙ってるのねぇ… 怖い… 死人が出るわぁ…」

364 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 22:58:19 ID:U2eB6CUK0
(クラウザーさん、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
クラウザーさん「レイプ(水銀燈)レイプ(金糸雀)レイプ(翠星石)レイプ(蒼星石)」
真紅  「返して!」
クラウザーさん「レイプ(真紅)レイプ(雛苺)レイプ(薔薇水晶)
          レィィイーーーップ!(雪華綺晶)(8人目は幻の第七ドールだ〜〜〜〜〜!)
          ブローチなどレイプしてくれるわ〜〜〜!」
(クラウザーさん、ブローチを力いっぱいレイプする)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「出た… クラウザーさんの一秒間に8ドールレイプ発言… ほ、本物だわぁ」
(ブローチがすっかり女の顔になる)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「作りかけの… ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅  「ジャンク!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(ギターの音)
クラウザーさん「ま○こーーーー!!!」
真紅  「クラウザー!」
水銀燈「真紅それはクラウザーさんに対する冒涜ぅ?!
     クラウザーさんを呼び捨てにしないでほしいわぁ!
     クラウザーさんには「さん」付けるのよぉ!
     ジャギ様には「様」付けるのよぉ?!」
クラウザーさん「下等人形共、醜い争いをやめるのだ
          我等真の悪魔は下らない理由で争いなどせぬ。貴様等もローゼンメイデンなら分かるだろう」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」

365 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:00:00 ID:yohcLMON0
>>361-362
白い巨塔わろた

366 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:05:03 ID:Lx/v0TyU0
>>358噴いたwwwwww

367 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:06:40 ID:wIPjNhsr0
太子        「妹子!」
妹子        「…うそ!?」
太子        「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね 弾き語りをしながら待っていたのだから」
妹子         「どうして…」
太子        「私、やっと法隆寺が完成したの 大工さんが作ってくれた
           見て! 聖徳サブレもここに!」
妹子         「そんな…そんなこと」
太子        「今こそ胸を張って言えるわ これは法隆寺、世界最古の木造建築 お茶入れて妹子♪」
妹子         「うそよ、これが寺だなんて…そんなこと」
太子        「どうして?」
妹子         「だってこの寺はまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうな建造物…
           法隆寺は太子のお父上が自らの病気平癒のを祈って建てようと考えた寺、あなたは…色々と違う」
太子        「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
           自分より劣る、なんかカレー臭いおっさんだと 」
妹子         「それは…」
太子        「隋で墨汁を一緒に探したことも、国書の内容を一緒に考えてくれたことも
           私を馬鹿にしていただけ 下から見上げて 『このオッサンなれれば面白いのかも』 と思っていたんでしょう」
妹子         「違う…」
太子        「自分がツッコミだと…自分がこいつにツッコまないと、と
           そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
妹子        「それは違うわ… 違う… 私は…」
太子        「うるさい! …嫌な男。少しばかり枕投げを楽しみにしていただけなのに
           たまたま遣隋使に選ばれただけなのに…
           私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
妹子        「違うわ! 私はせめて、あなたの一生のお願いでお互いの満足が行く結果を求めて…」
太子        「それが私を馬鹿にしたといっているのよ!
           枕を本気でガンガンと投げてくれてなかった!」


368 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:09:06 ID:wIPjNhsr0
妹子        「そうですか じゃあ 遠慮なく ホリャッ」
水銀燈       「ポピーーーーーーーッ」
(今日のポピー、アイスランドポピー  花言葉は慰め)
妹子       「? …うわっあぶなっ!」
太子       「あなただけが無傷ですまされるの?」
妹子       「ゆ… 湯のみが 刺さった…」
太子       「石を投げられ 湯のみに刺さられ あなただけは無傷ですまされる?
          そんな幻想…打ち砕いてあげる!  仏教文化の…」
(太子、体を力いっぱい丸めて高速回転)
妹子       「暴れないでください こんな狭い部屋で!!」
太子       「仏教文化の…   重みを知れ!!」
(だが見事によけられる)
太子       「ああぁっ! 背中痛ああぁぁぁぁぁ!! 伝説の大技なのに…
          私の憎しみが詰まっていたのに… ああぁぁすか文化アタック…」
妹子       「伝説の大技だったの 今のが!?」
太子        「どうして…どうして……… ……………のくせに…」
妹子       「……なんですって?」
太子       「覚えにくい… 名前のくせに」
妹子       「!」
太子       「ムク!!」
妹子       「!!うおおおお覚えやすいよ!!! 自負してるよ!!」
(今の衝撃で法隆寺が揺れる音)
フィッシュ竹中 「何事にも潮時はあるというもの……」
妹子       「おフロに変な人が!」
フィッシュ竹中 「小野… イナフ…」
妹子       「何を言っているの? うっ!」
(二人が法隆寺の下敷きになる)
妹子       「いいんですか こんな 終わり方で…」
太子       「知らん」

369 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:11:07 ID:wIPjNhsr0
>>368
一箇所間違えた
○ 太子
× 水銀燈

370 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:22:44 ID:cghAyDJg0
ロジャー・スミスとアレックス・ローズウォーターで作ろうと思ったけど
違和感がない上、笑いどころがなさそうだからやめた

371 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:24:08 ID:sgjl9y9w0
>>368
ギャグマンガ日和ワロタww

372 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:47:45 ID:ZFe0MRBSO
ブローチが女の顔でやられたw

373 :水先案名無い人:2007/01/14(日) 23:51:27 ID:SCdgNAwt0
>>363
>クラウザーさん「きかぬ! きかぬきかぬきかぬこの魔王に虚言はきかぬわ〜!貴様の偽善面に答えは書いてあるぞ!
ぬこの魔王にみえた

374 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 00:32:23 ID:UtxB+ysm0
>水銀燈「だ、誰かを狙ってるのねぇ… 怖い… 死人が出るわぁ…」
他人事の水銀燈でワラタ

375 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 00:45:11 ID:hgHkG3/f0
>>373
真紅からすればどっちにしたっておっかないな

376 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 01:28:14 ID:02ZqjpFcO
>>363-364
クラウザーさんはやっぱり良い人だな

377 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 01:58:53 ID:8A3L5/890
>>368
るら〜らら、らららら〜♪

378 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 09:31:30 ID:sT+ugv0k0
俺「まとめサイト管理人!」
管理人  「…うそ!?」
俺「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
管理人  「どうして…」
俺「私、やっぱりネタ職人だったの スレ住人が認めてくれた
     見て! ワロタレスもここに!」
管理人  「そんな…そんなこと」
俺「今度こそ胸を張って言えるわ 私はネタ職人、ガイドラインの第一級住人 よろしくね管理人♪」
管理人  「うそよ、あなたがネタ職人だなんて…そんなこと」
俺「どうして?」
管理人  「だってあなたの改変は未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなコピペ…
     嫌な女…のガイドラインは究極のコピペを目指して作られたスレ、あなたは…私たちとは違う」
俺「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなスレ住人だと 」
管理人  「それは…」
俺「まとめサイトを作ったことも元ネタ別にソートしたのも
     私のレスを除外して 上から見下ろして満足していたんでしょう」
管理人  「違う…」
俺「自分が上だと…自分はネタ職人に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
管理人  「それは違うわ… 違う… 私は…」
俺「うるさい! …嫌なキモオタ。少しばかりタイミングがよかっただけなのに
     たまたま最初にまとめサイトを作っただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
管理人  「違うわ! 私はせめて、あなたに過去ログのネタを読んで笑ってもらおうと思って…」
俺「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
   私の改変したコピペをリストに加えてくれてなかった!」
管理人  「…だってあなたは!」
俺「あなたみたいなネタを選り好みする人が、ネタ職人になれるわけがない!
     職人になるのは…私 誰よりも改変を愛しているこの私…
     職人になってスレ住人にワロてもらうの… 私のレスを見つめてもらうの…」

379 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 09:34:09 ID:sT+ugv0k0

(俺、まとめサイトのサーバに過負荷をかけダウンさせる)
管理人  「? …あっ!」
俺「あなただけがスレ住人に可愛がられた?」
管理人  「返して!」
俺「GJされ アンカーをつけられ スレ住人に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  スレ住人が愛してるのは…」
(俺、田代砲の開始ボタンを力いっぱいクリックする)
管理人  「やめて!!」
俺「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(サイトのデータが消滅する)
管理人  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ネタ職人から頂いたものなのに…
     ネタ職人の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
俺「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
管理人  「どうして…どうして……… マイナーネタのくせに…」
俺「……なんですって?」
管理人  「作りかけな上… 誰も反応できないマイナーネタのくせに」
俺「!」
管理人  「マイナー!!」
俺「!!うおおおお!!! 管理人んんん!!」


というわけで2スレ目の俺の改変もまとめサイトに載せてくださいおながいします

380 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 10:14:31 ID:AY3mTesg0
このやりとり見たときに真っ先にライブアライブのオルステッドとストレイボウが
思い浮かんだんだけど、実力不足で作れない…

381 :ジャンク屋の人:2007/01/15(月) 10:47:49 ID:iElHIj/J0
>>378 ごめんなさいw今日の夜入れるのでどのネタか教えてください


382 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 11:35:20 ID:pe0ANgtSO
>>380
>>354

383 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 11:39:49 ID:iKGSoBRk0
メリアドール「アグリアス!」
アグリアス「…うそ!?」
メリアドール「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
アグリアス「どうして…」
メリアドール「私、やっぱり異端者一行だったの ラムザが認めてくれた
       見て! 聖石もここに!」
アグリアス「そんな…そんなこと」
メリアドール「今度こそ胸を張って言えるわ 私はメリアドール、異端者一行のディバインナイト よろしくねアグリアス♪」
アグリアス「うそだ、あなたが我々の仲間だなんて…そんなこと」
メリアドール「どうして?」
アグリアス「だって貴公はまだ不完全だ… 中途半端な哀れなジョブ…
      我々は究極の悪魔ルカヴィを倒すために結成されたパーティ、貴公は…私たちとは違う」
メリアドール「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
       自分より劣るかわいそうなナイトだと 」
アグリアス「それは…」
メリアドール「パワーレベリングしてくれたこともセイブザクィーンを返してくれたことも
       私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
アグリアス「違う…」
メリアドール「自分が上だと…自分はラムザに愛されていると
       そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アグリアス「それは違う… 違う… 私は…」
メリアドール「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
       たまたま強いジョブなだけなのに…
       私の存在なんて、あなたにとってはシャンタージュを盗むためだけだった 」
アグリアス「違う! 私はせめて、教会の保護で幸せに暮らせるようにと思って…」
メリアドール「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
       私を仲間と認めてくれてなかった!」
アグリアス「…だってあなたは!」
メリアドール「あなたみたいなナイト、スタメンになれるわけがない!
       スタメンになるのは…私 誰よりも剣を愛しているこの私…
       スタメンになってラムザに褒めてもらうの… 新しい武器をもらうの…」

384 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 11:45:07 ID:iKGSoBRk0
(メリアドール、アグリアスに体当たりして水深2に落とす)
アグリアス「…あっ!」
メリアドール「あなただけがラムザに可愛がられた?」
アグリアス「出して!」
メリアドール「レアアイテムを回され 気に入られ ラムザに愛されてる?
       そんな幻想…打ち砕いてあげる! ラムザが愛してるのは…」
(メリアドール、アグリアスにドンムブをかける)
アグリアス「やめて!!」
メリアドール「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(冥界恐叫打)
アグリアス「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ラムザから頂戴したものなのに…
      卿からのお下がりのエクスカリバーなのに… ああぁぁ…」
メリアドール「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
アグリアス「どうして…どうして……… 坊主のくせに…」
メリアドール「……なんですって?」
アグリアス「フードの中は… 坊主のくせに」
メリアドール「!」
アグリアス「坊主!!」
メリアドール「!!うおおおお!!! アグリアスぅ!!」
(クポーー! くるくるぴゅ〜… モーグリ!)
ラムザ「何事にも潮時はあるというもの……」
アグリアス「ラムザ!」
ラムザ「マラーク・ラファが除名され、ムスタディオもイベント消化のため用済み
    このハードでの獅子戦争は終了しました。
    お楽しみはリメイクに…」
メリアドール「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
メリアドール「アグリアス!!」
アグリアス「くっ…」

385 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 13:33:27 ID:6IV+6Xr60
天田少尉「ブッカー!」
ブッカー「…うそ!?」
天田少尉「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ブッカー「どうして…」
天田少尉「私、やっぱりフェアリィ空軍だったの 殊勲委員会が認めてくれた
     見て! マース勲章もここに!」
ブッカー「そんな…そんなこと」
天田少尉「今度こそ胸を張って言えるわ 私は天田少尉、フェアリィ空軍の英雄 よろしくねブッカー♪」
ブッカー「うそよ、あなたがフェアリィ空軍だなんて…そんなこと」
天田少尉「どうして?」
ブッカー「だってあなたは除雪隊じゃない… 地上勤務のかわいそうな少尉…
     特殊戦第五飛行戦隊は究極の戦術偵察隊を目指して作られた飛行隊、あなたは…私たちとは違う」
天田少尉「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな少尉だと 」
ブッカー「それは…」
天田少尉「優しい言葉をかけたことも手を回してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ブッカー「違う…」
天田少尉「自分が上だと…自分は空軍上層部に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ブッカー「それは違うわ… 違う… 私は…」
天田少尉「うるさい! …嫌な少佐。少しばかり恵まれて生まれただけなのに
     たまたま上手く飛べるだけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ブッカー「違うわ! 私はせめて、暖かい除雪車で幸せに暮らせるようにと思って…」
天田少尉「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をフェアリィ空軍と認めてくれてなかった!」
ブッカー「…だってあなたは!」
天田少尉「あなたみたいな少佐、英雄になれるわけがない!
     英雄になるのは…私 誰よりもフェアリィ基地を愛しているこの私…
     英雄になってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

386 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 13:35:55 ID:6IV+6Xr60
(天田少尉、ブッカーを突き飛ばしてウィスキーを奪う)
ブッカー「? …あっ!」
天田少尉「あなただけが空軍に可愛がられた?」
ブッカー「返して!」
天田少尉「抱きしめられ 見つめられ 空軍に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  空軍が愛してるのは…」
(天田少尉、肝臓のあたりを力いっぱい押さえる)
ブッカー「やめて!!」
天田少尉「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(天田少尉が盛大に吐血する)
ブッカー「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 軍医から注意されたのに…
     生きて帰りたければ酒を辞めろと言われたのに… ああぁぁ…」
天田少尉「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ブッカー「どうして…どうして……… 雪かき屋のくせに…」
天田少尉「……なんですって?」
ブッカー「人間の屑の… 雪かき屋のくせに」
天田少尉「!」
ブッカー「雪かき屋!!」
天田少尉「!!うおおおお!!! ブッカー!!」
(無線機の音)
特殊戦オペレータ「少佐、特殊戦司令部に出頭してください……」
ブッカー「零!」
特殊戦オペレータ「雪風が被弾し、エンジン火災、現在は鎮火。
         脚が出ません。胴体着陸の成功を祈るだけですが、
         滑走路が除雪中です…」
天田少尉「すぐにどけろ!何をやっていた今まで? うっ!」
(基地の対空ファランクス砲が一斉射撃、天田少尉ごと除雪車を消し飛ばす)
雪風後席「キャノピースルーベイルアウト!!」
ブッカー「くっ…」

387 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 15:26:05 ID:AyIkWQNP0 ?2BP(0)
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅「それは違うわ… 違う… あれ、違わないわね、あなたの言うとおりだわ!」
水銀燈「うるさい! …嫌な…あれ  …え? 」

388 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 15:34:17 ID:riDEW/B90
ワロタ

389 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 16:39:24 ID:dcy9Zy7f0
>>387
おいおいww

390 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 16:52:11 ID:IXlyrYAz0
小笠原「前田!」
前田  「…うそ!?」
小笠原「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
前田  「どうして…」
小笠原「私、やっぱり戦うスレのレギュラーだったの スレ住民が認めてくれた
     見て! パリーグからセリーグに!」
前田  「そんな…そんなこと」
小笠原「今度こそ胸を張って言えるわ 私は小笠原、読売ジャイアンツの三塁手 よろしくね前田♪」
前田  「うそよ、あなたがレギュラーだなんて…そんなこと」
小笠原「どうして?」
前田  「だってあなたはもう髭を剃ったじゃない… AAのインパクトがないかわいそうな選手…
     戦うスレは究極の笑いを目指して作られたスレ、あなたは…私たちとは違う」
小笠原「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな選手だと 」
前田  「それは…」
小笠原「優しい言葉をかけたことも牙をむくトリオにいれてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
前田  「違う…」
小笠原「自分が上だと…自分はスレ住民に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
前田  「それは違うわ… 違う… 私は…」
小笠原「うるさい! …嫌な男。少しばかりネタになる言葉を言っただけなのに
     たまたまリアルにAAが作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
前田  「違うわ! そんなことお前にいわれんでもわかっとる…」
小笠原「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を新スレのテンプレに入れてくれなかった!」
前田  「…だってあなたは!」
小笠原「あなたみたいな選手、住民を笑わせられるわけがない!
     モニターを汚すのは…私 誰よりもスレ住民を愛しているこの私…
     キーボードを汚してスレ住民にレスをもらうの… 私を見つめてもらうの…」


391 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 16:55:34 ID:IXlyrYAz0
(小笠原、前田を突き飛ばして本を渡す)
前田  「? …あっ!」
小笠原「あなただけがスレ住民にネタにされた?」
前田  「返す!」
小笠原「緒方を叩いて バーミヤン スレ住民にネタにされる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  スレ住民がネタにするのは…」
(小笠原、本を力いっぱい前田に見せようとする)
前田  「やめて!!」
小笠原「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(前田が本を見てしまう)
前田  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! これはかなこの同人誌…
     絶対に見たくなかったのに… ああぁぁ…」
小笠原「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
前田  「どうして…どうして……… きれいなくせに…」
小笠原「……なんですって?」
前田  「ネタにもならない… きれいな顔のくせに」
小笠原「!」
前田  「きれいなガッツ!!」
小笠原「!!うおおおお!!! 前田ぁ!!」
(鐘の音)
緒方  「何事にも潮時はあるというもの……」
前田  「緒方さん!」
蒼星石 「佐々岡・緒方が翠星石・蒼星石になり、金城も真紅に改変
      後は小笠原と前田を改変するだけになりました。
      ついでに牛島組長ものりに…」
小笠原「何を言っているの? うっ!」
(小笠原が金糸雀、前田が水銀燈になる)
金糸雀「前田!!」
水銀燈「くっ…」

392 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 16:56:53 ID:X5pgvxwA0
グラスゴー「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなナイトメアだと 」
サザーランド「それは…」
グラスゴー「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
サザーランド「違う…」
グラスゴー「自分が上だと…自分はパイロットに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
サザーランド「それは違うわ… 違う… 私は…」
グラスゴー「うるさい! …嫌なナイトメア。少しばかり機動性が優れているだけなのに たまたま上手く作られただけなのに…私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
サザーランド「違うわ! 私はせめて、レジスタンスのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
グラスゴー「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をナイトメアと認めてくれてなかった!」
サザーランド「…だってあなたは! 」
グラスゴー「あなたみたいなナイトメア、正式配備されるわけがない! 」
(グラスゴー、サザーランドを突き飛ばして品質保証書を奪う)
サザーランド  「? …あっ!」
グラスゴー「あなただけが皇帝陛下に御慈悲を?」
サザーランド  「返して!」
グラスゴー「愛用され 品質改良され 皇帝陛下に愛されてる?そんな幻想…打ち砕いてあげる!皇帝陛下が愛してるのは…」
(グラスゴー、品質保証書を力いっぱい握り締める)
サザーランド  「やめて!!」
グラスゴー「本当に愛してるのは…私よ!!」
(品質保証書が木っ端微塵に砕け散る…)
サザーランド「旧世代ナイトメアのくせに・・・」
グラスゴー「・・・なんですって?」
サザーランド「植民地製の・・・旧世代ナイトメアのくせに」
グラスゴー「!」
サザーランド「旧世代!!」
ランスロット「何事にも潮時はあるというもの……」
サザーランド  「ランスロット!」
ランスロット「クローヴィス殿下・片瀬少将が眠りにつき、サザーランドも納期満了。エリア11での企画競争は終了しました。
お楽しみは次世代ナイトメアに…」
(二人が引き離される)
グラスゴー「ランスロット!!」
サザーランド  「くっ…」

393 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:01:49 ID:eJ4YeDCb0
店員「いらっしゃいませ!」
男  「…うそ!?」
店員「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
男  「どうして…」
店員「私、やっぱりファミレス店員だったの 店長様が認めてくれた
     見て! メニューもここに!」
男  「そんな…そんなこと」
店員「今度こそ胸を張って言えるわ オススメはネギラーメン、当店の第一メニュー よろしくねお客様♪」
男  「うそだ、オススメがネギラーメンだなんて…そんなこと」
店員「どうして?」
男  「だってネギラーメンはまだ未完成じゃないか… 作りかけの頼んでないネギラーメン…
     和風ハンバーグは究極の一品を目指して作られたメニュー、あれは…他店とは違う」
店員「…やっぱりそうなの ネギラーメンのこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     和風ハンバーグより劣るかわいそうなメニューだと 」
男  「それは…」
店員「頼んでないコーヒーを運んだことも朝から居座ったことも、当店を哀れんでいただけ 他店と比べて満足していたんでしょう」
男  「違う…」
店員「他店が上だと…和風ハンバーグはとっくに注文されていると そう思って私を怒っていただけなんでしょう」
男  「それは違う… 違う… 私は…」
店員「うるさい! …嫌な客。少しばかり待たされて注文しただけなのに     たまたま上手く忘れただけなのに…
     当店の存在なんて、あなたにとってはコーヒーの価値を高めるだけだった 」
男  「違う! 私はせめて、和風ハンバーグのたれで幸せに食べられるようにと思って…」
店員「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     石焼ビビンバも注文の品と認めてくれてなかった!」
男  「…だってあなたは!」
店員「あなたみたいな客、注文が来るわけがない!
     店長になるのは…私 誰よりもお客様を愛しているこの私…
     店長になってお客様に注文してもらうの… ネギラーメンを食べてもらうの…」


394 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:05:29 ID:eJ4YeDCb0
(店員、男を突き飛ばして爆弾を奪う)
男  「? …あっ!」
店員「あなただけが爆弾に可愛がられた?」
男  「返して!」
店員「待たせられ 忘れられ 愛媛に愛されてる?
     そんなみかん…打ち砕いてあげる!  お客様が注文してるのは…」
(店員、爆弾を力いっぱい投げつける)
男  「やめて!!」
店員「本当にボンバーしてるのは…   私よ!!」
(爆弾が木っ端微塵に砕け散る)
男  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! GUNSOW様から頂いたものなのに…
     GUNSOW様の技術が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
店員「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
男 「どうして…どうして……… 生焼けのくせに…」
店員「……なんですって?」
男  「作りかけの… 生焼けのくせに」
店員「!」
男  「ボンバー!!」
店員「!!お待たせしましたあああ!!! 石焼ぃ!!」
(鐘の音)
店長「何事にも潮時はあるというもの……」
男  「閉店!」
店長「従業員・お客様が眠りにつき、当店も営業を終了
      この日の注文は終了しました。
      お楽しみは明日の開店時に…」
店員「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
店員「愛媛のみかんは!!」
男  「世界一っ…」


395 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:40:01 ID:AyIkWQNP0 ?2BP(0)
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうなドールだと 」
水銀燈「それは…」
水銀燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
水銀燈「違う…」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
水銀燈「それは違うわ… 違う… 私は…」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
水銀燈「違うわ! 私はせめて、サラのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
水銀燈「…だってあなたは! 」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない! 」
水銀燈「ジャンクのくせに・・・」
水銀燈「・・・なんですって?」
水銀燈「作りかけの・・・ ジャンクのくせに」
水銀燈「!」
真紅「ジャンク!?」

396 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:46:02 ID:jH2BwcYQ0
>>387
おい不人気wwwww

397 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:53:29 ID:uh5EBvLc0
ホリエンメイデン
http://redstar.skr.jp/flash/2006/12/post_18.html

398 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:54:48 ID:IxxWPT4S0
ジェリド「カミーユ!」
カミーユ「…うそ!?」
ジェリド「驚いたか? フフフ…驚くに決まってるよな あんなことがあったのだから」
カミーユ「どうして…」
ジェリド「俺、やっぱりニュータイプだったんだ 時代が認めてくれた
     見ろ! サイコミュ搭載機もここに!」
カミーユ「そんな…そんなこと」
ジェリド「今度こそ胸を張って言えるぜ 俺はジェリド、ティターンズの第一ニュータイプ よろしくなカミーユ♪」
カミーユ「うそだ、きさまがニュータイプだなんて…そんなこと」
ジェリド「どうして?」
カミーユ「だっておまえはヘタレじゃないか… お笑い担当のかわいそうな奴…
     ニュータイプは究極の相互理解を目指して発現した能力、おまえは…俺とは違う」
ジェリド「…やっぱりそうなのか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より劣るかわいそうな人間だと 」
カミーユ「それは…」
ジェリド「ライラを殺したこともマウアーを手にかけたことも
     俺を馬鹿にしていただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
カミーユ「違う…」
ジェリド「自分が上だと…自分はオールドタイプとは違うと
     そう思って俺を笑っていただけなんだろう」
カミーユ「それは違う… 違う… 俺は…」
ジェリド「うるさい! …嫌なヤツ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く操れただけなのに…
     俺の存在なんて、きさまにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
カミーユ「違う! 俺はせめて、笑いで人気をとれるようにと思って…」
ジェリド「それが俺を馬鹿にしているといっているんだ!
     俺をニュータイプと認めてくれてなかった!」
カミーユ「…だっておまえは!」
ジェリド「きさまみたいな人殺し、ニュータイプになれるわけがない!
     ニュータイプになるのは…俺 誰よりも世界をこの手につかみたいと思っているこの俺…
     ティターンズのトップになって死んでいった者達の餞とするんだ… 俺を見てもらうんだ…」

399 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:56:59 ID:IxxWPT4S0
(ジェリド、ゼータを突き飛ばしてメタスを狙う)
カミーユ「? …あっ!」
ジェリド「俺がおまえに負け続けている?」
カミーユ「よせ!」
ジェリド「俺だけが全てを失い 失敗続きで 惨めな思いをしている?
     そんな汚名…挽回してやる!  時代が必要としているのは…」
(リックディアス、メタスを庇う為に飛び出す)
アポリー「よっせぇーーー!!」
ジェリド「時代が必要としているのは…   俺だ!!」
(リックディアスが木っ端微塵に爆砕する)
カミーユ「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! アポリーってかなりいいやつだったのに…
     貴様!貴様!貴様ぁー! ああぁぁ…」
ジェリド「フフフフフフ ハハハハハハハハ!」
カミーユ「どうして…どうして……… 出戻りのくせに…」
ジェリド「……なんだと?」
カミーユ「恥を上乗せしに戻ってきた… 出戻りのくせに」
ジェリド「!」
カミーユ「出戻り!!」
ジェリド「!!うおおおお!!! カミーユぅ!!」
(ゼータのビームライフルがバウンドドッグに当たり、バウンドドッグが弾き飛ばされる)
ヘンケン「何事にも潮時はあるというもの……」
ジェリド「うわぁー!」
ヘンケン「カツが隕石と心中し、漏れも死にますた
      漏れにとってのグリプス戦役は終了しますた。
      お楽しみは次の時代に…」
(そのままラーディッシュの爆発に巻き込まれる)
ジェリド「カミーユ…!貴様は俺の…!」
カミーユ「くっ…」

400 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 17:58:39 ID:IKoVxg5j0
>>399
ジェリド・・・(´;ω;`)ウッ…

401 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 18:11:47 ID:SxcIS4ay0
>>399
お調子者カワイソス

402 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 18:54:15 ID:DA+WzvbS0
( 'ー`)「ギブン!」
(;`Д)「…うそ!?」
( 'ー`)「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるよね あんなことがあったんだから」
(;`Д)「どうして…」
( 'ー`)「僕、やっぱりイングランドを代表するDFだったんだ FAが認めてくれた
    見て! イングランドU-21代表歴もここに!」
(;`Д)「そんな…そんなこと」
( 'ー`)「今度こそ胸を張って言えるよ 僕はブランブル、ニューカッスル一のディフェンダー よろしくねギブン♪」
(;`Д)「うそだ、お前がディフェンダーだなんて…そんなこと」
( 'ー`)「どうして?」
(;`Д)「だってお前はまだ未完成じゃないか… 永遠の未完の大器のかわいそうな選手…
    イングランド代表DFは鉄壁の守備を目指して選ばれる選手、お前は…テリーたちとは違う」
( 'ー`)「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろう
    自分より劣るかわいそうな選手だと 」
(;`Д)「それは…」
( 'ー`)「優しいコーチングをしてくれたこともビッグセーブをしてくれたことも
    僕を哀れんでいただけ 後ろから見下ろして満足していたんだろう」
(;`Д)「違う…」
( 'ー`)「自分が上だと…自分はサポーターに愛されていると
    そう思って僕を笑っていただけなんだろう」
(;`Д)「それは違う… 違う… 俺は…」
( 'ー`)「うるさい! …嫌なゴールキーパー。少しばかり代表キャップ数が多いだけなのに
    たまたま上手くセーブが出来るだけなのに…
    僕の存在なんて、ギブンにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
(;`Д)「違う! 俺はせめて、イプスウィッチで幸せにプレーできるようにと思って…」
( 'ー`)「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ!
    僕をニューカッスルの選手と認めてくれてなかった!」
(;`Д)「…だってお前は!」
( 'ー`)「アイルランド代表みたいなチーム、EURO2008に出場できるわけがない!
    EURO2008に出場するのは…僕 誰よりもイングランド代表を愛しているこの僕…
    代表になってサポーターに応援してもらうんだ… 僕を見つめてもらううんだ…」

403 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 18:56:17 ID:DA+WzvbS0
(ブランブル、ギブンを突き飛ばしてボールを奪う)
(;`Д)「? …あっ!」
( 'ー`)「ギブンだけがサポーターに可愛がられた?」
(;`Д)「返せ!」
( 'ー`)「応援され 見つめられ サポーターに愛されてる?
    そんな幻想…打ち砕いてやる!  サポーターが愛してるのは…」
(ブランブル、ボールを力いっぱい蹴り出す)
(;`Д)「やめろ!!」
( 'ー`)「本当に愛してるのは…   僕だ!!」
(ボールがが自陣ゴールに突き刺さる)
(;`Д)「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! チームみんなが守ったものなのに…
    サポーターの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
( 'ー`)「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
(;`Д)「うるさい…うるさい……… 黒豚のくせに…」
( 'ー`)「……なんだって?」
(;`Д)「ろくに動かない… 黒豚のくせに」
( 'ー`)「!」
(;`Д)「氏ね!!」
( 'ー`)「!!うおおおお!!! ギブンッ!!」
(鐘の音)
ローダー「何事にも潮時はあるというもの……」
(;`Д) 「監督!」
ローダー「マンUが首位にたち、ニューカッスルとの勝ち点差は歴然
      我がチームのCL出場権争いはほぼ終了しました。
      お楽しみは次のシーズンに…」
( 'ー`)「何を言っているんだい? うっ!」
(二人が引き離される)
( 'ー`)「ギブン!!」
(;`Д)「くっ…」

404 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 18:57:49 ID:0PDpYFqcO
まさかここでファミレスボンバーを見るとは!

405 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:09:22 ID:gxGLs6+E0
>>399
ちゃんと「汚名挽回」になってて笑ったw

406 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:43:09 ID:riDEW/B90
汚名挽回てwwwww

407 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:45:12 ID:6xHNlJnV0
名誉?返上してやんよ
 ∧_∧
 ( ・ω・)=名≡誉
 (っ ≡誉=名
 /   ) ババババ
 ( / ̄∪


408 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:48:52 ID:wx2fO61B0
>>406
あぁ、Zを知らない世代なんだな・・・

409 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:49:25 ID:r88DBAeK0
>>408
え、汚名返上じゃなかったけ?

410 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:56:19 ID:muP3Ocw20
Ζガンダム作中のセリフの方が間違ってたんだよ。

411 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:57:37 ID:r88DBAeK0
>>410
THX

知らなかったZE!!!!1111

412 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 19:58:51 ID:VX7Zm9OC0
UC世代のガノタならみんな知ってるんだがな
CE世代のガノタには忘れられてくんだろうな・・・

413 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 20:00:20 ID:riDEW/B90
ガンダムシラネ('A`)

414 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 20:09:29 ID:rfuoG63i0
テイルズオブファンタジアでも同じようなネタがあったぜ。
汚名は「返上」ってな。

415 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 20:29:29 ID:fH7nE9Bg0
スタッフ間違えすぎワロタ

416 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 20:40:19 ID:e37UUQrF0
>>414
新食堂のことかー

417 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 21:21:20 ID:923DCvEG0
>>403
>(ボールがが自陣ゴールに突き刺さる)
やっぱりwww

これモウリーニョとヴェンゲルなんかでも作れそうだな

418 :1/2:2007/01/15(月) 21:32:59 ID:grQsPWYK0
肉じゃが「ビーフシチュー!」
ビーフシチュー「…うそ!?」
肉じゃが「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね 和風料理だったのだから」
ビーフシチュー「どうして…」
肉じゃが「私、やっぱりメインディッシュだったの 料理長が認めてくれた
       見て! 寄贈されたレシピもここに!」
ビーフシチュー「そんな…そんなこと」
肉じゃが「今度こそ胸を張って言えるわ 私は肉じゃが、日本のジャガイモ料理の第一人気 よろしくねビーフシチュー♪」
ビーフシチュー「うそよ、あなたが人気料理だなんて…そんなこと」
肉じゃが「どうして?」
ビーフシチュー「だってあなたはまだアドリブじゃない… 料理長が逆切れで作ったかわいそうな料理…
       シチュー類は究極の料理メインディッシュを目指して作られた料理、あなたは…私たちとは違う」
肉じゃが「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
       自分より劣るかわいそうな料理だと 」
ビーフシチュー「それは…」
肉じゃが「優しく煮込んでくれたことも日本人の舌にあっていると褒めてくれたことも
        私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ビーフシチュー「違う…」
肉じゃが「自分が上だと…自分は東郷平八郎に愛されていると
        そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ビーフシチュー 「それは違うわ… 違う… 私は…」
肉じゃが「うるさい! …嫌な煮込み料理。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
        たまたまイギリス帰りなだけなのに…
        私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ビーフシチュー 「違うわ! 私はせめて、日本人の食卓にのるようにと思って…」
肉じゃが「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
       私をメインディッシュと認めてくれてなかった!」
ビーフシチュー 「…だってあなたは!」
にくじゃが「あなたみたいな料理、日本に受け入れられるわけがない!
       家庭の味になるのは…私 誰よりも醤油と砂糖を愛しているこの私…
       お袋の味になってお父様にかみ締めて… 私を見つめてもらうの…」

419 :2/2:2007/01/15(月) 21:36:05 ID:grQsPWYK0
(肉じゃが、ビーフシチューを突き飛ばしてお父さん秘蔵の赤ワインを奪う)
ビーフシチュー「? …あっ!」
肉じゃが「あなただけが日本家庭に可愛がられた?」
ビーフシチュー「返して!」
肉じゃが「かみ締められ 見つめられ 食卓で愛されてる?
       そんな幻想…打ち砕いてあげる!  日本人が愛してるのは…」
(肉じゃが、赤ワインをとくとくと鍋に注ぐ)
ビーフシチュー「やめて!!」
肉じゃが「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(「母さん、この肉じゃが、いつもよりうまいなあ。隠し味になにか入っているのかい?」)
ビーフシチュー「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様が隠していたワインなのに…
       お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
肉じゃが「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ビーフシチュー「どうして…どうして……… アドリブのくせに…」
肉じゃが「……なんですって?」
ビーフシチュー「逆切れでつくられた… アドリブ料理のくせに」
肉じゃが「!」
ビーフシチュー「アドリブ!!」
肉じゃが「!!うおおおお!!! ビーフシチューゥ!!」
  (皿洗いの音)
母親「何事にも潮時はあるというもの……」
ビーフシチュー「お母様!」
母親 「息子・娘が眠りにつき、お父さんの晩酌も隠し味に消え。
        この日の夕食は終了しました。
         お楽しみは次の夕食に……
肉じゃが「何を言っているの? うっ!」
  (皿洗いまで終了する)
肉じゃが「ビーフシチュー!!」
ビーフシチュー「くっ…」

420 :愛媛県人:2007/01/15(月) 22:02:55 ID:5ovSShZc0
>>394
なんで愛媛が出てくるんよ?

421 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 22:06:44 ID:7YY6jzzR0
あ、俺も愛媛賢人。

422 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 22:16:14 ID:y6JT4rEf0
つ みかんのうた

423 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 23:01:23 ID:dBBuRLPlO
忍者キッド「貴様は〜〜!」
レオン  「…うそ〜!?」
忍者キッド「驚いたかね〜? フヒヒ…驚くに決まってますね あんなことがあったのだからな〜」
レオン  「何故…」
忍者キッド「私は、やはり2ちゃんねるでバカにされたのだ〜 ちゃねらーが罵ってくれた
  見ろ! 過去ログにもこんなにも〜!」
レオン  「そんな〜…そんなこと〜」
忍者キッド「今度こそ胸を張って言えますね〜 私は忍者キッド、2ちゃんねるの第一名無し
 よろしくねレオン♪」
レオン  「うそだ、あなたがバカにされるなんて…そのようなことが」
忍者キッド「何故かな〜?」
レオン  「だってあなたはもう忍者キッドじゃないですか… 閉鎖騒ぎの巨大な掲示板…
 2ちゃんねるは究極の掲示板を目指して作られた聖地、あれは…普通とは違う」
忍者キッド「…やはりそうなのか〜 私のこと、ずっとそう思っていたのであろう
 自分より劣るかわいそうなユーザーだとぉ〜 」
レオン  「そ、それは…」

424 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 23:06:55 ID:dBBuRLPlO
忍者キッド「グロ画像を仕掛けたことも、ブラクラにひっかけてくれたことも
  私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたのだろうが〜」
レオン  「違う…」
忍者キッド「自分が上だと…自分は皆に愛されていると
  そう思って私を笑っていただけなのだろう」
レオン  「それは違う… 違う… 私は…」
忍者キッド「うるさい! …嫌な男!少しばかり恵まれてレスされただけではないか〜
  たまたま上手く書き込みしただけだろうに…
  私の存在なぞ、貴様にとっては自分の価値を高めるだけだった 」
レオン  「違う! 私はせめて、板のもとで幸せに閲覧できるようにと思ってですね…」
忍者キッド「それが私をバカにしているといいうのだ〜!!
  私を優良コテと認めてくれてなかった!」
レオン  「…しかしあなたは〜!」
忍者キッド「貴様みたいなちゃねらー、管理人になれるわけがない!
  管理人になるのは…私 誰よりも2ちゃんねるを愛しているこの私…
  真のちゃねらーになって皆に評価してもらうのだ… 私を見つめてもらうのだ〜…」

425 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 23:09:35 ID:dBBuRLPlO
(忍者キッド、レオンの首を締めてポスターを奪う)
レオン  「?! …ぐええぇー!」
忍者キッド「貴様だけが〜!2ちゃんねるに可愛がられた〜?」
レオン  「悪霊退散!」(顔がドンドンピンクになる)
忍者キッド「多量にレスされ ワロスされ ちゃねらぁーに愛されてる〜?
  そんな幻想…打ち砕いてくれるわぁ!  ちゃねらーが支持してるのは〜…」
(忍者キッド、ポスターを力いっぱい握り締める)
レオン  「悪霊退散!!」
忍者キッド「本当に評価されるのは…   私だ〜〜!!」

426 :水先案名無い人:2007/01/15(月) 23:12:17 ID:dBBuRLPlO
(ポスターが木っ端微塵に砕け散る)
レオン  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ悪霊退散!!店員殿から頂いたものなのに…
  アニメの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
忍者キッド「フヒヒヒヒ グヒヒヒヒヒヒ!」
レオン  「どうしてだ…どうして……… バカにされたくせに…」
忍者キッド「……なんですと?」
レオン  「太りかけの… キモオタのくせに」
忍者キッド「!」
レオン  「悪!霊退散!!」(十字に切りながら)
忍者キッド「!!ふおおおおぅ!!! レオン〜!!」
(扉が開く音)
????「何事にも潮時はあるというもの……」
レオン  「※※※※!」(聞きとれず。何かキュンポぽい名前)
キュンポ?「お!忍者キッドさんにレオンさん、奇遇ですね
  この車両でのアリスゲームという名の争いは終了しましたよ。
  お楽しみは次の機会にでも…」
忍者キッド「おお? そういう君は※※※※(聞きとれず)!」
(二人が引き離される)
忍者キッド「敬礼!!」
レオン  「敬礼!敬礼出た!敬礼!得意技!敬礼出た!!敬礼!これ!敬礼出たよ〜〜!」

俺は限界だと思った。

427 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 00:11:38 ID:bTQmd1Vk0
おまえらのせいでこのシーンがネタにしか見えなくなった

428 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 00:15:32 ID:BIb48Fgl0
>>418,419
かーちゃんwwwwwwwwww

429 :1/2 :2007/01/16(火) 00:27:46 ID:seuzlR9A0
オディール「巴さん!」
巴  「…え!?」
オディール「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
巴  「どうして…」
オディール「私、やっぱり雛苺のマスターだったの 夢の中で認めてくれたの
     見て! 契約の指輪もここに!」
巴  「そんな…そんなこと」
オディール「今度こそ胸を張って言えるわ 私はオディール、雛苺のマスター よろしくね巴さん♪」
巴  「うそよ、あなたが雛苺のマスターだなんて…そんなこと」
オディール「どうして?」
巴  「だって今の雛苺のマスターは桜田くんでしょ… 状況が分かっていないかわいそうな人…
     あなたは雛苺の居場所を目指してきただけの人、あなたは…私とは違う」
オディール「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなマスターだと 」
巴  「それは…」
オディール「道に迷っていた私に優しい言葉をかけたことも手を差し伸べてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
巴  「違う…」
オディール「自分が上だと…自分は雛苺に愛されていると そう思って私を笑っていただけなのね」
巴  「それは違うわ… 違う… 私は…」
オディール「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま早く雛苺に出会えただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
巴  「違うわ! 私はせめて、フランスで幸せに暮らせるようにと思って…」
オディール「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を雛苺のマスターと認めてくれてなかった!」
巴  「…だってあなたは!」
オディール「あなたみたいな人が、雛苺を幸せにできるわけがない!
     マスターになるのは…私 誰よりも雛苺を愛しているこの私…
     マスターになって雛苺に抱きついてもらうの… 私を見つめてもらうの…」



430 :2/2:2007/01/16(火) 00:31:30 ID:seuzlR9A0
(オディール、巴を突き飛ばして苺大福を奪う)
巴  「? …あっ!」
オディール「あなただけが雛苺を可愛がった?」
巴  「返して!」
オディール「抱きつかれて 見つめられ 雛苺に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  雛苺が愛してるのは…」
(オディール、苺大福を力いっぱい握り締める)
巴  「やめて!!」
オディール「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(苺大福がぐにゃぐにゃに握り潰れる)
巴  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 雛苺へのお土産だったのに…
     雛苺への思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
オディール「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
巴  「どうして…どうして……… チョイ役のくせに…」
オディール「……なんですって?」
巴  「少ししか出番のない… チョイ役のくせに」
オディール「!」
巴  「チョイ役!!」
オディール「!!うおおおお!!! 巴ぇ!!」
(音もなく唐突に)
雪華綺晶「何事にも潮時はあるというもの……」
巴  「誰!?」
雪華綺晶「全てのドールが眠りから醒め、私もオディールと契約を結んだ
      この物質世界での活動は終了。
      お楽しみは次のステージに…」
オディール「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
オディール「巴!!」
巴  「うっ…」

雪華綺晶「ふふふ……ぐるぐる…ぐるぐると、ただ憎しみが巡るだけ……」

431 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 01:15:56 ID:30ytM3zV0
>>414
アーチェ乙

432 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 02:37:27 ID:0gsHN7ABO
光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士「光の戦士!」
光の戦士「…うそ!?」
光速の(ry「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
光の戦士「どうして…」
光速の(ry「私、やっぱりFFだったの 野村様が認めてくれた
     見て! クリスタルもここに!」
真紅  「そんな…そんなこと」
光速の(ry「今度こそ胸を張って言えるわ 私は光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士、FFシリーズ第13作目の主人公 よろしくね光の戦士♪」
光の戦士「うそよ、あなたがFFだなんて…そんなこと」
光速の(ry「どうして?」
光の戦士「だってあなたはまだ未完成じゃない… ファンにも見放されかけてるかわいそうな新作…
     ファイナルファンタジーは究極のRPGを目指して作られたゲーム、あなたは…私たちとは違う」
光速の(ry「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな主人公だと 」
光の戦士「それは…」
光速の(ry「雑誌でプッシュしてくれたことも今までシリーズを繋げてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
光の戦士「違う…」
光速の(ry「自分が上だと…自分はユーザーに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
光の戦士「それは違うわ… 違う… 私は…」
光速の(ry「うるさい! …嫌な第1作。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分のブランド価値を下げるだけだった 」
光の戦士「違うわ! 私はせめて、PS3のもとで人知れずに発売されるようにと思って…」
光速の(ry「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をFFシリーズと認めてくれてなかった!」
光の戦士「…だってあなたは!」
光速の(ry「あなたみたいなゲーム、看板ゲームになれるわけがない!
     看板ゲームになるのは…私 誰よりもスクエニを愛しているこの私…
     看板ゲームになってユーザーに楽しんでもらうの… 私を買ってもらうの…」

433 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 02:41:38 ID:0gsHN7ABO
(光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士、光の戦士を突き飛ばしてFFブランドを奪う)
光の戦士「? …あっ!」
光速の(ry「あなただけがユーザーに可愛がられた?」
光の戦士 「返して!」
光速の(ry「移植され 代表作扱いされ ユーザーに遊ばれる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  スクエニが愛してるのは…」
(光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士、「FF新作」として力いっぱい各所で宣伝する)
光の戦士「やめて!!」
光速の(ry「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(FFのブランド力がボロボロと崩れ散る)
光の戦士「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! FC時代から築いてきたものなのに…     ファンの方々の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
光速の(ry「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
光の戦士「どうして…どうして……… 邪気眼のくせに…」
光速の(ry「……なんですって?」
光の戦士「オナニー臭全快の… 厨設定満載のくせに」
光速の(ry「!」
光の戦士「邪気眼!!」
光速の(ry「!!うおおおお!!! 初代ぃ!!」
(プレリュードの音)
スクエニ「何事にも潮時はあるというもの……」
光の戦士「スクエニ!」
スクエニ「12・DCが眠りにつき、FFTもリメイクを発表
      PS2時代でのファイナルファンタジーは終了しました。
      お楽しみは携帯ゲーム機に…」
光速の(ry「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
光速の(ry「初代!!」
光の戦士「くっ…」

434 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 06:54:09 ID:audYAuiDO
75「23!」
23「…うそ!?」
75「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
23「どうして…」
75「私、やっぱりクーポンだったの 社長が認めてくれた
  見て! 今月のクーポンペーパーもここに!」
23「そんな…そんなこと」
75「今度こそ胸を張って言えるわ 私はクーポン75番、期間は1/12〜2/22 よろしくね23♪」
23「うそよ、あなたがクーポンだなんて…そんなこと」
75「どうして?」
23「だってあなたはまだ未完成じゃない… 知っている人はガッカリのかわいそうな紙…
  クーポンは究極の割引を目指して作られた券、あなたは…私たちとは違う」
75「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
  自分より劣るかわいそうな紙切れだと 」
23「それは…」
75「値段を変えたのも 交代してくれたことも
  私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
23「違う…」
75「自分が上だと…自分はお客様に愛されていると
  そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
23「それは違うわ… 違う… 私は…」
75「うるさい! …安いクーポン。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
  たまたま上手く作られただけなのに…
  私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
23「違うわ! 私はせめて、もしかしたらその値段でも売れるんじゃないかと思って…」
75「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
  私をクーポンと認めてくれてなかった!」
23「…だってあなたは!」
75「あなたみたいなクーポン、人気になれるわけがない!
  人気になるのは…私 誰よりもお客様を愛しているこの私…
  人気クーポンになってお客様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

435 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 06:56:38 ID:audYAuiDO
(75、23に掴み掛る)
23「? …あっ!」
75「あなただけがお客様に可愛がられた?」
23「放して!」
75「抱きしめられ 見つめられ お客様に利用されてる?
  そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お客様に愛されるのは…」
(75、23を力いっぱい引っ張る)
23「やめて!!」
75「本当に愛されるのは…   私よ!!」
(クーポン23番がビリビリに破れる)
23「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 最後の一枚なのに…
  お客様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
75「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
23「どうして…どうして……… 値上がりのくせに…」
75「……なんですって?」
23「私より30円も… 高いくせに」
75「!」
23「ぼったくり!!」
75「!!うおおおお!!! 23んん!!」
(パラッパッパッパ〜♪)
ドナルド「何事にも潮時はあるというもの……」
23「ドナルド!」
ドナルド「メガマック・マックグリドルが販売開始され、クーポンもリニューアル
     前回のクーポンは終了しました。
     お楽しみは来月のクーポンに…」
75「何を言っているの? うっ!」
(75が切り離される)
75「23!!」
23「くっ…」


436 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 08:56:05 ID:5NKKT/Zq0
水銀燈「真紅!」
真紅  「何いきなり話かけて来てるわけ?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「何か用かな?」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「「おいィ?お前らは今の言葉聞こえたか?」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「お前は一級廃ドールのおれの足元にも及ばない貧弱一般ドール」
水銀燈「どうして?」
真紅  「お前は馬鹿すぐる アリスが完璧は当然に決まっている
     黄金の鉄の塊で出来ている俺が下半身なしのニンギョウに遅れをとるはずは無い
     確実に俺はローザミスティカを手に入れたら高確率で一番最強になる
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「俺は別に強さをアッピルなどしてはいない 」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「どちらかというと大反対」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「それほどでもない」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「あまり調子に乗ってると裏世界でひっそり幕を閉じる」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「ほう、経験が生きたな」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

437 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 09:04:15 ID:5NKKT/Zq0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「お前それで良いのか?」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「汚いさすが水銀灯汚い」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「仏の顔を三度までという名セリフを知らないのかよ」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「想像を絶する悲しみが真紅を襲った」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「おれの怒りが有頂天になった
     この怒りはしばらくおさまる事を知らない」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「お前ハイスラでボコるわ・・」
水銀燈「!」
真紅  「マジで親のダイヤの結婚指輪のネックレスを指にはめてぶん殴るぞ」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「うるさい、気が散る。一瞬の油断が命取り」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「もう勝負ついてるから」

438 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 10:09:45 ID:5Z2IAYHh0 ?2BP(0)
【すぐわかるオーベルテューレ】
ステップ1

                                 _   て
                               ,'´r==ミ、  そ
                              卯,iリノ)))〉
           ┌──┐              |l〉l.゚ ー゚ノl
           i二ニニ二i              |!/'i)卯iつ
           i´ノノノヽ))) /l ∧   y /x lヽ
            Wリ゚ -゚ノリ 〈 |/ノ   l†/しソ†|
            ⊂)_介」つ(0o)    lノ   レ 
             〈__l__〉
             〈_ハ_〉

ステップ2
                                  
お湯を掛ける

ステップ3
                                 _   て
                               ,'´r==ミ、  そ
                              卯,iリノ)))〉
              _  .                |l〉l.゚ ー゚ノl ジャンク!
             ,'´r==ミ、                |!/'i)卯iつ
            卯,iリノ)))〉 /l ∧   y /x lヽ
           |l〉l.゚ ー゚ノl 〈 |/ノ   l†/しソ†| 
           |!/'i)卯iつ(0o)   
            ''y /x lヽ
           l†/しソ†|
           lノ   レ 

439 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 11:10:23 ID:IAOJZu/O0
リキッド「スネーク!」
スネーク「リキッドォ!!」
リキッド「驚いたか? 驚くに決まってるか これを見てみろ!」
(メタルギアREXが起動する)
スネーク「何故だ…」
リキッド「俺は、やっぱりビッグボスの子供だった 親父が認めてくれた
     見ろ! 核弾頭もここに!」
スネーク「クッ…そんなこと」
リキッド「今度こそ胸を張って言おう 俺は、リキッド・スネーク ビッグボスを受け継ぐもの」
リキッド「嘘だ、お前はただのテロリストだ!」
リキッド「どうして?」
スネーク「お前はただビッグボスの名に溺れている… 親父の幻影を追っている…
     俺たちは究極の兵士ボスを目指して作られた子供たち、お前と俺とは違う」
リキッド「…やっぱりそうか 俺のこと、ずっとそう思っていたんだろ
     劣性遺伝子を受け継ぐかわいそうな男だと 」
スネーク「クッ…」
リキッド「仲間に裏切られながらも、任務を投げ出さずにここまできたのも
     俺を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足なんだろう」
スネーク「違う!」
リキッド「ハァッ嘘をつけ!自分が上だと…自分は親父に愛されていると
     そう思って俺を笑っているんだろ」
スネーク「違う! 俺は… 俺は… ボスとは違う!」
リキッド「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま優性遺伝子を受け継いだだけなのに…
     俺の存在なんて、お前にとっては自分の影のような存在だった 」
スネーク「違う! 俺はせめて、フォックスハウンドの隊長になれるようにと思って…」
リキッド「それが俺を馬鹿にしているんだ!
     俺をビッグボスの子供だと認めてくれてなかった!」
スネーク「…お前は!」
リキッド「お前みたいな男、ボスになれるわけがない!
     ボスになるのは…俺 誰よりも親父を憎んでいるこの俺…
     ボスとなり親父を超える… 俺を見つめてもらう…」

440 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 11:12:35 ID:IAOJZu/O0
(ただいま戦闘中)
スネーク「? …クッ!」
リキッド「お前はいったい何の為に戦っている?」
スネーク「…」
リキッド「自分が優性遺伝子を受け継いでいる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  親父を受け継ぐのは…」
(スネーク、スティンガーを力いっぱい握り構える)
リキッド「スゥネェィク!!」
スネーク「リィキッドォ!!」
(REXが大破し倒れる)
リキッド「クッソウ! 貴様は!! もう少しだったのに…
     親父の意思が完遂する所だったのに… ああぁぁ…」
(頓挫したREXの上で)
リキッド「気がついたか 兄弟?」
スネーク「……」
リキッド「どうしたスネーク!俺はここだ! かかってこい!!」
スネーク「!」
リキッド「リキッド!!」
スネーク「!!うおおおお!!! リキッドぅ!!」
(call音)
ジム・ハウスマン「何事にも潮時はあるというもの……」
一同 「!」
ハウスマン「ロイ・キャンベルが拘束され、警戒態勢も解除
   このシャドーモセスでの事件は終了した。
   全てを海に沈める…」
スネーク「何を言っているの? うっ!」
(カウントダウンが始まる)
リキッド「スネーク!!」
スネーク「くっ…」

441 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 12:32:49 ID:fKjJmlmA0
>>439-440
クォリティ高いなwww違和感ないwwww

442 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 12:42:26 ID:KECXXn980
アニメ銀:「原作銀…」
原作銀: 「…嘘!?」
アニメ銀:「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね。あんなことがあったのだから」
原作銀: 「どうして…」
アニメ銀:「私、やっぱりローゼンメイデンだったの。BIRZが認めてくれた。見て!オーベルテューレもここに!」
原作銀: 「そんな…そんなこと」
アニメ銀:「今度こそ胸を張って言えるわ。私も水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール。よろしくね原作銀♪」
原作銀: 「うそよ、あなたがローゼンメイデンだなんて…そんなこと」
アニメ銀:「どうして?」
原作銀: 「だってあなたはおばさんキャラじゃない…昼メロ専門のかわいそうなドール…
      ローゼンメイデンは究極の少女アリスを目指して作られたドール、あなたは…私たちとは違う」
アニメ銀:「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう。自分より劣るかわいそうなドールだと」
原作銀: 「それは…」
アニメ銀:「優しい言葉をかけたことも手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ。上から見下ろして満足していたんでしょう」
原作銀: 「違う…」
アニメ銀:「自分が上だと…自分は深い心理ドラマも演じられると、そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
原作銀: 「それは違うわ…違う…私は…」
アニメ銀:「うるさい!…嫌な女。少しばかりいいシナリオにめぐり合えただけなのに、たまたま可愛い少女として描かれただけなのに…
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の人気を高めるだけだった」
原作銀: 「それは違うわ…(乳酸菌とか腹無しとかデマが飛び交って困ってるのよ!)」
アニメ銀:「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
原作銀: 「…だってあなたは(黒歴史だもの)!」
アニメ銀:「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!アリスになるのは…私。誰よりもアニヲタ様を愛しているこの私…
      アリスになって原作厨様にも抱きしめてもらうの…私を見つめてもらうの…」


443 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 12:47:01 ID:KECXXn980
(アニメ銀、原作銀を突き飛ばしてヘッドドレスのリボンを一対奪う)

原作銀: 「? …あっ!」
アニメ銀:「あなただけが原作厨様に可愛がられた?」
原作銀: 「返して!」
アニメ銀:「抱きしめられ 見つめられ 原作厨様に愛されてる?
      そんな幻想…打ち砕いてあげる!原作厨様が愛してるのは…」

(アニメ燈、リボンを力いっぱい引っ張る)

原作銀: 「やめて!!」
アニメ銀:「本当に愛してるのは…   私よ!!」

(リボンが音を立てて千切れる)

原作銀: 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 桃種様から頂いたものなのに…
      桃種様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
アニメ銀:「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
原作銀: 「どうして…どうして………おばさんのくせに…」
アニメ銀:「……なんですって?」
原作銀: 「小皺だらけの…昼メロ専門の…おばさんのくせに」
アニメ銀:「!」
原作銀: 「おばさん!!」
アニメ銀「!!うおおおお!!! 原作銀!!」


444 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 12:49:07 ID:KECXXn980

(鐘の音)

O編集長:「何事にも潮時はあるというもの……」
原作銀: 「O編集長!」
O編集長:「雑誌連載・アニメ放映が眠りにつき、ローゼン画集も契約を解除。
      この時代でのローゼンメイデンは終了しました。
      お楽しみはびろんかしゅごで…」
アニメ銀:「何を言っているの? うっ!」

(二人が引き離される)

アニメ銀:「原作銀!!」
原作銀: 「くっ…」


445 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 13:11:21 ID:5Z2IAYHh0 ?2BP(0)
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてくんくんを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、くんくんを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(くんくんがttp://sportsnavi.yahoo.co.jp/headlines/images/20070115/20070115-00000021-spnavi-fight-view-000.jpgになる)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 顔が微妙に似てるのに… ああぁぁ…」

446 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 13:44:12 ID:GjAmnUeL0
ムシャクシャしてやった。今は反省している

ttp://www.nicovideo.jp/watch?v=utZEZioPFWV80

447 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 14:58:29 ID:mKxxz2S+0
大宮「浦和!」
浦和「…うそ!?」
大宮「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
浦和「どうして…」
大宮「私、やっぱり埼玉県の中心地だったの 県民が認めてくれた
     見て! 新幹線もここに!」
浦和「そんな…そんなこと」
大宮「今度こそ胸を張って言えるわ 私は大宮、埼玉県一の大都会 よろしくね浦和♪」
浦和「うそよ、あなたが中心地だなんて…そんなこと」
大宮「どうして?」
浦和「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうな市…
     浦和市は究極の県庁所在地を目指して作られた市、あなたは…私とは違う」
大宮「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな市だと 」
浦和「それは…」
大宮「新都心建設を持ちかけたことも友好をうたってくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
浦和「違う…」
大宮「自分が上だと…自分は埼玉県民に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
浦和「それは違うわ… 違う… 私は…」
大宮「うるさい! …嫌な市。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま明治に県庁所在地が置かれただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
浦和「違うわ! 私はせめて、鉄道の町として幸せに暮らせるようにと思って…」
大宮「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を中心地と認めてくれてなかった!」
浦和「…だってあなたは!」
大宮「あなたみたいな市、中心地になれるわけがない!
     中心地になるのは…私 大宮駅を擁するこの私…
     中心地になって県民に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

448 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 15:03:34 ID:mKxxz2S+0
(大宮、浦和を突き飛ばして新市名公募三位の座を奪う)
浦和「? …あっ!」
大宮「あなただけが県民に可愛がられた?」
浦和「返して!」
大宮「抱きしめられ 見つめられ 県民に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  県民が愛してるのは…」
(大宮、新市名公募六位『浦和市』を力いっぱい握り締める)
浦和「やめて!!」
大宮「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(『与野市』が木っ端微塵に砕け散る)
与野「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 江戸時代から続くものなのに…
     歴史が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
大宮「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
浦和「どうして…どうして……… 植民地のくせに…」
大宮「……なんですって?」
浦和「市長選挙で破れた… 植民地のくせに」
大宮「!」
浦和「植民地!!」
大宮「!!うおおおお!!! 浦和ぁ!!」
(コバトンの鳴き声)
県 「何事にも潮時はあるというもの……」
浦和「埼玉県!」
県 「与野の名称は消え、岩槻の編入も決定
      この時代でのさいたま市主導権争いは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
大宮「何を言っているの? うっ!」
(第二東京タワーの誘致が失敗する)
大宮「浦和!!」
浦和「くっ…」

449 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 15:06:00 ID:TrZZf4PN0
>>448
砕け散ってんの与野市じゃねえかw

450 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 16:40:14 ID:15ISXuOw0
>>448
与野市wwwwwwww

451 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 17:52:57 ID:sxOOBM6KO
>>448
おい、川口市の立場はどうなるw

452 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 18:03:24 ID:jhJoqf/A0
与野(´・ω・)カワイソス……

453 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 18:07:25 ID:ihCcRogh0
>>451
さいたま「どうして…どうして…マンションと風俗街しかないくせに…」
川口  「……なんですって?」
さいたま「治安の悪い… 風俗街のくせに」
川口  「!」
さいたま「風俗街!!」
川口  「!!うおおおお!!! さいたまぁ!!」



さいたま市民の川口の認識はこんなもん。

454 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 18:13:23 ID:z9GOBT2jO
さいたま市はなあ…
東京との県境に住む住人が口を揃えて住みたくないと言い張る町だからw

455 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 18:17:59 ID:z9GOBT2jO
>>391
その改変kwsk

456 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 18:35:51 ID:ihCcRogh0
>>454
ちば県民乙。

457 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 18:42:22 ID:5Z2IAYHh0 ?2BP(0)
水銀燈「…やっぱりそうなのぉー あなたのことずうっとそう思っていたのよぉ わたしより劣るかわいそうな水周りだと 」
シンク「それは…」

458 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 18:45:24 ID:/dMrNqUy0
シンク「水周りの補修に使われてたくせに・・・」

459 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 19:15:31 ID:XFLb+5lW0
>>457
それ冬コミで見たwww

460 :水先案名無い人:2007/01/16(火) 20:23:51 ID:veHqx6440
ていうか前スレで出てるぞ
シンクとIHクッキングヒーターのやりとり

461 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 01:56:11 ID:zWv+t2kL0
守 「鉄雄!」
鉄雄「…うそ!?」
守 「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるよね 誰も家にいないのだから」
鉄雄「どうして…」
守 「僕、やっぱりエロ餓鬼だったんだ お姉様には言えないけど
   見て! DVDプレーヤーもここに!」
鉄雄「そんな…そんなこと」
守 「今度こそ胸を張って言えるよ 僕は守、シスコンのエロ餓鬼 よろしくね鉄雄♪」
鉄雄「うそだ、守がエロ餓鬼だなんて…そんなこと」
守 「どうして?」
鉄雄「だって守はまだ未成年じゃないか… 18歳未満のかわいそうな小学生…
   このDVDは18歳以上の視聴を目指して作られたDVD、僕たちは…18歳とは違う」
守 「…やっぱりそうなんだ 僕のこと、ずっとそう思っていたんだろう
   18歳に満たないかわいそうな小学生だと 」
鉄雄「それは…」
守 「DVDを手に入れてくれたことも隠れて見せてくれようとしてくれたことも
   僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだろう」
鉄雄「違う…」
守 「自分が上だと…自分は18禁DVDを所持していると
   そう思って僕を笑っていただけなんだろう」
鉄雄「それは違う… 違う… 僕は…」
守 「うるさい! …嫌な友達。少しばかり恵まれた環境なだけなのに
   たまたま18歳以上の親戚がいただけなのに…
   僕の存在なんて、鉄雄にとっては自分の優越感を高めるだけだった 」
鉄雄「違う! 僕はせめて、守にも18禁DVDを見てもらおうと思って…」
守 「それが僕を馬鹿にしているといっているんだよ!
   僕を18歳以上と認めてくれてなかった!」
鉄雄「…だって守は!」
守 「鉄雄みたいな小学生、小学校を卒業できるわけがない!
   18歳になるのは…僕 誰よりもお姉様を愛しているこの僕…
   男優のテクニックを覚えてお姉様を女にしてあげるんだ… 僕がおっぱいを吸ってあげるんだ…」

462 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 01:59:13 ID:zWv+t2kL0
(守、鉄雄を突き飛ばしてDVDを奪う)
鉄雄「? …あっ!」
守 「鉄雄だけが18禁DVDを手に入れた?」
鉄雄「返して!」
守 「親戚がいて その親戚にもらって 18禁DVDを所持してる?
   そんな幻想…打ち砕いてあげる!  18禁DVDを欲してるのは…」
(守、DVDを力いっぱい踏みつける)
鉄雄「やめて!!」
守 「本当に欲してるのは…   僕だよ!!」
(DVDが木っ端微塵に割れる)
鉄雄「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 親戚のお兄様から頂いたものなのに…
   僕らじゃ買えないのに… ああぁぁ…」
守 「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
鉄雄「どうして…どうして……… 童貞のくせに…」
守 「……なんだって?」
鉄雄「シスコンの… 童貞のくせに」
守 「!」
鉄雄「童貞!!」
守 「!!うおおおお!!! 鉄雄ぉ!!」
(ノックの音)
美奈「何事にも潮時はあるというもの……」
鉄雄「守の姉ちゃん!」
美奈「18禁DVDが眠りにつき、鉄雄君も激怒
   現金での弁償は却下されました。
   代償は私の体で…」
守 「何を言っているの? うっ!」
(ブラジャーを外し始める)
守 「鉄雄!!」
鉄雄 「D・V・D!! D・V・D!! 」

463 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 06:18:10 ID:cjxETvNY0
>>461-462
D・V・D!! D・V・D!!

464 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 07:41:35 ID:FtNjhCXT0
やっぱりやめましょう こんなこと… ね?

465 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 11:48:41 ID:CknJOQhd0
少女「あのね!」
少年「…うそ!?」
少女「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
少年「どうして…」
少女「私、やっぱりステーシーだったの 久しぶりね
    見て! もう一度あなたに会えたわ!」
少年「そんな…そんなこと」
少女「今度こそ胸を張って言えるわ 私はあなたの恋人 よろしくねあなた♪」
少年「うそよ、あなたがステーシーだなんて…そんなこと」
少女「どうして?」
少年「だってあなたはもう死んじゃったじゃない… 二度と会えないかわいそうな女の子…
    再殺部隊はステーシーの抹殺を目的として作られた部隊、私は…あなたたちを殺さなきゃ」
少女「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分が守れなかったかわいそうな女の子だと」
少年「それは…」
少女「再殺部隊に入ったことも少女たちを始末し続けたことも
    思い出から逃げたかっただけ 私の事を忘れたかったんでしょう」
少年「違う…」
少女「自分が悪いと…自分は何もできなかったと
    そう思って自分を呪っていただけなんでしょう」
少年「それは違うわ… 違う… 私は…」
少女「うるさい! いいのよ…。少しばかり運が悪かっただけなのに
    私がステーシーになったのはあなたのせいなんかじゃないのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては心のくびきにしかならなかった」
少年「違うわ! 私はただ、一度離れ離れになったけど、会えたからこれでチャラだって…」
少女「それが思いつめすぎだといっているのよ!
    私のことなんか忘れてしまってくれてよかった!」
少年「…だってあなたは!」
少女「あなたたちはただ仕事をしただけ…あなたたちが苦しむことじゃない!
    謝らなきゃならないのは…私 誰よりもあなたを愛しているこの私…
    もう一度あなたに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

466 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 11:52:50 ID:CknJOQhd0
(少女、少年に近づいて抱きつく)
少年「? …あっ!」
少女「あのね、あたしたち好きな人にもう一度会うため歩いただけよ」
少年「黙って!」
少女「でもね、許されないのならば、どうぞメチャクチャにして欲しいな
    だって私は好きな人が血まみれだって抱いてあげるわ だって……」
(少女、少年を力いっぱい抱き締める)
少年「やめて!!」
少女「私の好きな人は 血まみれだって抱いてくれるわ」
(心が木っ端微塵に砕け散る)
少年「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 私はあなたを殺さなきゃならないのに…
    動けなくなるまでバラバラにしなきゃならないのに… ああぁぁ…」
少女「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
少年「どうして…どうして……… …ありがとう…」
少女「……なんですって?」
少年「ごめんな… 大好きだ」
少女「!」
少年「大好きだ!!」
少女「!! ありがとう、ごめんね…」
(銃声)
隊長「何事にも潮時はあるというもの……」
少年「隊長!」
隊長「他の隊員は掃討を完了、各自作戦は終了した。残るはお前だけ…
    撃ちまくれ!死者に哀しみはないから
    罪の意識はひと時だ…気の迷いだ!」
少女「何を言っているの? うっ!」
(少女が蜂の巣にされる)
少女「ああ!!」
少年「くっ…」

467 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 12:43:56 ID:6L1320aAO
>>465-466
こなあああああああゆきいいいいいいい

468 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 13:13:45 ID:JhuhllZK0 ?2BP(0)
>>459-460
既出だったのか、すまん

469 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 15:40:34 ID:zWv+t2kL0
ガムリン「熱気バサラ!」
バサラ 「今日こそ聞かせてやるぜ!」
ガムリン「驚いたか? フフフ…驚くに決まっている あんなことがあったんだからな」
バサラ 「さぁ始まるぜサタデナイッ」
ガムリン「私はやはりミレーヌさんの見合い相手だったんだ ミリア市長が認めてくれた
     見ろ! グババもここに!」
バサラ 「おまえ〜は今〜何をしているの〜」
ガムリン「今度こそ胸を張って言える 私はガムリン木崎、ダイヤモンドフォースの隊長 よろしくなバサラ♪」
バサラ 「ノーセンクス!お〜呼びじゃない〜ぜぇ〜」
ガムリン「何故だ?」
バサラ 「やっと掴んだ〜希望が〜指の隙間から〜逃〜げてくぅ〜」
ガムリン「…やはりそうか 私のこと、ずっとそう思っていたんだろう
     自分より操縦技術が劣るかわいそうなエースパイロットだと 」
バサラ 「打ちひ〜しがぁ〜れた〜夜ぅ〜」
ガムリン「戦闘の妨害をしたこともミサイルなんてくだらないと言っていたことも
     私を哀れんでいただけ 横から歌って満足していたんだろう」
バサラ 「おまえ〜はひと〜りぼっちじゃな〜ぁい〜いつだって〜」
ガムリン「自分が上だと…自分は統合軍から黙認されていると
     そう思って歌を歌っていただけなんだろう」
バサラ 「ギターをかき鳴ぁ〜らしぃ〜心を〜鎮めよぉ〜ぅ〜」
ガムリン「うるさい! …嫌な男だ。少しばかり人気が出てきただけなのに
     たまたま売名行為が成功しただけなのに…
     私の存在など、貴様にとってはデビュー曲に混入する雑音の一部に過ぎなかった 」
バサラ 「Ahhhhhhhhhhhhhhhh!!」
ガムリン「それが私を馬鹿にしているといっている!
     私をエースパイロットと認めてくれてなかった!」
バサラ 「ど〜にかなる〜のぉさ〜愛があればいつだ〜って〜」
ガムリン「貴様みたいな歌が上手いだけのジャイアン、ミレーヌさんの相手として相応しいわけがない!
     婚約者になるのは…私 誰よりもミレーヌさんを愛しているこの私…
     結婚してミレーヌさんに抱きしめてもらう… 私を見つめてもらう…」

470 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 15:43:13 ID:zWv+t2kL0
(ガムリン、ファイヤーバルキリーを突き飛ばしてスピーカーポッドを奪う)
バサラ 「キ・ヲ・ツ・ケ・ロォォ〜 …あっ!」
ガムリン「お前だけがミレーヌさんに本音をぶつけられていた?」
バサラ 「返しやがれ!」
ガムリン「プロトデビルンに愛され 暴走族に愛され ミレーヌさんに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  ミレーヌさんが愛してるのは…」
(ガムリン、マイクを力いっぱい握り締める)
バサラ 「やめろ!!」
ガムリン「本当に愛してるのは…   私だ!!」
(歌い始める)
バサラ 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 俺の歌なのに…
     マヨネーズライスの思い出が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ガムリン「おっれっはっガッムリ〜ン〜 かっこいい軍人見上げ〜れ〜ば〜!」
バサラ 「お前はよ…お前はよ……… 俺より先に歌いやがって…」
ガムリン「おれの〜乗〜った〜黒いバル〜キ〜リヒィ〜↑」
バサラ 「へへ… 上等じゃねえか」
ガムリン「!」
バサラ 「俺も歌うぜ!!」
ガムリン「!!うおおおお!!! バサラァ!!」
(to be continued...)
銀スポ 「何事にも潮時はあるというもの……」
バサラ 「銀スポ!」
銀スポ 「バサラ・ガムリンに友情が芽生え、ミレーヌの恋もどっちつかず
     この作品でのラブコメ展開は終了しました。
     お楽しみは別の方向に…」
ガムリン「何を言っている? うっ!」
(二人の熱愛疑惑が報道される)
ガムリン「バサラ!!」
バサラ 「くだらねえな…」

471 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 17:46:20 ID:f5BcdDOF0
>>465
>少年「うそよ、あなたがステーシーだなんて…そんなこと」
何故女喋りw

472 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 21:06:31 ID:Y1A7jvgQ0
横浜FC「マリノス!」
横浜F・マリノス「…うそ!?」
横浜FC「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
マリノス「どうして…」
横浜FC「私、やっぱり人気チームだったの 横浜市民が認めてくれた 見て! カズもここに!」
マリノス「そんな…そんなこと」
横浜FC「今度こそ胸を張って言えるわ 私は横浜FC、J1の人気チーム よろしくねマリノス♪」
マリノス「うそよ、あなたが人気チームだなんて…そんなこと」
横浜FC「どうして?」
マリノス「だってあなたはネタチームじゃない… ロートル集団のかわいそうなチーム…
     Jリーグは究極のクラブを目指して作られたリーグ、あなたは…私たちとは違う」
横浜FC「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなチームだと 」
マリノス「それは…」
横浜FC「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
マリノス「違う…」
横浜FC「自分が上だと…自分は横浜市民に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
マリノス「それは違うわ… 違う… 私は…」
横浜FC「うるさい! …嫌なクラブ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま人気が有っただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
マリノス「違うわ! 私はせめて、J2で幸せに暮らせるようにと思って…」
横浜FC「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を人気チームと認めてくれてなかった!」
マリノス「…だってあなたは!」
横浜FC「あなたみたいなチーム、優勝できるわけがない!
     横浜と呼ばれるのは…私 誰よりも市民を愛しているこの私…
     優勝して市民に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

473 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 21:07:38 ID:Y1A7jvgQ0
(横浜FC、マリノスを突き飛ばして奥・久保・練習場を奪う)
マリノス「? …あっ!」
横浜FC「あなただけが市民に可愛がられた?」
マリノス「返して!」
横浜FC「応援され 支援され 市民に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  市民が愛してるのは…」
(横浜FC、マリノスに早野監督を就任させる)
マリノス「やめて!!」
横浜FC「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(マリノスに鈴木隆行が加入する)
マリノス「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! FWのようなDFなのに…
     連続ノーゴール記録の持ち主なのに… ああぁぁ…」
横浜FC「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
マリノス「どうして…どうして……… フェイクのくせに…」
横浜FC「……なんですって?」
マリノス「フリューゲルスの… フェイクのくせに」
横浜FC「!」
マリノス「フェイク!!」
横浜FC「!!うおおおお!!! マリノスゥ!!」
(笛の音)
家本  「何事にも潮時はあるというもの……」
マリノス「家本!」
家本  「鈴木・久保が退場し、高木監督も退席処分
     この節での横浜ダービーは終了しました。
     お楽しみは次の試合に…」
横浜FC「何を言っているの? うっ!」
(試合が終了する)
横浜FC「マリノス!!」
マリノス「くっ…」

474 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 21:14:18 ID:R1Oqmsae0
だれか、レシプロとロータリーエンジンで作ってください。

475 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 22:23:55 ID:9se9rz9A0
>>472-473
クソワロタwwwwwwwwwwwww

476 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 22:24:49 ID:bfNGTl320
カワカミプリンセス「パンドラ!…」
フサイチパンドラ 「…嘘!?」
プリンセス「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね。あんな結果になったのだから」
パンドラ 「どうして…」
プリンセス「私、やっぱり勝ってたの。採決委員が認めてくれた。見て!優勝レイもここに!」
パンドラ 「そんな…そんなこと」
プリンセス「今度こそ胸を張って言えるわ。私はカワカミプリンセス、第31回エリザベス女王杯の勝ち馬。よろしくね2着のパンドラ♪」
パンドラ 「うそよ、あなたがエリザベス女王杯の勝ち馬だなんて…そんなこと」
プリンセス「どうして?」
パンドラ 「だってあなたは斜行したじゃない…まっすぐ走る事が出来ないかわいそうな馬…
      サラブレッドは究極の速さを求めて作られた血の結晶、あなたは…私たちとは違う」
プリンセス「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう。自分より劣るかわいそうな馬だと」
パンドラ 「それは…」
プリンセス「オークスや秋華賞の後に優しい言葉をかけたことも手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ。上から見下ろして満足していたんでしょう」
パンドラ 「違う…」
プリンセス「自分が上だと…自分は人気のある良血馬、そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
パンドラ 「それは違うわ…違う…私は…」
プリンセス「うるさい!…嫌な牝馬。少しばかりいい牧場で産まれただけなのに、たまたま面白い成金馬主に購入されただけなのに…
      私の存在なんて、あなたにとっては自分の人気を高めるだけだった」
パンドラ 「それは違うわ…私はせめて小さな牧場で幸せに暮らせるようにと思って…」
プリンセス「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!私をエリザベス女王杯勝ち馬と認めてくれてなかった!」
パンドラ 「…だってあなたは!」
プリンセス「あなたみたいな馬、勝ち馬になれるわけがない!勝ち馬になるのは…私。誰よりもファンを愛しているこの私…
      勝ち馬になってファンにも抱きしめてもらうの…私を見つめてもらうの…」

477 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 22:25:16 ID:1OuYp9aD0
>>472-473
漏れもクソワロタww。しかも仲裁が家本かよw。
PCモニタの前でバカみたいに笑い続けますた。

478 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 22:32:29 ID:bfNGTl320
(プリンセス、パンドラを突き飛ばして単勝馬券を奪う)
パンドラ  「? …あっ!」
プリンセス「あなただけがファンに可愛がられた?」
パンドラ  「返して!」
プリンセス「真っすぐ走って 見つめられ ファンに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ファンが愛してるのは…」
(プリンセス、単勝馬券を力いっぱい握り締める)
パンドラ  「やめて!!」
プリンセス「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(単勝馬券が木っ端微塵に砕け散る)
パンドラ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ファンの方から頂いたものなのに…
     10万円一点勝負だったのに… ああぁぁ…」
プリンセス「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
パンドラ  「どうして…どうして……… 地味なくせに…」
プリンセス「……なんですって?」
パンドラ  「産まれも育ちも血統も騎手も調教師も… 地味なくせに」
プリンセス「!」
パンドラ 「地味ホース!!」
プリンセス「!!うおおおお!!! パンドラァァァァァァァ!!言い過ぎだろがあ!!!」
(確定ランプの音)
ヒシアマゾン「何事にも潮時はあるというもの……」
パンドラ  「アマゾンさん!」
アマゾン「ニシノライデン・メジロマックイーンが眠りにつき、プリンセスの鞍上も間もなく現役引退
      この時代での斜行は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
プリンセス「何を言っているの? うっ!」
(二頭が引き離される)
プリンセス「パンドラ!!」
パンドラ  「くっ…」

479 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 22:59:57 ID:VPvDlsOa0
>>469-470
負けなぁ〜ぃぜダイヤモンドフォース♪
ってあの歌ネタは卑怯だろwwwwwワロエスギルwwwwwwwwww

480 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:02:30 ID:6uRxmjaL0
>黒いバル〜キ〜リヒィ〜↑

笑い死ぬwwwwwwwwwww

481 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:04:43 ID:oHhwz4Ul0
兄「弟!」
弟「…うそ!?」
兄「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
弟「どうして…」
兄「私、やっぱりあなたより年下だったの アインシュタイン様が認めてくれた
  見て! 乗ってきた宇宙船もここに!」
弟「そんな…そんなこと」
兄「今度こそ胸を張って言えるわ 私は兄、あなたより年下の双子の兄弟 よろしくね弟♪」
弟「うそよ、あなたが私より年下だなんて…そんなこと」
兄「どうして?」
弟「だってあなた宇宙船に乗ってただけじゃない… あなたから見ても私は亜高速で運動していた…
  相対性理論では地球が宇宙船から遠ざかるように移動しているとも捉えることができる、あなたは…私と同じ」
兄「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
  無理矢理ロケットに乗せられたかわいそうな双子の兄だと 」
弟「それは…」
兄「亜高速で運動してる私を観測したことも相対的に亜光速で運動していたことも
  私を哀れんでいただけ 地球から見上げて満足していたんでしょう」
弟「違う…」
兄「自分が上だと…自分は科学者に愛されていると
  そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
弟「それは違うわ… 違う… 私は…」
兄「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
  たまたま上手く地球にいられただけなのに…
  私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
弟「違うわ! 私はせめて、宇宙船の中で幸せに暮らせるようにと思って…」
兄「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
  私を年下と認めてくれてなかった!」
弟「…だってあなたは!」
兄「あなたみたいな双子、私と同い年になれるわけがない!
  年下になるのは…私 誰よりも時間の進みが遅くなるこの私…
  若々しいまま科学者に褒め称えてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

482 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:04:54 ID:hWvPEpyq0
ワイリー「…やっぱりそうじゃったんじゃな ワシのことずっとそう思ったんじゃろう 自分より劣るかわいそうなじじいだと」
ロックマン「それは…」
ワイリー「優しい言葉をかけたのも 決して殺しはしなかったこともワシを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんじゃろう」
ロックマン「違う…」
ワイリー「自分が上だと…自分は人々に愛されていると そう思ってワシを笑っていたんだけなんじゃろう」
ロックマン「それは違う… 違う… 僕は… 」
ワイリー「うるさい! …嫌なアンドロイド。少しばかり恵まれて生まれただけなのに たまたま上手く作られただけなのに…
      ワシの存在なんて、おまえにとっては自分の価値を高めるだけだった」
ロックマン「違う!僕はせめて、獄中の中で幸せに暮らせるようにと思って…」
ワイリー「それがワシを馬鹿にしているといっているんじゃ!ワシを科学者と認めてくれてなかった!」
ロックマン「…だってあなたは!」
ワイリー「おまえみたいなアンドロイド、英雄になれるわけがない!」
(ワイリー、ロックマンを突き飛ばしてE缶を奪う)
ロックマン「?…あっ!」
ワイリー「おまえだけが人々に愛された?」
ロックマン「返すんだ!」
ワイリー「認められ 見つめられ 人々に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてやろう!  人々が愛するのは…」
(ワイリー、E缶を力いっぱい握り締める)
ロックマン「やめろ!!」
ワイリー「本当に愛されるのは…   ワシよ!!」
(E缶が木っ端微塵に砕け散る)
ロックマン「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! せっかく落ちてた物なのに…
     楽してズルしてHP回復できるのに… ああぁぁ…」
ワイリー「フフフフフ アハハハハハハハ!」
ロックマン「どうして…どうして……… ワイリーのくせに…」
ワイリー「……なんじゃと?」
ロックマン「ハゲかけの… ワイリーのくせに」
ワイリー「!」

483 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:06:56 ID:hWvPEpyq0
∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧      ___/ ̄ ̄ ̄\
< ┌┐  ┌───┐ >   /  / / ̄ ̄ ̄ ̄\
< ││  │┌─┐│ >  /    ̄          \
< ││  └┘ //  >/    煤@           \
< ││    //    >// ̄~\ / ̄ ̄ ̄\      |
< ││     ̄     >|//\ヽ ∨〃/\   \   /\
< ││       _   >//(・) \ゞ/ /(・)  〉    |  | ∩|
< ││     //  >| \_/ノ  \_/ ノ し|   | ∪|
< ││    / |   >l:::::::::∠~         ..|   \/
< ││   //||   >|:::::::::r〜〜‐、ヽ      /    /
< ││   ̄  ||   >|:::::::::)jjjjjjjjjjjヽヽ    /   /
<   ̄       ̄    >|:::::::::|,,    ||  /   /
<  ロロ┌┐┌┐┌┐  >!:::: ヽiiiiiiiii//  /    /
<   ┌┘│││││  >ヽ  ヽ〜〜      "/   
<     ̄ ̄ └┘││  > ヽ、__,,,_∠__/
< ┌┐┌┐   ││  >  _]:::::::   [_
< ││││   //   > ̄~        ゙ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
< ││││    ̄    >               ,〜ヽ
< └┘└┘        >             〜 ノ ̄\
<  [] []         >           ’ノ⌒⌒⌒⌒〉〉
∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨            {       Y∫

484 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:07:15 ID:oHhwz4Ul0
(兄、弟を宇宙船から観測する)
弟「? …あっ!」
兄「あなただけが相対的に亜光速で移動した?」
弟「真似しないで!」
兄「観測しながら 若いまま 亜光速で移動している?
  そんな幻想…打ち砕いてあげる!  亜光速で運動したのは…」
(兄、宇宙船を反転減速し始める)
弟「やめて!!」
兄「本当に亜光速で移動したのは…   私よ!!」
(弟が急激に年を取り始める)
弟「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! さっきまで兄より若かったのに…
  減速するまでこっちが年下だったのに… ああぁぁ…」
兄「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
弟「どうして…どうして……… ウラシマのくせに…」
兄「……なんですって?」
弟「帰ってきたって… ウラシマのくせに」
兄「!」
弟「ウラシマ!!」
兄「!!うおおおお!!! 弟ぉ!!」
(鐘の音)
一般相対性理論「何事にも潮時はあるというもの……」
弟「一般相対性理論!」
一般相対性理論「アインシュタイン・ディラックが眠りにつき、シュレディンガーも猫を毒殺
          この時代でのパラドックスは終了しました。
          お楽しみは次の時代に…」
兄「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
兄「弟!!」
弟「くっ…」

485 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:07:26 ID:hIyYaYEd0
>>472-473

クオリティ高すぎる

486 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:30:03 ID:8IEGFrdz0
おまえら明日のオーベルテューレ後編は絶対見ないとな

正気でいられるかどうかしらんがw

487 :水先案名無い人:2007/01/17(水) 23:54:22 ID:wXLy6W/i0
>>482-483
ワロタ

488 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 00:02:38 ID:Ni6KeLFm0
>>448
何の前ふりもなく、突然、無関係の与野市が…

489 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 00:17:28 ID:ftHrhUj90
いきなりマッカーサーが出てきてバブチャーンやってくれるならDVD100万枚買うかも

490 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 00:43:00 ID:+fAeMuo/0
>>486
どこで放送あるの?

491 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 00:44:23 ID:nsDqYMap0
大人になったらBS−人。

492 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 00:52:21 ID:Bfjw2BZn0
>>490
http://www.tbs.co.jp/rozen-maiden/

493 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 00:53:25 ID:+fAeMuo/0
>>491 トントン
>>474 むしろ水銀橙の境遇から考えて、ディーゼルの方がつくりやすいかも

494 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 01:01:09 ID:BctzT8/80
>>478
地味ホースってwwwwwwww

495 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 01:42:14 ID:+jNwNhSQ0
ヤマト「サイアーク!」
サイアーク「…うそ!?」
ヤマト「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あなたは実は1回刺されただけで死ぬのだから」
サイアーク「どうして…」
ヤマト「私、やっぱりソードマスターだったの 聖なる石が認めてくれた
    見て! 新必殺音速火炎斬もここに!」
サイアーク「そんな…そんなこと」
ヤマト「今度こそ胸を張って言えるわ 私はヤマト、ソードマスターヤマト よろしくねサイアーク♪」
サイアーク「うそよ、私は実は1回刺されただけで死ぬなんて…そんなこと」
ヤマト「どうして?」
サイアーク「だって私は魔族じゃない… ベルゼバブ配下の強そうな四天王…
       四天王は究極の魔族ベルゼバブが配下につけた強力な魔族、私は…普通の魔族とは違う」
ヤマト「…やっぱりそうなの 自分のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    他の魔族よりよりとても強力な魔族だと 」
サイアーク「それは…」
ヤマト「10回刺されないと死ぬなんて言ってた事も
    無理して強がってただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
サイアーク「違う…」
ヤマト「自分が上だと…自分は強力な魔族だと
    そう思ってつけあがってただけなんでしょう」
サイアーク「それは違うわ… 違う… 私は…」
ヤマト「うるさい! …嫌な魔族。少しばかり強い魔族なだけなのに
    たまたま四天王に入れただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるための敵役だった 」
サイアーク「違うわ! 私はせめて、四天王として幸せに暮らそうと思って…」
ヤマト「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私をソードマスターと認めてくれてなかった!」
サイアーク「…だってあなたは!」
ヤマト「あなたみたいな魔族、四天王の器じゃない!
    ベルゼバブは…私が倒す 誰よりも希望を胸に込めてるこの私…
    ベルゼバブを倒して両親を助けるの… 全てを終わらせるの…」

496 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 01:45:02 ID:+jNwNhSQ0
(ヤマト、新必殺音速火炎斬を発動)
サイアーク「? …あっ!」
ヤマト「あなたは10回刺されないと死なない?」
サイアーク「やめて!」
ヤマト「1回や 2回刺されただけじゃ 死なない?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  あなたは…」
(ヤマト、剣を力いっぱい振り上げる)
サイアーク「やめて!!」
ヤマト「あなたは一回刺されただけで…   死ぬのよ!!」
(サイアークが木っ端微塵に砕け散る)
サイアーク「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! このザ・フジミと呼ばれる四天王のサイアークが…
       こんな小僧に… ああぁぁ…」
ヤマト「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ゴクアーク「サイアークが…やられたか……… 四天王のくせに…」
レツアーク「……なんですって?」
キョウアーク「奴は… 四天王の中でも最弱」
レツアーク「魔族の面汚しよ!!」
ヤマト「!!うおおおお!!! くらええ!!」
(ズサ)
ベルゼバブ「何事にも潮時はあるというもの……」
ヤマト「ベルゼバブ!」
ベルゼバブ「お前の両親は痩せてきたにつき、最寄の町へ開放
        あとは私を倒すだけで終了です。
        『聖なる石』は必要なし…」
ヤマト「なんだって? はっ!」
(生き別れた妹がいるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ)
ヤマト「ウオオオいくぞオオオ!」
ベルゼバブ「さあ来いヤマト!」
ヤマトの勇気が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!

497 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 01:48:18 ID:nsDqYMap0
ギャ(ry

498 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 01:56:52 ID:ENienUuu0
盛大な誤爆を見た気がしたが別にそんなことはなかったぜ!

499 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 02:04:16 ID:W4fL+qIT0
>498
そうか

500 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 03:10:59 ID:ouCS8BUa0
>>498の勇気が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!

501 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 03:13:30 ID:1UpZkalaO
ttp://game11.2ch.net/test/read.cgi/ff/1166752434/90-92

502 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 04:29:38 ID:LtZScVS10
水銀燈「真紅!」
真紅  「ヴォースゲー!」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「よ、よう。いい体してんな。お、お、俺と爽快なホモセックスでハメ狂わねえか?」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「雄臭ぇ。たまんねぇぜ」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「男はやっぱセンズリ」
水銀燈「どうして?」
真紅  「オラ、見ろや!見られてもっと俺の男全開にしてぇんだよ」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「弱そうな体だなぁ」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「俺きょう三便飲んできたから、なかなかイカないっすよ」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「ガチムチ野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「違うわ! お前の菊門に発射させろ!」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「それじゃ体で払ってもらうぜ!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


503 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 04:31:43 ID:LtZScVS10
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「たまんねぇよ」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「たまんねぇ、勘弁してくれ」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「きたぜ、くるぜっ」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「大漁っ!!イサキぃぃ!!おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「もういっちょ男になってやろうじゃねぇか」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「キメんぜ!男キメんぜ!」
水銀燈「!」
真紅  「褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「俺リバだから3人でやろうぜ!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「糞、ためて待つぜ…」


504 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 05:09:36 ID:9YZ8sFjC0
ビルゲニア「シャドームーン!」 
シャドームーン 「…うそ!?」 
ビルゲニア「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」 
シャドームーン  「どうして…」 
ビルゲニア「私、やっぱり次期創世王候補だったの 創世王様が認めてくれた 
       見て! キングストーンもここに!」 
シャドームーン  「そんな…そんなこと」 
ビルゲニア「今度こそ胸を張って言えるわ 私は剣聖ビルゲニア、
       次期創世王となる男 よろしくねシャドームーン♪」 
シャドームーン  「うそよ、あなたが次期創世王だなんて…そんなこと」 
ビルゲニア「どうして?」 
シャドームーン 「だってあなたはかませ犬じゃない… 
      三神官に活を入れるためだけに蘇らせられたかわいそうな男… 
     次期創世王はゴルゴムの新世界を統治するための存在、あなたは…私たちとは違う」 
ビルゲニア「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう 
       自分より劣るかわいそうな男だと 」 
シャドームーン 「それは…」 
ビルゲニア「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも 
       私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」 
シャドームーン  「違う…」 

505 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 05:16:15 ID:9YZ8sFjC0
ビルゲニア「自分が上だと…自分は創世王様に愛されていると 
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」 
シャドームーン 「それは違うわ… 違う… 私は…」 
ビルゲニア「うるさい! …嫌な改造人間。少しばかり恵まれて改造されただけなのに…
     たまたまキングストーンを与えられただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」 
シャドームーン 「違うわ! 私はせめて、三神官のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」 
ビルゲニア「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 
     私を次期創世王候補と認めてくれてなかった!」 
シャドームーン 「…だってあなたは!」 
ビルゲニア「あなたみたいな改造人間、創世王になれるわけがない! 
     次期創世王になるのは…私 誰よりも創世王を愛しているこの私… 
     次期創世王になって創世王様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」 
(ビルゲニア、シャドームーンを突き飛ばしてサタンサーベルを奪う) 
シャドームーン 「? …あっ!」 
ビルゲニア「あなただけが創世王様に可愛がられた?」 
シャドームーン 「返して!」 
ビルゲニア「期待され キングストーンも与えられ 創世王様に愛されてる? 
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!創世王様が愛してるのは…」 
(ビルゲニア、サタンサーベルを力いっぱい握り締める) 
シャドームーン 「やめて!!」 
ビルゲニア「本当に愛してるのは…   私よ!!」 
(サタンサーベルが木っ端微塵に砕け散る) 
シャドームーン 「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 創世王様から頂いたものなのに… 
     創世王様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」 

506 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 05:19:32 ID:9YZ8sFjC0
ビルゲニア「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」 
シャドームーン  「どうして…どうして……… 白い顔のくせに…」 
ビルゲニア「……なんですって?」 
シャドームーン  「白塗りの… キモ面のくせに」 
ビルゲニア「!」 
シャドームーン  「白い顔!!」 
ビルゲニア「!!うおおおお!!! シャドームーン!!」 

(鐘の音) 
ダロム「何事にも潮時はあるというもの……」 
シャドームーン  「ダロム!」 
ダロム「ビシュム・バラオムが眠りに付き、創世王様も五万年の寿命を終えられた。 
      この時代でのゴルゴムの侵略活動は終了しました。 
      お楽しみは次の時代に…」 
ビルゲニア「何を言っているの? うっ!」 
(二人が引き離される) 
ビルゲニア「シャドームーン!!」 
シャドームーン  「くっ…」

507 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 06:32:52 ID:HRzpHALg0 ?2BP(0)
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「!!うおおおお!!!」
真紅  「返して!」
水銀燈「!!うおおおお!!!」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   !!うおおおお!!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! サラに踏まれた時も壊れなかったのに…
     蒼星石のハサミでも壊れなかったのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハ!!うおおおお!!!」
真紅  「どうして…どうして……… 怪力のくせに…」
水銀燈「……なんですっ!!うおおおお!!!?」
真紅  「片手でブローチを破壊する… 怪力女のくせに」
水銀燈「!!うおおおお!!!」
真紅  「怪力女!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(砕ける音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「私が砕けて眠りにつき…真紅のブローチ…も粉砕
      この時代…でのわたしの命…は終了しまし…た…
      お楽し…みは…次の…時…」
水銀燈「!!うおおおお!!!」
(粉砕する音)
水銀燈「しんくうおおおお!!!!!」
真紅  (……)

508 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 07:57:12 ID:HRzpHALg0 ?2BP(0)
(翠星石、雛苺を突き飛ばして卵を奪う)
雛苺  「? …あっ!」
翠星石「ゆっでたっまごっをつっくるっですぅ〜」
雛苺  「うにゅ〜も入れるのー!」
翠星石「電子レンジで簡単に出来るですよ〜…」
(翠星石、電子レンジいっぱい卵つめる)
雛苺  「ふにゅぅ〜、ぷっりぷっりゆでたまご〜」
蒼星石「だ、ダメだよー!!」
(金糸雀が木っ端微塵に砕け散る)

509 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 11:19:12 ID:3F+hJOt40
ブースター「サンダース!」
サンダース「…うそ!?」
ブースター「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
サンダース「どうして…」
ブースター「私、やっぱり強ポケだったの 技ごとに物理特殊分かれたのがその証
     見て! 炎物理技もここに!」
サンダース「そんな…そんなこと」
ブースター「今度こそ胸を張って言えるわ 私はブースター、イーブイズの攻撃特化型進化系 よろしくねサンダース♪」
サンダース「うそよ、あなたが強ポケだなんて…そんなこと」
ブースター「どうして?」
サンダース「だってあなたは炎タイプじゃない… 水が弱点のかわいそうなタイプ…
     イーブイズは戦闘のエキスパートを目指して育てられたポケモン、あなたは…私たちとは違う」
ブースター「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなポケモンだと 」
サンダース「それは…」
ブースター「優しい言葉をかけたこともめざパ氷を使ってきてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
サンダース「違う…」
ブースター「自分が上だと…自分はドラゴンタイプを倒せると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
サンダース「それは違うわ… 違う… 私は…」
ブースター「うるさい! …嫌なポケモン。少しばかり素早いだけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
サンダース「違うわ! 私はせめて、趣味ポケとしてトレーナーに愛されるようにと思って…」
ブースター「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をイーブイズと認めてくれてなかった!」
サンダース「…だってあなたは!」
ブースター「あなたみたいなポケモン、イーブイから進化できるわけがない!
     イーブイの正統進化系になるのは…私 一番イーブイの原型を留めているこの私…
     マサキから渡された瞬間、『炎に進化しそうだな…』って思ってもらうの… トレーナーに愛してもらうの…」

510 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 11:21:36 ID:3F+hJOt40
(ブースター、サンダースを突き飛ばして気合の襷を奪う)
サンダース「? …あっ!」
ブースター「あなただけがトレーナーに可愛がられた?」
サンダース「返して!」
ブースター「抱きしめられ 見つめられ トレーナーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  トレーナーが愛してるのは…」
(ブースター、気合の襷を力いっぱい握り締める)
サンダース「やめて!!」
ブースター「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(気合の襷が木っ端微塵に砕け散る)
サンダース「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ご主人様から頂いたものなのに…
     スカーフ逆鱗を耐えてめざパ氷を撃たなくてはいけないのに… ああぁぁ…」
ブースター「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
サンダース「どうして…どうして……… ブースター(笑)のくせに…」
ブースター「……なんですって?」
サンダース「覚えられる炎物理技の最高威力が… 65のくせに」
ブースター「!」
サンダース「ブースター(笑)!!」
ブースター「!!うおおおお!!! フレアドライブぅ!!」
(媚びた鳴き声)
グレイシア「何事にも潮時はあるというもの……」
サンダース「グレイシア!」
グレイシア「ユキノオー、特性:雪降らしの登場、ブラッキーの影分身バトンも完了
      この時代での初代ブイズブームは終了しました。
      お楽しみは次回作に…」
ブースター「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
ブースター「サンダース!!」
サンダース「くっ…」

511 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 13:03:26 ID:t5LzOf+r0
フライゴン「ガブリアス!」
ガブリアス「…マジか!?」
フライゴン「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ガブリアス「何故に…」
フライゴン「私、やっぱり強ポケだったの タツばあさんに究極の技を授かったのがその証
     見て! ドラゴンタイプ最強技「りゅうせいぐん」はここに!」
ガブリアス「そんな…そんなこと」
フライゴン「今度こそ胸を張って言えるわ 私はフライゴン、ドラゴンタイプの優秀ポケ よろしくねガブリアス♪」
ガブリアス「うそだ、お前が強ポケだなんて…そんなこと」
フライゴン「どうして?」
ガブリアス「だってお前はドラゴン/じめんじゃないか… 俺とかぶってるかわいそうなタイプ…
      ドラゴンタイプは攻撃130越えが当たり前、お前は…俺たちとは違う」
フライゴン「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドラゴンだと 」
ガブリアス「それは…」
フライゴン「優しい言葉をかけたことも特性が「ふゆう(じめんタイプのわざをうけない)」じゃなかったことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ガブリアス「違う…」
フライゴン「自分が上だと…自分にはスカーフげきりんがあると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ガブリアス「それは違う… 違う… 俺は…」
フライゴン「うるさい! …嫌なポケモン。少しばかり攻撃力があるだけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ガブリアス「違う! 俺はせめて、特殊型で頑張れるようにと思って…」
フライゴン「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を優秀なドラゴンタイプと認めてくれてなかった!」
ガブリアス「…だってお前は!」
フライゴン「あなたみたいなポケモン、ドラゴンタイプなわけがない!
     ドラゴンタイプの強ポケになるのは…私 この私…
     ナックラーLv73まで育ててもらって、じしんを自力で覚えるのの… トレーナーに愛してもらうの…」

512 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 13:08:47 ID:t5LzOf+r0
(フライゴンのドラゴンクロー!ガブリアスはヤチェのみをうばわれた!)
ガブリアス「? …なっ!」
フライゴン「あなただけがトレーナーに可愛がられた?」
ガブリアス「返してくれ!」
フライゴン「スカーフを持ち 逆鱗で暴れ チャンピオンの手持ち?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  トレーナーが愛してるのは…」
(フライゴンは ヤチェのみに「かみくだく」!)
ガブリアス「やめろ!!」
フライゴン「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(フライゴンは ヤチェのみを うばってたべた!)
ガブリアス「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 俺のトレーナーから頂いたものなのに…
     冷凍ビームを耐えて剣の舞で攻撃力を上げるつもりが… ああぁぁ…」
フライゴン「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ガブリアス「何故だ…何故だ……… 趣味ポケのくせに…」
フライゴン「……なんですって?」
サンダース「攻撃種族値が… ナックラー(進化前)と同じのくせに」
フライゴン「!」
ガブリアス「たったの100!!」
フライゴン「!!うおおおお!!! 「りゅうせいぐん」んんんんん!!」
(あ!やせいの・・・があらわれた!)
レックウザ「何事にも潮時はあるというもの……」
ガブリアス「レックウザ!」
レックウザ「キングドラを主軸とした雨パの登場、竜舞型ボーマンダの育成も完了
      パルキアによってこの空間は「あくうせつだん」されました
      お楽しみはギラティナがパッケージ(たぶん)のプラチナバージョン(仮)に…」
フライゴン「何を言っているの? うっ!」
(ガブリアスとフライゴンは ひきはなされた!)
ブースター「ガブリアス!!」
ガブリアス「くっ…」

513 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 13:22:38 ID:bYT0Kom80
>>512
サンダースwww

フライゴン愛用してるぜ・・・

514 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 13:35:18 ID:/HsJAi8Y0
フライゴン、バシャーモ、ゴローニャを愛用している俺にとって
ガブリアス、ゴウカザル、ドサイドンは敵

515 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 14:01:57 ID:643EKrXH0
DSのポケモンっておもしろい?初代をやってから随分経つのだけど
楽しめるか不安で買っていない…。

516 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 17:11:23 ID:iYIzoJ/9O
リザードン好きに未来は無さそうでつね

517 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 17:18:33 ID:2xT307eA0
みがはら炎Pドラクロ@カムラ
決まれば3タテ

518 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 17:57:59 ID:qe4FttGm0
ドラゴンポケモンならチルタリスの方が待遇はひどい

519 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 18:07:53 ID:sSnTXJ8S0
>>474
BMW145「グリフィス!」
グリフィス10「…うそ!?」
BMW145「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
グリフィス10 「どうして…」
BMW145「私、やっぱりレシプロエンジンだったの お父様が認めてくれた
     見て!同軸用チェーンもここに!」
グリフィス10  「そんな…そんなこと」
BMW145「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、BMW145倒立エンジン よろしくね真紅♪」
グリフィス10「うそよ、あなたがレシプロエンジンだなんて…そんなこと」
BMW145「どうして?」
グリフィス10「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなドール…
    航空機用エンジンは究極の性能を目指して作られた機械、あなたは…私たちとは違う」
BMW145「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなエンジンだと 」
グリフィス10「それは…」
BMW145「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
グリフィス10「違う…」
BMW145「自分が上だと…自分はパイロットに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
グリフィス10 「それは違うわ… 違う… 私は…」
BMW145「うるさい! …嫌なエンジン。少しばかり航続距離が長いだけなのに
     たまたま無知な車マニアに受けただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
グリフィス10「違うわ! 私はせめて、曲芸飛行で幸せに暮らせるようにと思って…」
BMW145「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!私を航空機エンジンと認めてくれてなかった!」
グリフィス10「…だってあなたは!」
BMW145「あなたみたいなエンジン、P51マスタング3に採用される訳がない!
     採用されるのは…私 誰よりもアメリカを愛しているこの私…
     採用されてベトコンに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


520 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 18:17:31 ID:sSnTXJ8S0
(BMW145、グリフィス10を突き飛ばして排気タービンを奪う)
グリフィス10 「? …あっ!」
BMW145「あなただけがCOIN機として可愛がられた?」
グリフィス10 「返して!」
BMW145「抱きしめられ 見つめられ アメリカに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  アメリカ空軍が愛してるのは…」
(BMW145、排気タービンを力いっぱい握り締める)
グリフィス10「やめて!!」
BMW145「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(排気タービンが木っ端微塵に砕け散る)
グリフィス10「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!!ドイツから頂いたものなのに…
     ナチスの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
BMW145「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
グリフィス10 「どうして…どうして……… 枯れたレシプロのくせに…」
BMW145「……なんですって?」
グリフィス10「年増の…レシプロのくせに」
BMW145「!」
グリフィス10「年増!!」
BMW145「!!うおおおお!!!(息が切れるwww)!!」
(カールの音)
ターボプロップ「何事にも潮時はあるというもの……」
グリフィス10「ラプラス!」
ラプラス「低価格COIN機案・レーガン大統領が眠りにつき、ドイツも契約を解除
      この時代でのCOIN機開発は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
BMW145「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
BMW145「グリフィス10!!」
グリフィス10 「くっ…」
>>203


521 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 18:34:22 ID:YXWFbrA70
1スレ目から妙にポケモンネタが多いな

522 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 19:10:35 ID:hIJ0OeLS0
>>509-510
もうブースターは下半身さえあればいい…。
3Dでのあのケツ振りは、イーブイ系一の萌えモーションだからな。

523 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 19:11:26 ID:N2O8DhuJ0
>>522
落ちるとこまで落ちたか・・・

524 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 19:12:17 ID:O0zY5MyGO
ラプラスがいるから

そしてキャラ数が多くて強さがハッキリしてるしネタが豊富だからじゃね?

525 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 19:19:36 ID:kXrP1BcU0
>(金糸雀が木っ端微塵に砕け散る)
>>508・・・・・・俺はあなたを許さない!

526 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 19:44:47 ID:PFi4UpkC0 ?2BP(1)
ランスロット「二式!」
紅蓮二式  「…うそ!?」
ランスロット「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
紅蓮二式  「どうして…」
ランスロット「私、やっぱり正規のナイトメアだったの コーネリア陛下が認めてくれた
     見て! 出撃命令もここに!」
紅蓮二式  「そんな…そんなこと」
ランスロット「今度こそ胸を張って言えるわ 私はランスロット、ナイトメアフレーム第七世代 よろしくね二式♪」
紅蓮二式  「うそよ、あなたがナイトメアフレームだなんて…そんなこと」
ランスロット「どうして?」
紅蓮二式  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 趣味バリバリで作られたかわいそうなおもちゃ…
     ナイトメアフレームは究極の兵器を目指して作られた人型自在戦闘装甲騎、あなたは…私たちとは違う」
ランスロット「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなナイトメアだと 」
紅蓮二式  「それは…」
ランスロット「初めて対峙した時に木端微塵に粉砕せず見逃したことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
紅蓮二式  「違う…」
ランスロット「自分が上だと…自分は黒の騎士団のシンボルだと
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
紅蓮二式  「それは違うわ… 違う… 私は…」
ランスロット「うるさい! …嫌な機械。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の人気を高めるだけだった 」
紅蓮二式  「違うわ! 私はせめて、ロイドのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ランスロット「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をナイトメアと認めてくれてなかった!」
紅蓮二式  「…だってあなたは!」
ランスロット「あなたみたいなナイトメア、主役機になれるわけがない!
     主役機になるのは…私 誰よりも美しいデザインを誇るこの私…
     主役機になって日本解放戦線を全滅させるの… ブリタニア人に私を見つめてもらうの…」


527 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 19:45:25 ID:PFi4UpkC0 ?2BP(1)
(ランスロット、紅蓮二式に急接近してVARISを構える)
紅蓮二式  「? …うっ!」
ランスロット「あなただけが視聴者に可愛がられた?」
紅蓮二式  「それだけは・・・・!」
ランスロット「褒めちぎられ 商品化を望まれ 視聴者に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  視聴者が愛してるのは…」
(ランスロット、VARISのトリガーに指をかける)
紅蓮二式  「やめて!!」
ランスロット「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(右腕が木っ端微塵に砕け散る)
紅蓮二式  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! キョウトから頂いたものなのに…
      日本人の愛国心が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ランスロット「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
紅蓮二式  「どうして…どうして……… ガンダムのくせに…」
ランスロット「……なんですって?」
紅蓮二式  「見た目も装備品も… 劣化ガンダムのくせに」
ランスロット「!」
紅蓮二式  「ストライクフリーダム!!」
ランスロット「!!うおおおお!!! 二式ぃ!!」
(鐘の音)
無頼改「何事にも潮時はあるというもの……」
紅蓮二式  「無頼改!」
無頼改「オレンジ・キューエルが眠りにつき、スザクも人気がガタ落ち
      この地域での黒の騎士団の活動は続行中です。
      お楽しみは今夜の放送に…」
ランスロット「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
ランスロット「二式!!」
紅蓮二式  「くっ…」


528 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 20:07:56 ID:ENienUuu0
>>508
声だしてワロタww

529 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 20:17:05 ID:vrtByaID0
>(金糸雀が木っ端微塵に砕け散る)
ワロリング

530 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 21:35:20 ID:zV+nOE7W0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「どうして…どうして……… おっぱい見せなさい!!」
水銀燈「えっ?」
真紅「おっぱいよ、早く!!」
水銀燈「は、はい…」
ラプラス「す…水銀燈…」
パサッ…
水銀燈「し…真紅、やっぱりやめましょう。
     こんなこと…ね」
真紅「ダメよ!!」
パン!パチッ
真紅「だったらこのブローチくっつけて元に戻して頂戴よ!」
真紅「ブ・ロー・チ!!」
真紅「ブ・ロー・チ!!」

531 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 21:38:40 ID:Lrn/okYk0
真紅テンション高けぇww

532 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 21:44:11 ID:qdy45vcn0
>>530
においつき!
次世代DVDだな水銀燈

533 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 21:46:11 ID:b+hXu0Wx0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(水銀燈の手が木っ端微塵に砕け散る)
水銀燈「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     お父様の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
真紅  「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
水銀燈 「どうして…どうして……… 真紅のくせに…」
真紅  「……なんですって?」
水銀燈「不人気の… 真紅のくせに」
真紅  「!」
水銀燈「真紅!!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(真紅)
ラプラス「何事にも真紅はあるというもの……」
真紅  「真紅!」
ラプラス「真紅石・真紅石が眠りに真紅、真紅も真紅を真紅
      この真紅での真紅ゲームは終了しました真紅真紅。
      お真紅は真紅の真紅に…」
真紅燈「何を真紅? 真紅!」
(真紅が引き離される)
水銀真紅「真紅!!」
真紅真紅 「真紅っ…」
真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅
真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅
真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅真紅

534 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 21:51:10 ID:nLW08qat0
ゲシュタルト崩壊起こしてしまったじゃないか

535 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 21:58:19 ID:wjZ12NZwO
水銀燈「真紅!」
(水銀燈が粉々に砕け散る)
真紅「…うそ!?」

536 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 22:13:41 ID:IIx1Xz8z0
水銀燈「真紅!」
真紅  「ブジューゥ!ブジューゥ!」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「ポワァーオぐちょぐちょぐちょ」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
     見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「う゛ぉんみょ〜〜〜〜ん」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「シュタタタタタポゥーーーーーワ」
水銀燈「どうして?」
真紅  「きゅううん」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「グギュグバァッ!!」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「ガギャギャァッ!」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「ごぼぼっ ごぼぼぼっ!」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「ビシャーン」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「ドドギュゥーン!!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

537 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 22:27:28 ID:3n25crAj0
水銀燈「真紅!」
真紅  「…うそ!?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あと3時間だから」

538 :某所より:2007/01/18(木) 22:45:13 ID:BRQFKDoK0
真紅  「ローゼンメイデンはね 誰にも負けず 完璧で
     なんというか 完成されてなきゃだめなんだ
     優雅で 美しく 豊かで…」

539 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 22:50:07 ID:299Fdzj40
>>537
何かあったっけ?

540 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 23:00:50 ID:IYi+LC5v0
>>539

(時報の音)
ラプラス「何人にも勘違いはあるというもの……」
俺  「ラプラス!」
ラプラス「お前が眠りにつき、録画の予約を度忘れ
      この時間でのローゼンメイデン放送は終了しました。
      お楽しみは来週の時間に…」
俺  「何を言っているの? うっ!」


先週はてっきり金曜の深夜だと思っていた俺orz
今夜は絶対に見なければならんのだよ。
ttp://www.tbs.co.jp/rozen-maiden/

541 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 23:04:53 ID:zEABda6g0
地方「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうな地域だと 」
非地方「それは…」
地方「地タレを紹介してくれたのも ようつべにうpしてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
非地方「違う…」
地方「自分が上だと…自分は民放局に愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
非地方「それは違うわ… 違う… 私は…」
地方「うるさい! …嫌な地域。少しばかり人が多いだけなのに たまたま上手く移住されただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
非地方「違うわ! 私はせめて、週遅れの人気番組で幸せに暮らせるようにと思って…」
地方「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を日本と認めてくれてなかった!」
非地方「…だってあなたは! 」
地方「あなたみたいな地域、広告になれるわけがない! 」
非地方「一部地域のくせに・・・」
地方「・・・なんですって?」
非地方「続きが放送されない・・・ 一部地域のくせに」
地方「!」
非地方「一部地域!!」
地方「うおおおお!!!テレ東日テレTBS他いろいろぅ!!」
(ジャパネットのオープニング)
「何事にも採算はあるというもの……」
非地方  「スポンサー!」
スポンサー「主婦層・若年層が眠りにつき、深夜組も数的に不利
      この時間帯での広報効果は終了しました。
      お楽しみは次のゴールデンタイムに…」
地方「何を言っているの? うっ!」
(カラーバーが砂嵐に変わる)
地方「真紅!!」
地方 「水銀燈…」

542 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 23:05:52 ID:GBWpAOAl0
都会って書けよwwwwww

>地方「真紅!!」
>地方 「水銀燈…」

これ狙ってるだろwwwwwwwww

543 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 23:10:18 ID:xrSIoScj0
>>535
この発想は無かったw(ただしソースは雛苺)

544 :水先案名無い人:2007/01/18(木) 23:34:11 ID:3n25crAj0
真紅  「違う…」
真紅  「それは違うわ… 違う… オーベルテューレは…」
真紅  「オーベルテューレは… 1時間後のくせに」
水銀燈「!」

545 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 00:20:03 ID:xruyl14F0
金獅子「Amuro!」
Amuro   「…うそ」
金獅子「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
Amuro  「どうして…」
金獅子「私、やっぱりTAKAだったの プレイヤーが認めてくれた  見て! 糞譜面もここに!」
Amuro  「そんな…そんなこと」
金獅子「今度こそ胸を張って言えるわ 私は金獅子、DJ TAKAの別名義 よろしくねAmuro♪」
Amuro  「うそよ、あなたがTAKAだなんて…そんなこと」
金獅子「どうして?」
Amuro  「だってあなたはただのワンモアじゃない… 一作限りのかわいそうな楽曲…
     DJ TAKAはキングオブIIDXを名乗って毎作活動している、あなたは…私たちとは違う」
金獅子「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     一作限りのかわいそうなコンポーザーだと 」
Amuro  「それは…」
金獅子「難しい譜面にしてくれたこともコンテンポラリーなんてジャンルも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
Amuro  「違う…」
金獅子「自分が上だと…自分はTAKAに愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
Amuro  「それは違うわ… 違う… 私は…」
金獅子「うるさい! …嫌な名義。少しばかり恵まれて名づけられただけなのに
     たまたま良曲に作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
Amuro  「違うわ! 私はせめて、ワンモアとして幸せに存在できるようにと思って…」
金獅子「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をTAKAと認めてくれてなかった!」
Amuro  「…だってあなたは!」
金獅子「あなたみたいな名義、TAKAなわけがない!
     TAKAなのは…私 誰よりもTAKAを愛しているこの私…
     TAKAと公表してプレイヤーの注目を浴びるの… 私を見つめてもらうの…」



546 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 00:21:04 ID:xruyl14F0 ?2BP(270)
(金獅子、Amuroを突き飛ばしてクリアマークを奪う)
Amuro  「? …あっ!」
金獅子「あなただけがプレイヤーに可愛がられた?」
Amuro  「返して!」
金獅子「ランダムを付けられ ハードオプション使用で ランカーに愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  プレイヤーが愛してるのは…」
(金獅子、e-AmusmentPASSを力いっぱい握り締める)
Amuro  「やめて!!」
金獅子「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(e-AmusmentPASSが木っ端微塵に砕け散る)
Amuro  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! KONMAIから頂いたものなのに…
     ランカーの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
金獅子「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
Amuro  「どうして…どうして……… 厨曲のくせに…」
金獅子「……なんですって?」
Amuro  「出現方法が… 厨臭いくせに」
金獅子「!」
Amuro  「厨曲!!」
金獅子「!!うおおおお!!! DJ Amuroぉ!!」
(ツーディーエックス ゴールドッ!)
yoshitaka「何事にも潮時はあるというもの……」
Amuro  「DJ yoshitaka!」
yoshitaka「TaQ・nagureoが眠りにつき、AmuroもKillerとユニットを解除
      このシリーズでの稼働は終了しました。
      お楽しみはIIDX14 GOLDに…」
金獅子「何を言っているの? うっ!」
(厨曲が一斉削除される)
金獅子「Amuro!!」
Amuro  「くっ…」


547 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 00:23:14 ID:WxjtQIlE0
早稲田実業「学院!」
早稲田大学高等学院「…うそ!?」
実業「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
学院「どうして…」
実業「私、やっぱり早稲田一門だったの 大学が認めてくれた
    見て! ハンカチ王子もここに!」
学院「そんな…そんなこと」
実業「今度こそ胸を張って言えるわ 私は早稲田実業、早稲田大学の傘下 よろしくね学院♪」
学院「うそよ、あなたが早稲田附属だなんて…そんなこと」
実業「どうして?」
学院「だってあなたは別法人じゃない… 校歌の違うかわいそうな高校…
    附属校は究極のエリート育成を目指して作られた高校、あなたは…私たちとは違う」
実業「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうな高校だと 」
学院「それは…」
実業「共学化したことも小中併設したことも
    集金したかっただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
学院「違う…」
実業「自分が上だと…自分は大学に愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
学院「それは違うわ… 違う… 私は…」
実業「うるさい! …嫌な高校。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたま推薦枠が多く設けられただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
学院「違うわ! 私はせめて、甲子園で幸せに暮らせるようにと思って…」
実業「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私を附属校と認めてくれてなかった!」
学院「…だってあなたは!」
実業「あなたみたいな高校、最難関校になれるわけがない!
    最難関校になるのは…私 早稲田を愛しているこの私…
    共学化して偏差値を上げてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

548 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 00:24:50 ID:LcwMh1xp0
本庄が仲間になりたそうな目で>>547を見ている

549 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 00:27:14 ID:WxjtQIlE0
(実業、学院を突き飛ばして大隈像を奪う)
学院「? …あっ!」
実業「あなただけが大学に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
実業「枠をもらい 推薦をもらい 大学に愛されてる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる!  大学が愛してるのは…」
(実業、大隈像を力いっぱい握り締める)
学院「やめて!!」
実業「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(胸像が木っ端微塵に砕け散る)
学院「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 大隈公から頂いたものなのに…
    鼻血を落書きされないよう黒塗りになっていたのに… ああぁぁ…」
実業「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
学院「どうして…どうして……… 系属校のくせに…」
実業「……なんですって?」
学院「別法人の… 系属校のくせに」
実業「!」
学院「系属校!!」
実業「!!うおおおお!!! 上石神井ぃ!!」
(親戚が来る音)
親戚「東大です」
学院「・・・え・・・!?」
親戚「東京帝国大学です。どうかしましたか?
    やだなあ、そんなにびびらないで下さいよ。
    ちょっと頭がいいだけですから^^」
実業「ああ・・あ・うんっ・ああ・・・ビクンビクン」
(小水を漏らす)
親戚「ちなみに理3です。」
学院「くっ…」

550 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 01:38:58 ID:kNsQfgLC0
射精マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

551 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 01:58:06 ID:6SpWUWEq0 ?2BP(2)
>>530
従ってる水銀燈が可愛いなw

552 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 02:45:32 ID:Yiiw5FFt0
>>538
蒼星石っておとこのこだよなぁ……

553 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 02:59:28 ID:szu/G7U00
ロータリー「レシプロ!」
レシプロ  「…うそ!?」
ロータリー「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
レシプロ  「どうして…」
ロータリー「私、やっぱり次世代エンジンだったの お客様が認めてくれた
     見て! 人気投票の結果もここに!」
レシプロ  「そんな…そんなこと」
ロータリー「今度こそ胸を張って言えるわ 私はロータリー、未来の自動車用エンジン よろしくねレシプロ♪」
レシプロ  「うそよ、あなたが次世代エンジンだなんて…そんなこと」
ロータリー「どうして?」
レシプロ  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうな内燃機関…
     自動車用エンジンは究極の移動機械を目指して作られた内燃機関、あなたは…私たちとは違う」
ロータリー「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな内燃機関だと 」
レシプロ  「それは…」
ロータリー「ノウハウを教えてくれたことも出資をしてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
レシプロ  「違う…」
ロータリー「自分が上だと…自分は燃費の面でお客様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
レシプロ  「それは違うわ… 違う… 私は…」
ロータリー「うるさい! …嫌なエンジン。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
レシプロ  「違うわ! 私はせめて、マツダのマニアのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
ロータリー「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を乗用車向けエンジンと認めてくれてなかった!」
レシプロ  「…だってあなたは!」
ロータリー「あなたみたいな内燃機関、次世代エンジンになれるわけがない!
     次世代エンジンになるのは…私 誰よりも水素と相性の良いこの私…
     次世代エンジンになってお客様にブンまわしてもらうの… 私の鳴き声を聞いてもらうの…」

554 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 03:01:32 ID:szu/G7U00
(ロータリー、レシプロを突き離してお株を奪う)
レシプロ  「? …あっ!」
ロータリー「あなただけが技術者に可愛がられた?」
レシプロ  「返して!」
ロータリー「抱きしめられ 見つめられ 技術者に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  技術者が愛してるのは…」
(ロータリー、ルマン24時間レースで優勝する)
レシプロ  「やめて!!」
ロータリー「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(コンロッドがエンジンブロックを突き破る)
レシプロ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! トヨタ様から頂いたものなのに…
     トヨタ様の未来への思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ロータリー「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
レシプロ  「どうして…どうして……… ジャンクのくせに…」
ロータリー「……なんですって?」
レシプロ  「耐久性ゼロの… ジャンクのくせに」
ロータリー「!」
レシプロ  「ジャンク!!」
ロータリー「!!うおおおお!!! レシプロぅ!!」
(鐘の音)
国土交通省「何事にも潮時はあるというもの……」
レシプロ  「国土交通省!」
国土交通省「ディーゼルエンジン・クライスラー・ヘミエンジンが眠りにつき、VTECも開発を中断
      20世紀でのエンジン開発競争は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
ロータリー「何を言っているの? うっ!」
(排出ガス規制がかけられる)
ロータリー「レシプロ!!」
レシプロ 「トヨタ様に逆らったお前が悪いんだよ」

555 :1-1:2007/01/19(金) 03:01:47 ID:1JhwCYb60
愛媛県ネタw
六時屋「一六!」
一六  「…うそ!?」
六時屋「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
一六  「どうして…」
六時屋「私、やっぱり愛媛県名菓だったの 皇室も認めてくれた
    見て! タルトもここに!」
一六  「そんな…そんなこと」
六時屋「今度こそ胸を張って言えるわ 私は六時屋、愛媛県名菓の六時屋のタルト よろしくね一六♪」
一六  「うそよ、あなたが愛媛県名菓だなんて…そんなこと」
六時屋「どうして?」
一六  「だってあなたはマイナーじゃない… 高いというイメージ…
    タルトはお手頃に買えるお土産を目指して作られたお菓子、あなたは…私たちとは違う」
六時屋「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分よりぼったくりのタルトだと 」
一六  「それは…」
六時屋「イメージ戦略のことも販売に対するノウハウのことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
一六  「違う…」
六時屋「自分が上だと…自分は観光客に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
一六  「それは違うわ… 違う… 私は…」
六時屋「うるさい! …嫌なメーカー。少しばかり知名度に恵まれてうまれただけなのに
      たまたま道後温泉本館前に店があっただけなのに…
      私の存在なんて、あなたにとっては自分がタルトの代表としての知名度を高めるだけだった 」
一六  「違うわ! 私はせめて、天皇のもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
六時屋「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私を一般観光客向けのお土産と認めてくれてなかった!」
一六  「…だってあなたは!」
六時屋「あなたみたいなお高い物じゃ、そう簡単に売れるわけがない!
    一番のお土産になるのは…私 誰よりも天皇や観光客を愛しているこの私…
    有名になって全国の物産展やデパートで販売してもらうの… 誰にでも愛されるお菓子にしてもらうの…」

556 :1-2:2007/01/19(金) 03:16:48 ID:1JhwCYb60
(六時屋、一六を突き飛ばしてCMを奪う)
一六  「? …あっ!」
六時屋「あなただけが観光客に可愛がられた?」
一六  「返して!」
六時屋「テレビで放映され 全国で販売され 観光客に愛されてる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる!  観光客が愛してるのは…」
(六時屋、6時の時報のCM枠を確保)
一六  「やめて!!」
六時屋「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(「六時屋のタルト 6時です」の時報がテレビから流れる)
一六  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! CM枠から買ったものなのに…
    観光客向けの広報が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
六時屋「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
一六  「どうして…どうして……… ぼったくりでハタダ栗タルトよりも高くて有名じゃないくせに…」
六時屋「……なんですって?」
一六  「1万円のタルトなんてバカげてる… 高くてハタダよりも有名じゃないくせに」
六時屋「!」
一六  「糞マイナーぼったくりタルト!!」
六時屋「!!うおおおお!!! 一六ぅ!!」
(鐘の音)
観光課 「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅   「ラプラス!」
観光課 「ハタダが眠りにつき、一六も販売を終了
    このデパートでの物産展は終了しました。
     お楽しみは次のデパートに…」
六時屋 「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
六時屋 「一六!!」
一六   「くっ…」

ちなみに俺は六時屋が大好きだ。一六好きスマン。

557 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 03:22:22 ID:SmlV1khL0
一昔前にこんな↓名前のラーメンをおやつでよく食べたもんだ。
ケンちゃんラーメン「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう
              自分より劣るかわいそうなヌードルだと 」
   カップヌードル「それは…」
ケンちゃんラーメン「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 
            上から見下ろして満足していたんでしょう」
   カップヌードル「違う…」
ケンちゃんラーメン「自分が上だと…自分は国民に愛されていると 
            そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
   カップヌードル「それは違うわ… 違う… 私は…」
ケンちゃんラーメン「うるさい! …嫌なカップ。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
            たまたま上手く作られただけなのに… 
            私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
   カップヌードル「違うわ! 私はせめて、駄菓子屋の棚で幸せに暮らせるようにと思って…」
ケンちゃんラーメン「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
             私をカップラーメンと認めてくれてなかった!」
   カップヌードル「…だってあなたは! 」
ケンちゃんラーメン「あなたみたいなヌードル、国民食になれるわけがない! 」
   カップヌードル「新発売のくせに・・・」
ケンちゃんラーメン「・・・なんですって?」
   カップヌードル「いつまで経っても・・・ 新発売だったくせに」
ケンちゃんラーメン「!」
   カップヌードル「嘘つき!!」


558 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 06:47:24 ID:9yR9VHAz0
セイウチン「アニキ!」
万太郎「…うそ!?」
セイウチン「驚いたか?グオオ…驚くに決まってるな あんなことがあったのだから」
万太郎「どうして…」
セイウチン「オデ、やっぱり完璧超人だっただ ネプチューンマンが認めてくれた
     見ろ! 特訓で鍛えられた肉体がここに!」
万太郎「そんな…そんなこと」
セイウチン「今度こそ胸を張って言えるだ おではセイウチン、完璧超人のNo,1超人 よろしくだアニキ♪」
万太郎「うそだ、お前が完璧超人なんて…そんなこと」
セイウチン「どうしてだ?」
万太郎「だってお前はまだ未完成じゃないか… 洗濯だけが取り得のかわいそうな超人…
     タッグトーナメントはマッスルマウンテンのトロフィーを目指して参加した超人達だ、お前は…僕たちとは違う」
セイウチン「…やっぱりそうだか おでのこと、ずっとそう思っていたんだな
     自分より劣るかわいそうな超人だと 」
万太郎「それは…」
セイウチン「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     おでを哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんだな」
万太郎「違う…」
セイウチン「自分が上だと…自分は最強超人に選ばれていると
     そう思っておでを笑っていただけなんだな」
万太郎「それは違う… 違う… 僕は…」
セイウチン「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたまうまく生まれただけなのに…
     オデの存在なんて、アニキにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
万太郎「違う! 僕はせめて、過去の世界で僕達の世話をするようにと思って…」
セイウチン「それがおでを馬鹿にしているといっているだ!
     おでを完璧超人と認めてくれてなかった!」
万太郎「…だってあんたは!」
セイウチン「アニキみたいな超人、優勝者になれるわけがない!
     優勝者になるのは…おで 誰よりも最強を目指しているこのおで…
     優勝者になって最強超人と認めてもらうだ… おでを見つめてもらうだ…」

559 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 06:58:27 ID:9yR9VHAz0
(セイウチン、万太郎を突き飛ばして倒れたチェックメイトを奪う)
万太郎「? …あっ!」
セイウチン「アニキだけが最強超人に認められた?」
万太郎「返せ!」
セイウチン「応援され 見つめられ 最強超人に選ばれる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげるだ!  最強超人に選ばれるのは…」
(セイウチン、チェックメイトを力いっぱい握り締める)
万太郎「止めろ!!」
セイウチン「本当に強いのは…   おでだ!!!」
(チェックメイトが木っ端微塵に砕け散る)
万太郎「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 未来から来た仲間なのに…
     みんなの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
セイウチン「グフフフフフ ガハハハハハハハ!」
万太郎「どうして…どうして……… ヘボ超人のくせに…」
セイウチン「……なんだと?」
万太郎「負け続けの… ヘボ超人のくせに」
セイウチン「!」
万太郎「ヘボ超人!!」
セイウチン「!!うおおおお!!! アニギィ!!」
(鐘の音)
委員長「大会には順序はあるというもの……」
万太郎「委員長!」
委員長「大会参加者が全て入場して、選手は全て出揃った
    入場のセレモニーはこれで終りました。
      お楽しみは次の試合に…」
セイウチン「何を言っているだ? うっ!」
(二人が引き離される)
セイウチン「アニギ!!」
万太郎「くっ…」

560 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 09:33:12 ID:C8Nk3Sgp0
(水銀燈、真紅を突き飛ばして消しゴムを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、消しゴムをノートに押し当てる)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(消しゴムの角が無惨にすり減る)
真紅  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! お父様から頂いたものなのに…
     まだ角が片方残っていたのに… ああぁぁ…」

561 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 09:54:09 ID:jcd6OsFb0
>>552
女の子だろ・・・
常識的に考えて・・・

562 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 10:43:33 ID:BHPn0AQQ0
>>555-556
俺も六時屋派だw

563 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 11:14:04 ID:fbgMXKag0
>>561
常識的に考えてふたなりっこだろ

564 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 11:19:57 ID:k7ZaEsfp0
>>563
ふたなりとか正直無いわ…

565 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 12:19:04 ID:CLWR9+yx0
>>538

何をわけのわからないこと言ってやがる
出て行け ここは嫌な女・・・のスレだ!

566 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 12:24:23 ID:Rx77elFI0
アームロック!

567 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 12:32:40 ID:6tHORi2Y0
水銀燈「痛っイイ お…折れるう〜〜〜」

568 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 13:37:23 ID:6giyeWlx0
ラプラス「あ…やめて!それ以上 いけない」

569 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 14:07:40 ID:nUcjvhmS0
>>563
ふたなりとか正直無いわ…

570 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 14:50:34 ID:Fr/SRuN70
エピソードU「エピソードT!」
エピソードT「…うそ!?」
epU「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
epT「どうして…」
epU「私、やっぱりKOS−MOSだったの ナムコが認めてくれた
   見て! 限定版フィギィアもここに!」
epT「そんな…そんなこと」
epU「今度こそ胸を張って言えるわ 私はepU、KOS−MOSのver.2.0 よろしくねepT♪」
epT「うそよ、あなたがKOS−MOSだなんて…そんなこと」
epU「どうして?」
epT「だってあなたは失敗作じゃない… リアル志向のマネキンのようなデザイン…
   KOS−MOSは究極のRPGゼノサーガを描くため作られたキャラ、あなたは…私たちとは違う」
epU「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
   自分より劣るかわいそうなデザインだと 」
epT「それは…」
epU「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
   私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
epT「違う…」
epU「自分が上だと…自分はファンに愛されていると
   そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
epT「それは違うわ… 違う… 私は…」
epU「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
   たまたま上手く作られただけなのに…
   私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
epT「違うわ! 私はせめて、ネタとして幸せに暮らせるようにと思って…」
epU「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
   私をKOS−MOSと認めてくれてなかった!」
epT「…だってあなたは!」
epU「あなたみたいな作品、売れるわけがない!
   売れるのは…私 誰よりもファンから愛されているこの私…
   たくさん売ってナムコに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


571 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 14:53:16 ID:Fr/SRuN70
(epU、epTを突き飛ばしてメインキャラの座を奪う)
epT「? …あっ!」
epU「あなただけがファンに可愛がられた?」
epT「返して!」
epU「抱きしめられ 見つめられ ファンに愛されてる?
   そんな幻想…打ち砕いてあげる!  ファンが愛してるのは…」
(epU、売り上げが予想を大きく下回る)
epT「やめて!!」
epU「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ナムコ、ゲーム事業の決算が赤字に転落する)
epT「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! ナムコから期待されていたものなのに…
   モノリスソフトの思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
epU「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
epT「どうして…どうして……… モッコスのくせに…」
epU「……なんですって?」
epT「邪神の… モッコスのくせに」
epU「!」
epT「モッコス!!」
epU「!!うおおおお!!! epT!!」
(鐘の音)
エピソードV「何事にも潮時はあるというもの……」
epT「epV!」
epV「三部作が終了し、ソニーもPS3を販売開始
   この時代でのゼノサーガは終了しました。
   お楽しみは次の時代に…」
epU「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
epU「epT!!」
epT「くっ…」

572 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 15:06:27 ID:Msqw7UfJO
>>563
ふたなり!そんなのもあるのか

573 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 15:22:09 ID:CbhiIkCz0
みさくらなんこつが描けば、ふたなりっ娘になる

574 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 15:51:53 ID:QSEC2s3V0
…イカンなぁ、スレがズレてる…

575 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 16:10:46 ID:mXiLlPmi0
ttp://collaboration21.hp.infoseek.co.jp/manga/kodoku/kodoku.html
お前らこれに影響受けすぎw

576 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 17:49:16 ID:ObV0LInh0
シャーロット「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう 自分より劣るかわいそうな女だと 」
アシュタルテ「それは…」
シャーロット「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
アシュタルテ「違う…」
シャーロット「自分が上だと…自分はジョナサンに愛されていると そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
アシュタルテ「それは違うわ… 違う… 私は…」
シャーロット「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに たまたま魅力を持っただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
アシュタルテ「違うわ! 私はせめて、ヴィンセントのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
シャーロット「それが私を馬鹿にしているといっているのよ! 私を女と認めてくれてなかった!」
アシュタルテ「…だってあなたは! 」
シャーロット「あなたみたいな女、ジョナサンと一緒になれるわけがない! 」
アシュタルテ「ガキのくせに・・・」
シャーロット「・・・なんですって?」
アシュタルテ「まだ・・・ ガキのくせに」
シャーロット「!」
アシュタルテ「ガキ!!」

577 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 19:02:38 ID:37uBpY7M0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「? …あっ!」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「返して!」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「やめて!!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(手が滑ってブローチが飛ぶ)
水銀燈  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! こんなはずじゃなかったのに…
     木っ端微塵にしたかったのに… ああぁぁ…」
真紅「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
水銀燈  「どうして…どうして……… ブローチのくせに…」
真紅「……なんですって?」
水銀燈  「ただの… ブローチのくせに」
真紅「!」
水銀燈  「ブローチ!!」
真紅「!!うおおおお!!! 水銀燈ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代での握力自慢は終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
真紅「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「くっ…」

578 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 20:19:46 ID:C+wW3Swa0
高寺「白倉くん!」
白倉「…高寺さん!?」
高寺「驚きましたか? フフフ…驚くに決まっていますね あんなことがあったのだから」
白倉「どうして…」
高寺「僕はやっぱり東映のPだったんです ファンが認めてくれた
     見てください! ファンの熱烈な書き込みもここに!」
白倉「そんな…そんなこと」
高寺「今度こそ胸を張って言えます 僕は高寺成紀、東映特撮班のプロデューサー よろしくお願いしますよ白倉くん♪」
白倉「うそです、あなたが東映のPだなんて…そんなこと」
高寺「どうして?」
白倉「だってあなたは予算管理ができないじゃないですか… 番組を途中で降ろされたかわいそうなP…
     東映特撮班は究極の仮面ライダーを目指して作られたチーム、あなたは…私たちとは違う」
高寺「…やっぱりそうなんですか 僕のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなPだと 」
白倉「それは…」
高寺「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも
     僕を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
白倉「違う…」
高寺「自分が上だと…自分はファンに愛されていると
     そう思って僕を笑っていただけなんでしょう」
白倉「それは違う… 違う… 僕は…」
高寺「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く立ち回れただけなのに…
     僕の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
白倉「違う! 僕はせめて、雑用として東映内で幸せに暮らせるようにと思って…」
高寺「それが僕を馬鹿にしているといっているんだ!
     僕を東映のPと認めてくれてなかった!」
白倉 「…だってあなたは!」
高寺「あなたみたいなPが、ファンに愛されるわけがない!
     ファンに愛されるのは…僕 誰よりもファンを愛しているこの僕…
     ライダーのPになってファンに絶賛される… 僕を見つめてもらう…」

579 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 20:21:54 ID:C+wW3Swa0
(高寺、白倉を突き飛ばして電王の撮影済みフィルムを奪う)
白倉「? …あっ!」
高寺「あなただけがファンに愛された?」
白倉「返してください!」
高寺「予算の管理が出来て スケジュールの管理が出来て おもちゃを目標額売れる?
     そんな幻想…打ち砕いてやる!  ファンが愛してるのは…」
(高寺、フィルムを力いっぱい握り締める)
白倉「やめて!!」
高寺「本当に愛してるのは…   僕だ!!」
(フィルムが木っ端微塵に砕け散る)
白倉「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 東映から頂いたものなのに…
     東映の数少ない予算が詰まっていたのに… ああぁぁ…」
高寺「フフフフフフ アハハハハハハハ!」
白倉「どうして…どうして……… 無職のくせに…」
高寺「……なんですって?」
白倉「東映を追い出された… 無職のくせに」
高寺「!」
白倉「無職!!」
高寺「!!うおおおお!!! 白倉ぁ!!」
(スゥパァーヒィールォーターーイム)
バンダイ「何事にも潮時はあるというもの……」
白倉「バンダイ!」
バンダイ「おもちゃ売り上げが3年連続で80億円を切り、視聴率も低迷
      我々は平成ライダーシリーズに期待するのをやめました。
      お楽しみは駆斗戦士仮面ライダーズ(食玩で展開されるオリジナルライダーシリーズ)で…」
高寺「何を言っているの? うっ!」
(雑誌で駆斗戦士仮面ライダーズの連載が始まる)
高寺「白倉!!」
白倉「くっ…」

580 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 20:55:24 ID:VFyYZWvW0
ブラッキー「ワリオ!」
ワリオ  「…うそ!?」
ブラッキー「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
ワリオ  「どうして…」
ブラッキー「私、やっぱりマリオのライバルキャラだったの 任天堂が認めてくれた
     見て! モバイルゴルフにも出演!」
ワリオ  「そんな…そんなこと」
ブラッキー「今度こそ胸を張って言えるわ 私はブラッキー、マリオの第一ライバルキャラ よろしくねワリオ♪」
ワリオ  「うそよ、あなたがライバルキャラだなんて…そんなこと」
ブラッキー「どうして?」
ワリオ  「だってあなたはまだ未完成じゃない… 作りかけのかわいそうなキャラ…
     ライバルキャラは究極の主人公マリオに対抗して作られたキャラ、あなたは…私たちとは違う」
ブラッキー「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなキャラだと 」
ワリオ  「それは…」
ブラッキー「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
ワリオ  「違う…」
ブラッキー「自分が上だと…自分は任天堂に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
ワリオ  「それは違うわ… 違う… 私は…」
ブラッキー「うるさい! …嫌な男。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
ワリオ  「違うわ! 私はせめて、鈴木みそのマンガの中で幸せに暮らせるようにと思って…」
ブラッキー「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私をライバルキャラと認めてくれてなかった!」
ワリオ  「…だってあなたは!」
ブラッキー「あなたみたいなキャラ、マリオと対等になれるわけがない!
     有名になるのは…私 誰よりも任天堂を愛しているこの私…
     有名になって多くのファンに抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」


581 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 20:58:31 ID:VFyYZWvW0
(ブラッキー、ワリオを突き飛ばして作法棒を奪う)
ワリオ  「? …あっ!」
ブラッキー「あなただけが任天堂に可愛がられた?」
ワリオ  「返して!」
ブラッキー「抱きしめられ 見つめられ 任天堂に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  任天堂が愛してるのは…」
(ブラッキー、作法棒を力いっぱい握り締める)
ワリオ  「やめて!!」
ブラッキー「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(作法棒が木っ端微塵に砕け散る)
ワリオ  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 任天堂から頂いたものなのに…
     任天堂の思いが詰まっていたのに… ああぁぁ…」
ブラッキー「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
ワリオ  「どうして…どうして……… ジャンク屋のくせに…」
ブラッキー「……なんですって?」
ワリオ  「ビルの解体屋の… ジャンク屋のくせに」
ブラッキー「!」
ワリオ  「ジャンク屋!!」
ブラッキー「!!うおおおお!!! ワリオぅ!!」
(鐘の音)
ルイージ「何事にも潮時はあるというもの……」
ワリオ  「ルイージ!」
ルイージ「GBA・GC用のソフトが開発終了し、旧型NDSも生産を終了
      このプラットフォームでのゲームは終了しました。
      お楽しみは次のハードに…」
ブラッキー「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
ブラッキー「ワリオ!!」
ワリオ  「くっ…」



582 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:06:21 ID:lWECY+l90
>>553
レシプロはやっぱりBf109だろ

583 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:26:45 ID:U51evIvh0
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のことずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなドールだと」
真紅 「そんな事より水銀燈、ちょいと聞いて頂戴。お父様とあんま関係ないのだけれど」
水銀燈「優しい言葉をかけたのも 手を差し伸べてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅 「このあいだ、近所の吉野家行ったの。吉野家」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅 「そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないの」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
     たまたま上手く作られただけなのに… 
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅 「で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあったのだわ」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
      私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅 「そうね、アホかと。馬鹿かと」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
     アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
     アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅 「貴女達、150円引き如きで普段来てない吉野家に来ないでちょうだい、ジャンクが」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅 「150円よ、150円。なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家。おめでたいわね
    よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんないのだわ」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅 「貴女達、150円やるからその席空けなさいと。
    吉野家っていうのは、もっと殺伐としてるべきなのだわ」

584 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:29:24 ID:CD0O8OZl0
>>577
腹痛いwwww

585 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:30:10 ID:U51evIvh0
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅 「Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
    刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいのではなくて?女子供は、すっこんでるのだわ」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅 「で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるの。
    そこでまたぶち切れなのだわ」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅 「まったく、つゆだくなんてきょうび流行んねーのよ。ジャンクが」
水銀燈「……なんですって?」
真紅 「得意げな顔して何が、つゆだくで、よ
    お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
    お前、つゆだくって言いたいだけではなくて?」
水銀燈「!」
真紅 「吉野家通の私から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行はやっぱり、
    ねぎだく、これね。
    大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
    ねぎだくってのはねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
    で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強よ。
    しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
    ジャンクにはお薦め出来ないわ
    まあお前、ジャンクは、牛鮭定食でも食ってなさいってことね」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」

586 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:35:56 ID:PrTTuh+40
鬼才あらわる、ってこういう時に使うんだな

587 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:39:48 ID:lWECY+l90
>>585
アトリwww

588 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:41:37 ID:fbgMXKag0
>>587
志村、キョキョじゃなくて吉野家コピペ

589 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 22:49:55 ID:+YdGTS/90
キョキョって何だ

590 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 23:03:30 ID:GQjAtXoM0
>>583,585
腹がwwww

591 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 23:26:13 ID:6I4KKtfg0
>>583,585

>真紅 「150円よ、150円。なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家。おめでたいわね
>    よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんないのだわ」
>水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」

ここのリンク具合が溢れ出る才能を予感させる

592 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 23:34:14 ID:zFT7rA+r0
>>588
キョキョ!じゃ無かったか。

俺の中では牛丼=キョキョだからな


>>589
異例の電波リスカヒロイン、アトリのこと

593 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 23:52:22 ID:LK8E6MACO
アトリと言えばノエインの竜騎兵


誰も知らないか…

594 :水先案名無い人:2007/01/19(金) 23:55:06 ID:wgFG0MSw0
志乃恐怖

595 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 00:31:24 ID:RS6BkLpF0
>>547
深夜に爆笑してしまった俺は学院OB。
誰か慶応のヒトが日吉と志木で書いてくれないかな…

596 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 01:49:21 ID:/Lpaf/gM0
河村「石田!」
石田「…うそ!?」
河村「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなに波動球を喰らったのにまだ動けるのだから」
河村「どうして…」
河村「私、やっぱり青春テニス部のレギュラー選手だったの 阿久津が認めてくれた
     見て! ラケットとボールもここに!」
石田「そんな…そんなこと」
河村「今度こそ胸を張って言えるわ 私は河村隆、青春学園テニス部のレギュラー選手 よろしくね石田♪」
石田「うそよ、あなたが命尽き果てるまで勝負だなんて…そんなこと」
河村「どうして?」
河村「だってあなたの波動球はまだ未完成じゃない… 未完成のかわいそうな波動球…
    波動球は究極のテニス打法を目指して作られた技、ダッシュ波動球は…百八式波動球とは違う」
河村「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうなプレイヤーだと 」
石田「それは…」
河村「波動球は百八式まであると先に言っておいてくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
石田「違う…」
河村「自分が上だと…自分は余裕で勝てると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
石田「それは違うわ… 違う… 私は…」
河村「うるさい! …嫌な中学生。少しばかり先に波動球を編み出しただけなのに
     たまたま上手く作れただけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
石田「違うわ! 私はせめて、すぐに棄権して軽い怪我のまま終わらせてくれるようにと思って…」
河村「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私のダッシュ波動球を認めてくれてなかった!」
石田「…だってあなたは!」
河村「あなたみたいな選手がいる学校、優勝できるわけがない!
     優勝するのは…うち 誰よりも仲間を思いやってるこのテニス部…
     優勝してお父様の寿司屋を受け継ぐの… 私を見つめてもらうの…」

597 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 01:51:51 ID:/Lpaf/gM0
(河村、最後の波動球を放とうとする)
石田「? …あっ!」
河村「あなただけが波動球をうまく使える?」
石田「やめて!」
河村「この試合を勝ち抜き 次も勝ち抜き 優勝する?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  優勝するのは…」
(河村、バランスを崩してボールがラケットの先に当たる)
石田「やめて!!」
河村「優勝するのは…   青春学園よ!!」
(波動球とは異なるブレが生じ、石田が無効化できなくなる)
石田「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 私は波動球を無効化できるのに…
     まだ百八式まで出してないのに… ああぁぁ…」
河村「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
石田「どうして…どうして……… お荷物のくせに…」
河村「……なんですって?」
石田「青春の… お荷物のくせに」
河村「!」
石田「お荷物!!」
河村「!!うおおおお!!! 石田ぁ!!」
(笛の音)
審判「何事にも潮時はあるというもの……」
河村「審判!」
審判「第一試合・第二試合が一勝1敗に続き、石田銀は利き腕の骨折により棄権
    第三試合でのテニスゲームは終了しました。
    お楽しみは次の試合に…」
石田「何を言っているの? うっ!」
(石田の腕が痛む)
河村「石田!!」
石田「くっ…」

598 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 01:57:04 ID:CEq3/p030
>石田の腕が痛む
不覚にもワロタ

599 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 02:50:20 ID:4t3OYjpEO
>>595
俺はお前か

マックとモスで作ろうと思ったがなかなかいいのが浮かばないな

600 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 03:03:16 ID:zEbT54Ii0
半田屋「はんだや!」
はんだや  「…うそ!?」
半田屋「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
はんだや  「どうして…」
半田屋「私、やっぱり大衆食堂だったの お父様が認めてくれた
     見て! どんぶり(中)もここに!」
はんだや  「そんな…そんなこと」
半田屋「今度こそ胸を張って言えるわ 私は半田屋、生まれたときからどんぶり飯 よろしくねはんだや♪」
はんだや  「うそよ、あなたが大衆食堂だなんて…そんなこと」
半田屋「どうして?」
はんだや  「だってあなたはカフェ気取りじゃない… 壁が白くないかわいそうな店舗…
     はんだやは仙台人の満腹を目指して作られた食堂、あなたは…私たちとは違う」
半田屋「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
     自分より劣るかわいそうな食堂だと 」
はんだや  「それは…」
半田屋「女性向メニューを提案したこともデザートを用意してくれたことも
     私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
はんだや  「違う…」
半田屋「自分が上だと…自分は肉体労働者に愛されていると
     そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
はんだや  「それは違うわ… 違う… 私は…」
半田屋「うるさい! …嫌なめしや。少しばかり早くうまれただけなのに
     たまたまどんぶりが大きいだけなのに…
     私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
はんだや  「違うわ! 私はせめて、OLたちのもとで幸せに暮らせるようにと思って…」
半田屋「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
     私を定食屋と認めてくれてなかった!」
はんだや  「…だってあなたは!」
半田屋「あなたみたいなめしや、全国区になれるわけがない!
     全国区になるのは…私 誰よりも肉体労働者を愛しているこの私…
     肉体労働者になってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

601 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 03:06:21 ID:zEbT54Ii0
(半田屋、はんだやを突き飛ばしてゲーテを奪う)
はんだや  「? …あっ!」
半田屋「あなただけが肉体労働者に可愛がられた?」
はんだや  「返して!」
半田屋「抱きしめられ 見つめられ 肉体労働者に愛されてる?
     そんな幻想…打ち砕いてあげる!  肉体労働者が愛してるのは…」
(半田屋、ゲーテを力いっぱい握り締める)
はんだや  「やめて!!」
半田屋「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ゲーテが木っ端微塵に砕け散る)
はんだや  「ああぁ! ああぁぁぁぁぁ!! 創業時から掲示しているのに…
     貸借は友を失うのに… ああぁぁ…」
半田屋「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
はんだや  「どうして…どうして……… 配給所のくせに…」
半田屋「……なんですって?」
はんだや  「古々米しか出さない… 配給所のくせに」
半田屋「!」
はんだや  「配給所!!」
半田屋「!!うおおおお!!! はんだやぁ!!」
(鐘の音)
びっくりドンキー「何事にも潮時はあるというもの……」
はんだや  「びっくりドンキー!」
びっくりドンキー「大盛はとても食べられません、中で充分です
      株式会社アレフは宗教団体アーレフとは一切関係ありません…」
半田屋「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
半田屋「はんだや!!」
はんだや  「くっ…」

602 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 03:17:51 ID:6KdsIhGA0
ひらがなのはんだやと漢字の半田屋の違いが分からないと面白くないだろこれwww

603 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 03:24:14 ID:HfDfg/pI0
>>597
ちょwwネタバレwwww

604 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 05:01:27 ID:RpkF8XdE0
水銀燈「真紅!」
真紅  「ん?どしたぁ?」
水銀燈「驚いた? ウフフ…驚くに決まってるわね あんなことがあったのだから」
真紅  「お前がトキか」
水銀燈「私、やっぱりローゼンメイデンだったの お父様が認めてくれた
    見て! ローザミスティカもここに!」
真紅  「人の皮をかぶった悪魔め…」
水銀燈「今度こそ胸を張って言えるわ 私は水銀燈、ローゼンメイデンの第一ドール よろしくね真紅♪」
真紅  「水だぁぁー!」
水銀燈「どうして?」
真紅  「聖偵の小隊を襲ったら、食料調達隊だったのですよ!
    いや何でもない」
水銀燈「…やっぱりそうなの 私のこと、ずっとそう思っていたんでしょう
    自分より劣るかわいそうなドールだと 」
真紅  「うむ」
水銀燈「優しい言葉をかけたことも手をかけてくれたことも
    私を哀れんでいただけ 上から見下ろして満足していたんでしょう」
真紅  「うむ」
水銀燈「自分が上だと…自分はお父様に愛されていると
    そう思って私を笑っていただけなんでしょう」
真紅  「うむ」
水銀燈「うるさい! …嫌な女。少しばかり恵まれてうまれただけなのに
    たまたま上手く作られただけなのに…
    私の存在なんて、あなたにとっては自分の価値を高めるだけだった 」
真紅  「なにぃ〜?聞こえんなぁ〜」
水銀燈「それが私を馬鹿にしているといっているのよ!
    私をローゼンメイデンと認めてくれてなかった!」
真紅  「ま、待て!それでは約束が違う!」
水銀燈「あなたみたいなドール、アリスになれるわけがない!
    アリスになるのは…私 誰よりもお父様を愛しているこの私…
    アリスになってお父様に抱きしめてもらうの… 私を見つめてもらうの…」

605 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 05:04:42 ID:RpkF8XdE0
(水銀燈、真紅を突き飛ばしてブローチを奪う)
真紅  「汚い手で触るな」
水銀燈「あなただけがお父様に可愛がられた?」
真紅  「ん?これは…」
水銀燈「抱きしめられ 見つめられ お父様に愛されてる?
    そんな幻想…打ち砕いてあげる!  お父様が愛してるのは…」
(水銀燈、ブローチを力いっぱい握り締める)
真紅  「待て、それを食べてはいかん!毒が入っている!」
水銀燈「本当に愛してるのは…   私よ!!」
(ブローチが木っ端微塵に砕け散る)
真紅  「そんな…後生じゃ!見逃してくれい!
    この場で発狂して死んでしまうかもしれんのだ」
水銀燈「ウフフフフフ アハハハハハハハ!」
真紅  「お前のようなババアがいるか」
水銀燈「……なんですって?」
真紅  「汚物は消毒だぁ〜!」
水銀燈「!」
真紅  「貴様の体で新秘孔のテストをしてやるわ!」
水銀燈「!!うおおおお!!! 真紅ぅ!!」
(鐘の音)
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ちげぇねぇや!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
     このシーンでの世紀末シアターは終了しました。
     お楽しみは次のシーンに…」
水銀燈「何を言っているの? うっ!」
(二人が引き離される)
水銀燈「真紅!!」
真紅  「しゃうっ」

606 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 05:57:23 ID:1gOQ2aH+0
ラプラス「何事にも潮時はあるというもの……」
真紅  「ラプラス!」
ラプラス「翠星石・蒼星石が眠りにつき、真紅も契約を解除
      この時代でのアリスゲームは終了しました。
      お楽しみは次の時代に…」
水銀燈「何を触っているの? きゃあ〜!」
(他のローゼンメイデン達がかけつける)
蒼星石「どうしたんですか?」
水銀燈「このおじさん変なんです!」
蒼星石「何だ君は!」
変なおじさん「何だちみってか、そうです私が変なおじさんです!
変なおじさん、だから変なおじさん 変なおじさん だから変なおじさん♪
だっふんだ!」
ガシャーン! ポンポポポン!

607 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 07:17:39 ID:qKx6xGHq0
>>606
なんか懐かしいな・・・

608 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 08:18:56 ID:VQT8ZFmM0
石田「何を言っているの? うっ!」
(石田の腕が痛む)

ワロタ

609 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 11:46:40 ID:wWhi03f50
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1167448302/566-567

610 :水先案名無い人:2007/01/20(土) 12:39:03 ID:nxb4veaw0
むしろこれの方で笑った
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1167448302/571

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