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【筋弛緩剤?】日本勢に謎の症状2【ノロウィルス?】

570 :氷上の名無しさん:2006/12/20(水) 01:43:01 ID:VJKjnvoN0
韓国中が深い絶望に包まれる中、06年12月14日、
各種目今季(06年秋〜07年春)成績上位者6人(6組)ずつしか出場できない
フィギュアスケートのグランプリファイナル(GPF)がロシアのサンクト
ペテルブルグで開幕した。韓国からはキム・ヨナ(金妍児)が女子シングル
に出ただけだったが、日本からは男子シングルに高橋大輔、織田信成、
女子シングルに安藤美姫、浅田真央、村主章枝(すぐり・ふみえ)と計5人
も出場した。

現地時間12月15日、GPFの男女シングルのショートプログラム(SP)が行われたが、
この時点ですでに男子のエヴァン・ライザチェック(米国)が棄権し
(サンスポWeb版「グランプリ・ファイナル」)、
村主が乗ったバスが渋滞に巻き込まれて会場への到着が遅れ、
競技開始のわずか15分前に会場入りするという異常事態が起きていた(06年12月16日放送のテレビ朝日『フィギュアスケートグランプリファイナル世界一決定戦2006』)。村主はSPで大きくつまづき、優勝はほぼ不可能となった。

が、他の日本勢は絶好調だった。SPでは、高橋は男子5人中2位、
真央は女子6人中1位、安藤も順位は2位ながら自己最高点を出しており、
この3人は翌16日のフリーの成績次第では優勝の可能性があった。

もしもこの3人がフリーで好成績を上げ「男女とも日本勢が金メダル」
という事態になったら、どうなっただろう。
「日本人は何をやっても一流だが、韓国人は二流民族だ」と
韓国ではだれもが感じたに違いない。

現地時間16日、男女ともフリー演技の行われる日、午前中の練習で問題のなかった
安藤は、午後になって急に寒気、腹痛など風邪のような深刻な症状に見舞われ、
本番でジャンプを失敗し、総合5位に転落。
男子の高橋も同様の症状でフリーの演技中にふらふらになったが、
なんとか粘って総合2位に踏みとどまった。
が、真央も風邪をひいたときのような鼻声になっていて、
本番のジャンプで転倒して総合2位に終わり、
金妍児が逆転優勝した
(共同通信06年12月17日付「日本勢に謎の症状…体調不良者が続出 フィギュアGPファイナル」)。



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